KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ、さらなる驚愕の事実を発見! B23 米ペンシルべニア州

2016−11−08

B22のつづき)

ウォーレン郡(ペンシルベニア州)



原住民のアメリカ・インディアンに『エリー族』なんているかな〜?(怪しいなあ)

きっと、エリザベス1世かエリザベス2世の名前に因(ちな)んで『エリー』って名付けられたんじゃないかしら〜

エリー市は、ドイツ系やイタリア系などのアングロサクソン王族が大勢住んでいるため工業が発達し、現在も非常に繁栄している都市のようですよ〜! 

難民を大勢受け入れてきた町なんてウソでしょう〜 ウィキには大勢のアングロサクソン王族やその手下たちが書き込んでいて、大ウソがもっともらしく書かれている場合がけっこうあるから。。。気をつけなくっちゃ!

また、米英戦争=アメリカ独立戦争の時に、アメリカのジェームズ・マディソン大統領がエリー湖で海軍の艦隊の建設をするよう命令し、そして、オリバー・ペリー提督が指揮してエリー湖の湖上戦で勝利したそうです。

なにやら、現在も海軍の宇宙人秘密基地がありそうです。😱 😵😓

だって〜、『アメリカ独立戦争』(1775-1783)の勝利を記念して、独立を支援したフランスの『ブルボン王朝』(アングロサクソン王族の王朝)から『自由の女神』像が贈られたくらいだから、あの『アメリカ独立戦争』って、いったい何だったのかしら?ってなもんですよ〜 

ウィキには「自由の女神」像 はフランス人の募金によって贈呈されたとありますが、当時(フランス革命前夜の時期)、フランスの一般庶民は極度の貧困状態にあったはず!そのようなお金があったはずないし〜 023.gif となると超贅沢のし放題だった『ブルボン朝』のアングロサクソンの王族・貴族・商人たちしかいません!028.gif

そして、この後、「アメリカの独立戦争」の成功に調子づいた英『ハノーヴァー朝』(内のアングロサクソン王族)主導の『イルミナティ』のフランス支部のスパイ工作よって勃発した『フランス革命 *(1789-1792)により、フランスの人間の王族・貴族たちが一掃されたのです{=館を襲撃され家族もろとも惨殺されたり、ギロチンにより処刑されたりした}。きっと、『フランス革命』の真の目的はこれです! 
* フランス革命

というわけで、先行して勃発した『アメリカの独立戦争』の真の目的も、"イギリスからの独立" を口実に(単なる口実だったわけで、独立戦争後もイギリス王室の影響が絶大であったことに変わりはなかった!)、アメリカ国内で、イギリス軍・アメリカ軍双方の将校になった人間の王族・貴族たちや、一般兵士となった大勢の人間たちを公に大量殺害することが目的だったのでしょう。彼らはこれ(人間の大量虐殺)を「クリアランス=浄化」と呼んでいるようです。

そこで、ふと気づいたのがクラレンス公アルバート・ヴィクター**(エドワード7世{象二郎のほう}の長男になっていますが、実はハトホル=アイゼンベルグ系のクローン子孫)です!Duke of Clarence (クラレンス公)は「切り裂きジャック」として有名ですが、Clarence(クラレンス)=Clearance(クリアランス=浄化)をモジッたのではないかと。。。そして、このモンスターも基本は女性(メス)のようです。となると、『ヴィクトリア女王』自身かもしれませんよ〜!ロンドンの男娼館に通っていたそうです。「ヴィクター」の女性形が「ヴィクトリア」ですしね〜 044.gif

それに、『ボストン茶会事件』を起して『アメリカ独立戦争』を起したのもアメリカの『イルミナティ』(イギリス王朝のスパイ・暗殺組織のアメリカ支部)だったらしいし〜

一方、アメリカの開拓者とかって持ち上げられている『ピルグリム・ファーザー』* たちって、イギリスの『ステュワート朝』のジェームズ1世(エリザベス1世の後継者)に迫害されて英国を去ったふりをしていたけれども、実は(ほんとうは)、スリーシスターズ(=アングロサクソン王族のトップに君臨する)の命令に従って北米大陸を植民地化(=侵略{大虐殺, 土地・財産などの略奪}・征服)して大金持ちになってやるゾ!なんて野心満々で、はるばる大西洋を越えてアメリカまでやって来ただけのこと。なんのことはない、これまたアングロサクソン王族たちで彼らが『イルミナティ』の幹部になっていたわけです〜! 

* ピルグリム・ファーザーたち(「ハトホル系=アイゼンベルグ系」の『ノーサンバーランド伯爵** のパーシー家=ピアーズ家=ブッシュ家の先祖』もいた)やその子孫たちが『サンクスギヴィング・デイ』を祝うなんて〜 ちょっと虫=ムシが良すぎるんじゃないの? だって、せっかく食料を分けてくれた先住民のアメリカ・インディアンさんたちの親切をアダで返した(=後で、だましたり、大量虐殺したりして、インディアンの土地を取り上げた)血も涙もない人たちなんだわ!

** ウィキには「ノーサンバーランド伯」(=パーシー家の一族)はノルマン人だとか書かれていますがウソです。あるいは、ノルマン人の家系を乗っ取ったのかもしれません。

★★★ 結局のところ、『アメリカの独立戦争』なんて、ただの茶番劇のマッチポンプ *** だっただけ!



