ビデオ映像の高度な改ざん技術の恐怖:フランスのビアニスト=リチャードクレイダーマンの本者と偽者+Yuri(メキシコ歌手)

2016−09−24


■■■ リチャード・クレイダーマン


2000年から注目されるようになったとありますが、実際は1980年頃にすでに世界中で有名になっていました!!! きっと、2000年頃からというのは偽者のアングロサクソン王族が偽の演奏し始めたから有名になったのも自分のせいにしたいからでしょう。


上のビデオAの映像はクレイダーマンがデビュー当時に撮影されたもので、わたしもテレビで見たことがあるような気がします。しかし、上の映像をよく見ると手が不自然な感じで動いていて、偽者の手の映像と差し替えてあるようです!

また、顔の作りはそのままにして、表情だけが偽者の顔の表情の動きになっていて、口を時々開けて演奏するなどコンピューターによって映像を合成しているようです!要するに2000年頃に偽者(アングロサクソン王族)が出てきて、偽者を本者と思わせるためにアングロサクソン王族のボスの指示によって映像が改ざんされてYouTube に投稿されたようです。

本者はごくたまにほんの少しだけ口を開けたりしています。↓

分かりました!このビデオBは1980年の演奏を撮影したものではなく、偽者が登場するようになった2000年以降に演奏して撮影されたものでしょう。なので偽者の特徴を少し真似て演奏しているのです。なので、きっと弾いている曲の題名もMurmures (独り言)ではないはずです。
(↑最初、上のサイトBを見た時には口を時々開けていましたが、今回見てみると、まったく開けていませんでした。またもや、上の部屋でわたしを監視しているジゴウ(ジョゼッペ)&新生ヴィーナス(谷本由香子)に改ざんされてしまったのでしょう。2016.10.22)

下の本者のコーナーのビデオCではほとんど口を開いていませんが、時折、わざとらしく口を半開きにしています(わたしが最初に見た時にはそうでしたが、きっと、上の部屋の第二のハトホル&ジゴウが映像を改ざんしていたようで、今日9月26日に見るとずっと口を閉じていました。1981年の演奏らしいです。←訂正:わたしが上の緑字のように書いたので、その後、第二のハトホルたちが本者の映像をずっと口を閉じているように改ざんしたようです。この放送局は『バロン・ジョージ』とあるので、きっと、ジョージ・ブッシュ親子の経営しているテレビ局のようです。なので、2000年以降の演奏です。(←下線部を訂正:やはり、服装から察すると1981年頃です。なので、本者の映像の下に子ブッシュの顔の表情の動きを入れて、コンピューターで本物の表情の映像を操っているのでしょう。)勘のよい方はもうお気づきでしょうか?偽者が誰か?**:2016.09.27

おそらく、偽者に合せて、そうするようにアングロサクソン王族の誰かに指示されているのでしょう。ですから、きっと、偽者が出る前の本者のリチャード・クレーダーマンはしっかりと口を閉じて演奏していたはずです!

**の答えは偽者のコーナーで。


★★★ とにかく、このように超複雑で高度な映像の合成・修正などが可能であるということは、もし、刑事事件の容疑者の取り調べがビデオ撮影されて可視化されるようになったとしても、もし、警察にイルミナティのような悪い組織が関与している場合には、取り調べのビデオが偽造されて容疑者が自白したり、自らに不利な証言をしているというふうにビデオを修正したりすることが可能になり、冤罪を好き勝手に造ることが可能になります!!!

さらには、最近、街角に増えてきている防犯カメラもこのような悪意をもって高度な改ざん技術を使えば、犯人の映像を他の人物の姿の映像に入れ替えて簡単に冤罪を作り上げることも可能になるのではないでしょうか?そうなると、無実の人々が大勢犯人に仕立て上げられるという恐怖の世界になってしまうかもしれませんよね!怖〜ッ!!😱😖😩



■■ 本者(人間)

やはり、本者のリチャード・クレイダーマンも、いままでの人間たちの歌手の例のごとくアングロサクソン王族風の顔に造らされています。しかし、このように一応ハンサムな感じの顔なので、若い時の変装はまだましなほうでしょう。アングロサクソン王族に見えるようにわざと少し猫瀬にしていますが、それほどひどい猫背にもなっていないし。

ところが、後年のリチャードクレイダーマンは、下のサイトDのように偽者のアングロサクソン王族に合せてひどく醜い変装をさせられているようです。(+ハトホルが本者のリチャード・クレイダーマンが自分になびかないので、わざとひどい容姿にさせているのかも?)

