KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ、さらなる驚愕の事実を発見! B18アメリカ

2016−10−27

B17のつづき)


アメリカのつづき






最初に『サクセス湖』が地図上に大きく出てきます。『サクセス湖』の東側にはサクセスロードがあり、エナック空港 *(=エノク空港:エノクは旧約聖書に出てくる人物{=ジョゼッペ?}であり、彼が書いた「エノク書」にはとても恐ろしいことがたくさん書かれているらしいのですが、そのせいで発禁になっているとか。)もあります。その西側にも「サクセスロード」があり、ずっと進んでいくと『ニュー・エジプト』に到達し、さらに進むと『ノース(北)・ハノーヴァー・タウン』、『ジョージ・タウン』**にまで到達します。前記事 B17サイトAとも関係あるようですが、英国王となったドイツのサクス・コーブルグ・ゴータ家出身のジョージ1世(ハノーヴァー朝初代王=ジョゼッペ(←訂正:英王になる100年前からホーボーケン辺りへの侵略を始めていました!***しかし、英王になってからはもっとやりやすくなったはずで、さらに西へ西へと進軍していったのでしょう。)が東海岸のほうから西へ西へとサクソン軍団を進めて、現在のニュージャージー州辺り一帯を征服し植民地化していったのではないでしょうか?そして、『ジョージタウン』をその一帯の中核都市にしたのでは? さらに西へと進んで先のサイトAのようなことに。まあ、それまでにも何度も幾つかのアメリカン・インディアン部族をだまして侵入していき、最終的には戦争をおっ始めて征服してきたのでしょうけれども。

* この記事を書いた直後に『ナエック空港』と書き換えてありました。

** ニュージャージー州のジョージタウンに関してはウィキにはでデタラメばかりかいた短文が載っていますので、しかたなく、おそらく、こちらも同じジョージ1世の創った都市と思われるものをリンクさせることにします。


*** 下のホーボーケンのところで説明します。



< ホーボーケン >

ホーボーケン (ニュージャージー州) ウィキペディア

歴史の「初期と植民地時代」から引用:

レナペ族はハドソン川とデラウェア川の間の土地に2,800年以上も住んでいたと考えられている。この地域の領有権を主張した最初のヨーロッパ人はオランダ東インド会社のためにこの地域を航海したイギリス人ヘンリー・ハドソンであった。(カナダのハドソン湾周辺の広大な土地を自分の所有地(植民地)としたのも、このヘンリー・ハドソンです。)

もともとは、前回 B17のリンク先ウィキサイトAの『レナベ族』(アメリカン・インディアンの一部族)が2~3000年前から住んでいたということです。

hoboken って、ho (Hoは「Henryの」という意味かも?  boken 冒険

つまり、hoboken は 『ヘンリーの冒険』という意味のような。 
 
Henry は「象二郎=第二のハトホル」のことです。

しかし、象二郎は一人では何もできないらしく、いつもジョゼッペと一緒に活動していますから、きっと、ジョゼッペも一緒だったに違いありません。さらには悪知恵の総元締めであるハトホルも一緒にいたに違いありません。

つまりは、スリーシスターズたちがやった植民地化=侵略(原住民のアメリカインディアン全部族をほぼ皆殺しにして土地を奪った)だったということです。

ホーボーケンでのことは、新世界(南北アメリカ大陸へのサクソン軍団の侵略歴史の氷山の一角(ごくごく一部)にすぎません

*** 下にリンクしましたウィキペディアの『ハドソン郡』* (ホーボーケンはハドソン郡内)の説明に「サクソン軍団」の侵略について詳しく書いてありました。英国が『ハノーヴァー朝』になる100年前の1600年代初めから、すでにスリーシスターズたちはカナダも含めて、北米大陸に大規模な侵略を行っていたようです。最初は友好的に見せて、そのうちにいざこざを起して、対立し合うように仕向け、ついには侵略戦争をおっ始めるというパターンです。まさにビリー・ザ・キッドたち(=ヴァンダービルド家=英国ハノーヴァー朝の皇太子たち率いる『イルミナティ』=サクソン軍団)の西部侵略での住民大虐殺と土地や財産の強奪と同じやり方です。


ところで、冒険家?の「ヘンリー・ハドソン」のHud'sonは「Henryの息子」という意味かもしれません。ですから、ヘンリー・ハドソンとは『ヘンリー息子のヘンリー』となります。

つまり、ヘンリー・ジュニア(ビリー・ザ・キッドならぬハリー・ザ・キッド)とも解釈できますが、象二郎=ヘンリー系のクローン子孫のヘンリーだ(おれは直系子孫で次の当主だぞみたいな?)ということを暗に表しているのかもしれません。

ちなみに、ヘンリーのクローン子孫=象二郎系=第二のハトホル系(現在は谷本由香子=梶美奈子さん)ですよ〜!



