イルミナティのカルト生贄殺人〜厳しい処罰が望まれる

2016−10−19


「共謀」認定が量刑を左右 北海道5人死傷事故、17日に初公判

一昨日の10月17日が初公判だったとか。。。



<イルミナティによる犯行だと確信できる点>

▶ 事件発生日時:2015年6月6日22時40分

39分を狙ったのかも?あるいは午後10時40分で66が10(スタートできず)、40(死んで消える)なんてカルト祈願をこめた数字かしら?

とにかく、6がふたつ続くなんて彼らには許せない日にちなんでしょう。それに2015年は魔力(いい意味でも、悪い意味でも)の5がつく年ですしね。


▶ 国道12号線は1886年(明治19年)に突貫工事で造られたが、大勢の囚人(思想犯や冤罪者などが多かったということのような)が強制労働者として極寒の中で酷使され残虐な殺され方をしていて、その死骸もたくさん埋まっている怨念の強い場所であるということ。

サタニストたちはこういう怖〜い場所が好きみたいです。

▶ 両容疑者はカーレースのようなことを頻繁にやっていた。これは目的の犯行を実行するための練習というか、以前からやっていたということで、この犯行が意図的であったことをゴマかすためのイルミナティの作戦だったのでしょう。

高級外車(交通事故を起しても頑丈で安全装置も完備しているので生存率が高い車)を手に入れ、毎晩のように飲み歩き、友人たちにも気前よくおごってワイワイやる。アングロサクソン王族にありがちな行動です。つまり、ワルたちの仲間を増やしていくために上から大金が出ているのでしょう。

▶ 古味容疑者が被害者の長男を蛇行して1.5キロも引きずって走ったのは、わざとヘビのような跡を道につけるためでしょう。ヘビを礼讃するカルトです。あるいは、人々(人間やイルミナティの仲間にも裏切らないように)にヘビがやったことを(アングロサクソン王族のトップが命令してやらせたことを)誇示して、アングロサクソン王族トップたち(特にスリーシスターズ)の怖さを知らしめ、心底、彼らに対する恐怖心を植え付けるためでしょうか?!

▶ 古味容疑者がシボレーの後部を切り離して乗っていたのは、そこの接続部が人を引っ掛けて引きずるためにちょうどよいのでそうやって、この犯行の準備していたのでしょう。つまり、車で人を引きずりまわして殺すのも計画的にやった、この上なく残虐な蛮行です。

▶ 同乗者もイルミナティのメンバーでしょう。一切報道されず、起訴もされないのはイルミナティの幹部か、冷血人間のスリーシスターズたちがこの残虐な犯行を指導したり、また、悲惨な現場を見て楽しむためだったのかも(後で別のイルミナティの下級メンバーと入れ替わっているはず)?報道管制や警察への圧力がかかっているのかも?


▶ 両容疑者も眉を人間ぽく見えるように目頭の低い位置から徐々に高く描いているようですが、あるいは、眉毛の移植でもしているのかな?

谷越容疑者は「般若の面」(はんにゃのめん=鬼の面)のようなアイゼンベルグ系(=ハトホル系)の顔です。古味容疑者はアングロサクソン王族なのはハッキリと分かりますが、3系のどれか判別は難しいですが。。。どちらかと言えば象二郎系 <p.s.>(=新生ヴィーナス系)かも?



< 初公判の情報 >

北海道・砂川 5人死傷事故初公判 一部否認 - NHKニュース

ほんとうのこと(イルミナティによる組織犯罪であること)を白状すれば、自分たちも被害者のような残虐な殺され方をすると上から脅迫されているので絶対に真実は白状しないのでしょう。また、被害者はスリーシスターズの閻魔帳のリストに載っていた何かしら由緒ある(あるいはスリーシスターズが標的にする理由のある)人間一家だったのでしょう。


< この事件関する他のリンク先 >









ついで、こんなYouTube動画が現れました。これもまたビックリです! 😱😖😤




きっと、姉はアングロサクソン王族で、弟は人間の腹違いの姉弟だったのでは? 

姉はイルミナティのメンバーでトップから「(人間の)弟を殺してバラバラにしろ」という命令が出ていたのかも。。。



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by Ulala-lov | 2016-10-19 22:20 | サタニストの攻撃 | Comments(0)