<p.s.1>(この時も、顔の表情などはジョージ・ブッシュJr.のまねをさせられているようです。最初からジョージ・ブッシュ・ジュニア元大統領が後に偽者として活躍する予定だったのかもしれません。あるいは、このビデオも表情が改ざんされているのか?のどちらかです。)

<p.s.2>(最近になってピアノの音が割れているので、音源を入れ替えられたか、単に音声を割れるように改ざんされたかのどちらかのようです。2017.01.18)



この映像はダイアナ妃が暗殺された1997年8月31日の直後に演奏された映像のようですが(←訂正:ビデオの最後のほうに説明の字幕が出ていました。この曲は1982年にダイアナ妃に捧げるために作曲されたものだそうです。)、後に(2000年以降に)本者の顔の映像に、コンピューターにより偽者の顔の動きを加え映像を改ざんしたもののようです。



Richard Clayderman - Romeo & Juliet.mp4  
New

上のビデオの映像=1968年製作の映画『ロミオとジュリエット』では、ジュリエット役のオリビア・ハッセーは代役(人間の女性)を使っているようです。いつもそうなのかも?そして、映画の撮影時以外ではハトホルか第二のハトホルがオリビア・ハッセーとして活躍しているのです。

Sinfonia Titanic - Richard Clayderman  
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星のセレナーデ クレイダーマン 視聴・ピアノ楽譜:世界の民謡・童謡


上は2001年以前の演奏でしょう。


こちらは最近の演奏ですが、今までで最高のできだったようです。(p.s. )ただし、レコードジャケットの写真は偽者のようです。
(↑上のYouTubeビデオの音源がいつのまにか全体的に高音になっていて、どうやらコンピューター偽造曲に入れ替えられたようです。)

(⬇訂正:下の3つのリンク先動画は偽者のリチャード・クレーダーマンで、どうやらジョン・ブッシュJr.元大統領のようです。バイオリニストの中にカヨちゃんこと歌手の故テレサ・テン=吉尾クリニックの看護婦長もいます。メガネをかけて度々写っているクラリネット奏者はモッちゃんこと藤間家の現当主=東電の武藤栄元副社長=日揮の遠藤毅元広報部長です。 2016.12.27)


偽者の表情やしぐさをマネして演奏するように命令されているようです。(←間違いでした。偽者そのものだったのです!)

Richard Clayderman and Shirley Bassey  New




■■ 偽者(アングロサクソン王族**名前は、このコーナーの最下部)


前座のピアニストの男性や演奏者たちはどうやら人間の王族のようです!容姿はわざとアングロサクソン王族の原型のように醜くさせられています。


偽者のリチャード・クレイダーマンはすごい猫背で手の動きもなんだか怪しい感じです。おそらく、幼少期からピアノを習わせられていてある程度弾くには弾けるのでしょうが本者のようには弾けないので本者の演奏をコンピューターが記憶して造ったコンピューター偽造曲をバックに流して、偽者の演奏者は消音装置のついたあるいは自動演奏のピアノで弾いているマネをしているのではないかと。。。他の演奏者たちも弾くマネをしているだけのようです。他の演奏者たちも偽クレイダーマンの時には入れ替わっているか、あるいは、メンバーが入れ替わっていなければ、ほんとうは弾ける演奏者たちが偽造曲に合せて演奏するマネだけするように命令されているかのどちらかでしょう。


**{答え]
*このブログ内での関連記事
(かなり下のほうの*ボズワースの戦い*のところです。)


こちらの最初のページの3つのビデオは本者の映像を改ざんして、偽者が本者であるかのように見せているビデオです。2000年頃から公式サイトも乗っ取られてしまったようです。

▶ Richard Clayderman 1999 Concert Live In Tokyo New
https://www.youtube.com/watch?v=QCbpumw_uE8