■■■ フィラデルフィアのオールドシティ=歴史的区域にある「リバティ・ベル・センター」の『自由の鐘』とは。。。

自由の鐘 ウィキペディア

★★★ 『自由の鐘』とは、まさに『不自由の鐘』にほかならない『独裁支配の鐘』です!

アングロサクソン王族=悪魔モンスター・ヴァンパイアのスリーシスターズたちはなんでも"逆さ(反対)" に言うのがお好き!


ホテルの写真をず〜っと見ていくと、このホテルの建物は200年前くらい(1800年代初頭)に建てられた初期のアメリカ政府機関のひとつである(細かい文字のところは読めませんでしたが)「インターナショナルパークサービス部門」**(国際公園サービス部門)の建物だったようです。

そして、2013年6月17日にホテルとして開業しています。20はアングロサクソン王族のアンラッキーナンバー。13、6は人間のラッキーナンバー、17はアングロサクソン王族のラッキーナンバーです。なので、現在の所有者が誰なのか分かります。このホテルの東側にあるのがフィラデルフィアの『ワシントンスクエア (パーク)』です。『ワシントンスクエア』はニューヨークシティにもあるようです。

**そして、ここの建物に『インターナショナルパークサービス部門』という行政機関があったということは、世界中の公園はここフィラデルフィアのイルミナティの計画のもとに設計・整備されてきたということになるのではないでしょうか?

となると、わたしたちが思っているような「市民(特に子供たちの遊び場を含む)などの憩(いこ)う公園」というイメージからは程遠く、なにかしら『イルミナティ』の意図によってカルト的な意味が込められた設計がなされているのではないでしょうか?


先の「モリス ハウス ホテル」のサイトAの下のほうの地図を見ると、東側に「ワシントン・スクエア」公園がありますが(上のフィラデルフィアの地図を拡大すると明記されている)、その公園内の道の配置をみると、なにやらカルト的幾何学模様のような。。。真ん中に四つ葉のクローバーのようになっていますよ。ん〜とすると、きっと四つ葉のクローバーが「幸運」というのはアングロサクソン王族にとってのジンクス* であって、人間にとっては「不幸」のジンクスになるのかも?


それから、あの公園につきものの噴水にしても、なにか〜反重力装置と同じような感じで、自然に逆らうものを象徴しているとか、あるいは、『クレオパトラの針』(一本の高い塔でハトホルの象徴)を模しているとか。。。


それから、ロンドンの中心部にあって広大な敷地面積をもつ、とっても奇麗な大公園『ハイド・パーク』なども、実は小説『ジキル博士とハイド氏』のハイド氏(夜になると悪魔のような殺人鬼に豹変(ひょうへん)する)に因(ちな)んで命名されたのでしょうか?実際、この小説でハイド氏の最後の死に場所になっているのがこのハイド・パークなのだとウィキに書いてありました(以前、読んだことある気がするのですが、大部分忘れちゃった!)。ハイド・パークは英王室の王立公園だそうですが、やはり、ハノーヴァー朝〜ウィンザー朝は悪魔の王室ということですかね?

ハイド・パーク(ロンドン) ウィキペディア

ウィキの写真にもあるハイド・パークの中ほどに位置するサーペンタイン・レイクという名称もまた、サーペンスが大蛇ですから、サーペンタインは「大蛇の」という意味ではないでしょうか? 『大蛇池』もあるざます〜 でした!026.gif

ロンドン旅行記②~ハイド・パーク満喫!~ Miho's Sweet and Bitter Days


あの白くて大きな鳥の像は何?どう見ても白鳥には思えません!カルト的な意味あり?
あのヒドラの枝のような樹木は。。。夜中に樹木人間になって動き出さないかしら?039.gif

こういう美しい公園で、もしかしたら深夜にサタニストたちが集まってカルト生贄殺人儀式なんぞやっているかも。。。と想像するだけでゾゾゾ〜 008.gif・・・ぎゃ〜ゾンビだに〜!!!


下はニューヨークシティのです。



立派な『凱旋門』(がいせんもん)があります!


ウィキの妻のマーサ・ワシントンの写真を見ると、こちらのほうが男っぽい感じがします。人間の男性がアングロサクソン王族の女性風に変装させられているのでしょうか?それとも、象二郎=第二のハトホルでしょうか?


アイゼンベルグ系だと思うのですが。。。もしかしたら、ジョゼッペ系かも?

■■ アイゼンベルグ=ハトホル系



サイトの真ん中あたりで、青や緑や黄や赤色のある服を着ている大竹しのぶの顔写真がジョージ・ワシントンにどことなく似ています。また、東京電力の広瀬直己社長は山根郁子でしょうね!しかし、国会などで答弁しているのは、困った時の助っ人である旧ハプスブルグ家の男性か、表向きの東伏見慈洽{=佐藤勝己(ルートヴィヒ2世)?清水国明?山根光男?}などが代理人として答弁させられているのでしょう。



トーマス・ジェファーソンに非常によく似ています。ジェーン・フォンダは女優の十朱幸代にもよく似ていますよね。


■■ ジョゼッペ系



なんか〜山根光男に似ています。 

しかし、下の映画に出演しているピーター・フォンダは代役で、おそらく、クリント・イーストウッドで人間です。

『さすらいのカウボーイ ディレクターズカット版』 日本予告篇




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by Ulala-lov | 2016-11-09 05:26 | サタニストの攻撃 | Comments(0)