ホーボーケンはハドソン川を挟んでマンハッタンの対岸に位置しており、マンハッタンへの通勤圏内にある都市です。サクソン軍団に占領された黒い歴史はあるものの、最近では再開発により貧しい人たちやマンハッタンから移り住んだ人たちにとって住みやすい町へと変化してきているようです。

また、先月9月29日にはホーボーケン駅で列車事故が起きて3人死亡100人以上が怪我という大惨事が起きた都市です。これも『イルミナティ』による組織犯罪の臭いがプンプンしています! 

★★★ 現在、『イルミナティ』の殺害テロを指揮・命令しているのは、現在、わたしの上の部屋でわたしを監視している『第二のハトホル』(=わたしの偽姉の谷本由香子)と東伏見慈洽** です。

** やっと「東伏見慈洽」の正体がハッキリと分かりました! 「現在のジョゼッペ」ではなく、「前ジョゼッペ」でした!

東伏見慈洽(=前ジョゼッペ)=わたしの偽叔母の服部寿栄子 * =エッセイスト・ノンフィクション作家の桐島洋子 ** [ゴーストライターを使った偽作家です] =俳優の蟹江敬三=歌手・加藤登紀子の偽者=GHQでの1946年頃以降の偽者のマッカーサー元帥=3人いるヒットラーの一人のようです。おそらく、その前のジョゼッペが甘粕正彦 ***(あまかす まさひこ)です。

* 品川(在住)の寿栄子(偽)叔母さんは、戦後は1975か76年頃に退職するまで霞ヶ関の国税庁にタイピストとして勤務していたと私たち親戚には話していましたが半分ウソでしょう。普段は下級クローンか旧ハプスブルグ家などの人間が代理をしていたのでしょう。また、寿栄子(偽)叔母さんは第二次世界大戦中は陸軍の従軍タイピストとしてラバウル*** の(旧)日本軍で働いてにいたと話していました。まあ、これも時々ラバウルに陸軍の幹部 として行っていたくらいなのでしょう。(数年前に亡くなったことになっています)


*** 甘粕正彦 ウィキペディア



この今村均大将はおそらくアングロサクソン王族の顔に変装して誰か(アングロサクソン王族)の代役となっていた旧ハプスブルグ家の男性(おそらく、オールバニ公レオポルド)でしょう。もしかしたら、前ジョゼッペ(=寿栄子偽叔母さん)の代役だったのかも?


サイトBとCの内容から、
このホーボーケン駅列車事故について "イルミナティのカルト性" を検証:

事故の発生した日 2016年9月29日

2016年は、2(ヘビ)を0(ゼロ)にし、16は6を1(スタート)させるという意味になりスリーシスターズたちにとって極めて凶となる年

そこで、9月29日の9(6をひっくり返す)2(ヘビ)9は、スリーシスターズたちにとっては "まことに縁起が良い日付" となるのでしょう。

事故を起した列車は公営「ニュージャージー・トランジット」の車両で列車番号は「1614」

16は6が1(始まる)、14は4(死)が1(始まる)という意味になります。

そして、NJ(ニュージャージー)はともかく、トランジット(移送)は16→14に移送するという意味になります。

要するに、「6が始まる」から「6に死が始まる」に変えたいわけです。

▶ 事故発生時刻  8:45 AM

8(タコ)が4(死=殺害)を5( {魔力で} 強める)


▶ 列車の到着予定時刻 8:38 AM

8(タコ)の3(スリーシスターズ)は8(末広がりの八で(繁栄)あり、∞の永遠)だみたいな。。。 023.gif

この列車の運転手がイルミナティのメンバーとかで事故に加担していたとかどうかはまだ不明ですが(その可能性も50%くらいあるような)、とにかく、上空でUFOが反重力装置で列車が衝突するように操っていた可能性はかなりあると推察されます。運転手とUFOに乗ったスリーシスターズの誰かとの両方が協力して、あのような大事故を発生させた可能性があるように、'うららおばさん' はご勝手推察しています。


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by Ulala-lov | 2016-10-27 21:14 | サタニストの攻撃 | Comments(0)