上のコンサートは1999年のコンサートと表示されていますが、実際は2001年以降のコンサートで偽者のリチャード・クレイダーマン=ジョージ・ブッシュ・ジュニア元米大統領のようです。(現在、ハッカーによって正常なリンクができなくされています。)明らかに通常のクレイダーマンとは別人のような姿や顔の造作や表情です。ビデオの指の動きがよく見える映像はコンピューターを駆使した高度な改ざん技術で本者の動きに合せてあるようです。


こんなにどもった話し方をするのは偽者のジョージ・ブッシュ(子ブッシュ)のほうです。顔の映像は、本者のリチャード・クレイダーマン(人間)の顔の映像(a)を、偽者のリチャード・クレイダーマンであるジョージ・ブッシュがインタビューを受けた時の顔の表情の動き(b)で動かしているような。


■■ 本者か?代理の元旧ハプスブルグ家の男性?どちらかが偽者のアングロサクソン王族にひどく似せて演奏しているケース


偽者の顔の表情や動作をマネさせられて演奏しています。特に口をmurmuring(英語のママリング「ブツブツ独り言を言う」の意味)するように動かしているのが目立った特徴です。気の毒に。。。007.gif


■■ 偽者のコンピューター偽造曲CD

以下の2つのCDは全体的に高音なので本者のリチャード・クレイダーマンの演奏をコンピューターで偽造処理した偽者が著作権をもつ偽造曲のようです。





 ■■■ Yuri

この女性歌手もどうやら人間のようですが。。。。コロンビアでは人気があるのでしょうか?おそらく、この人にも偽者(アングロサクソン王族)の歌手が存在しているはずです。


■■ 本者(人間)








なんだか中南米のテレビや映画や舞台などでも旧ハプスブルグ家・スコットランド系などの王族たちが歌手や俳優などの芸能活動をさせられてきたのではないかと。。。きっと、世界中のあちこちでも同様のかも?! 人間の王族少ないですからね〜!


■■偽者(アングロサクソン王族)


偽者のようで口パクみたいです。ダンスも先の本者の動画でのダンスとはかなり違います。


あの目の周りの黒い網目部分がほんとうの目の範囲でしょうか? 宇宙人グレイや宇宙人グレムリンたちは元来とても大きな目ですからね。口パクのようですし、ダンスはあまりせず、やっている時も本者ほど上手にリズム感よくやっていません。


■■ よく分からないもの(多分、偽者かな?)



(2016.09.28 7:10 p.m. 記述完了)



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Commented by Ulala-lov at 2016-09-26 07:48
上の本文の中森明菜のところに<P.S.>と(訂正)を加筆しました。ぜひ、見てくださいネ!
Commented by Ulala-lov at 2016-09-26 23:56
今日9月26日にもう一度本文を見ていたら、24日に投稿した時のリンク先のビデオが第二のハトホル&ジゴウたちによっていろいろと改ざんされていました。なので、クレイダーマンのところはBの下のほうの文章と中森明菜の 『DESIRE』の曲Eについての2ヶ所を加筆しました。ぜひ、見てくださいマセマセ!
Commented by Ulala-lov at 2016-09-28 19:14
本文のリチャード・クレーダーマンのところの高度な映像改ざんについて赤字の <p.s.> を加えたり、クレイダーマンの本者のコーナーのリンク先を増やしたりして、やっと本文を完成させました。
Commented by Ulala-lov at 2016-09-29 10:42
最下部に偽者の中森明菜=ハトホルと「さんま」(お笑い芸人)のトークショーをリンクさせてわたしなりの説明と感想を書きました。ご覧いただければ幸いです!
Commented by Ulala-lov at 2016-09-29 16:27
偽者のコーナーの最下部に新しく見つけた子ブッシュ元大統領の偽リチャード・クレイダーマンとしてのコンサートのYouTubeビデオをリンク先アドレスを載せました。ただ今、通常のリンクができない状態なので済みません。
Commented by Ulala-lov at 2016-09-30 01:33
リチャード・クレイダーマンのところの訂正を加筆したり、新しく発見したYouTubeビデオのアドレスを加えたりしました。
by Ulala-lov | 2016-09-24 17:54 | サタニストの攻撃 | Comments(6)