マンチェスター・ヴィクトリア駅付近のアリーナでのコンサート中に起きた爆破テロも『イルミナティ』の仕業

2017−05−24







ヴィクトリア女王の時代に三角貿易(=奴隷貿易を含む)の港として使われ、多いに栄えた町のようです。ここら辺は『ウェールズ』(元々はケルト系の人間たちの『ウェールズ王国』だった)なので人間が多くいた所のはずですが、12世紀くらいにサクソン軍団に征服されてイングランドの支配下に入ってしまいました。したがって、征服時に激減し、その後も人間の数はどんどん減っていったはずです。

★★リヴァプールのRiver Mersey マージー川*の河口からずっとさかのぼっていくと源流のストックポートまでたどり着きますが、マンチェスターに行こうとすると、マンチェスターの少し手前のイルラムという辺りから広い運河(名前は「 irwell イルウェル」** )が通っていてマンチェスターの町の中心をぐるっと囲んでいいて、まるで頭の頂点のような所にマンチェスター『ヴィクトリア駅』があります。(ロンドンにはロンドン最大駅の一つ『ヴィクトリア駅』*** があります。他にも『キングストン駅』とか。。。)


** irイルは、il (「病気」の意味)をモジッたような感じで、プラス、well は 「たくさんの、非常に、よく」の意味ですから、irwell=ilwellだとすれば「重い病気、ひどく病気がち」みたいな悪意の込められた名前です。やはり、アングロサクソン王族たちにとっては『ウェールズ』は敵国という意識が強いのでしょう。


★★★ なので、ここら(リヴァプール〜マンチェスター辺り)にも、古くからの堅固(けんこ)で巨大な『イルミナティ』の組織があると推察されます。





(最近の運河の延長はスリムになっているサクソン軍団の潜水艦(元ナチスの)「Uボート」を通過させるためではないでしょうか?)




ちなみに、坂本龍一にも本者と偽者がいて、実際に作曲したり、オリジナルの演奏や歌を唱っているのは人間(旧ハプスブルグ家の男性かな?)です。つまり、作曲家、演奏家、歌手としての坂本龍一の本者は人間で、その偽者がジョゼッペで演奏しているふりをして、本者たちの演奏をコンピューターで偽造した録音を流して演奏しているふりをしてライブ公演していたりするのです。

また、ジョゼッペは坂本龍一としてテレビなどにちょこっと言葉少なめに出演する機会も多いようですが、インタビューなど、きちんとした受け答えをしなくてはならない時には作曲家・演奏家・歌手として本者である人間の坂本龍一のほうがやらされるのでしょう。(←訂正:インタビューの受け答えは本者がやっていたようです。理由は下の***にあります。)



★★★ 上の動画の0:55のところから出てくる「たくさんの男性たち」の映像は、すべてジョゼッペのクローンたちです!!!  
微妙に違った顔立ちに見えますが、髪型とかメガネや太り具合や表情などで違って見えますが、よ〜く見ると全部同じ顔立ちです。




* 本者(人間)








(みんなアングロサクソン王族たちで偽者のほうみたいです。)



*偽者(ジョゼッペ)










(この時は主要メンバーは演奏のふりだけしていて、他のバックバンドのメンバーの人たちが主な演奏をしているようです。)


***こんなに。。つかえ、つかえて、しゃべるのは、偽者(ジョゼッペ)のほうです。日本人で英語が得意ではないふりをしているので、スムーズに受け答えできないのをごまかせるからちょうどいいと自分でインタビューに答えているのでしょう。

しかしながら、下の動画のインタビューで受け答えしているのは旧ハプスブルグ家の男性のようです。しかしながら、演奏のところでピアノを弾くふりをしているのはジョゼッペのようです。おそらく、音の出ないピアノなのでしょう。そして、本者たちの演奏の録音をコンピューターで偽造した音源に変えたもの★★★を流しているのです。

★★★ この一手間をかけることによって、本者たちの演奏ではなく、ジョゼッペ自身がコンピューターで創り出した演奏ということに彼独自の理論ではなるのでしょう。



(指揮者として、たったの1ドルしかもらえなかったのは、旧ハプスブルグ家の男性だからです。)



👀 こんなの見っけ!


上の動画の映像はタイトル通りではなく、左側の画像が人間の俳優で、右側がアングロサクソン王族の俳優で、『タイタニック』の撮影の時は人間の俳優がやっていて、その後の名誉や社交などは右側のアングロサクソン王族が担っているということでしょう。

女優「ケイト・ウィンスレット」の右側はおそらくハトホルで、俳優「レオナルド・ディカプリオ」の右側はジョゼッペでしょう。

★★★ みなさんダマされないように気をつけてくださいマセ〜!!!



◎ インドネシアで起きた新たなテロのニュース




5月24日にジャカルタ東部の「プロ・ガドゥン」バスターミナルで発生した自爆テロの現場と大統領官邸はけっこう近いです。

スリーシスターズたちは大統領を脅すためにテロを繰り返しているような。。。







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Commented by Ulala-lov at 2017-05-24 22:26
冒頭のマンチェスターやリヴァプールについての、わたしの説明が少し間違っていたところがあったので訂正しました。

このコメントを書いた時間より前にお読みくださった方々には大変申し訳ありませんが、もう一度お読みいただけると幸いです。
by Ulala-lov | 2017-05-24 16:43 | サタニストの攻撃 | Comments(1)