宇宙人の潜水艦秘密地下基地と航行ルートが世界中のの川や湖をつなぎ、まるでクモの糸のように張り巡らされている!

2016−08−13


ドイツのキュールングスボルンにIAPの研究所=イルミナティの研究所があるのは、おそらくハトホルの戦略で、メクレンブルグ家が一応スラブ系の王族と人々(人間)に信じさせておいて安心させておいたり、もし、悪事がバレた時でも人間の王族の責任のように思わせることができるという意図があってのことでしょう。

それから、キュールングスボルンの近くにあって比較的大きな都市である『ロストック』は港湾都市であり、近くには飛行場もあるのでその一帯はの秘密基地になっているのかも。。。

とにかく、ロストック周辺の沿岸の大きな入り江と川の河口付近は、おそらく、ネオナチ=宇宙人=サクソン軍団の潜水艦の秘密地下基地になっていると考えられます。

ここから、小さな川や湖をさかのぼって「プラウアー湖」から西に川を進めばエルベ川に到達し「チェコ共和国」の首都「プラハ」にたどり着くことができます。

また、そこから「オーストリア」の首都「ウィーン」へも到達可能と推察されます。さらにはドナウ河と合流し、東に進めば、東欧やロシア方面の国々に到達可能です。一方、ドナウ河を西に進めば、ライン河と合流し、スイスやイタリアやフランスの首都パリまでも到達可能です。

さらには、ロストックから「プラウアー湖」→東にどんどん進む→「フレーセン湖」→「ケルビン湖」→「ミューリッツ湖」***へと進み、そこから南に小さな湖や川をつないで進むとベルリン(これはサクソン軍団の重要拠点であるドイツの首都「ベルリン」が人間の軍に征圧された時のことを考えてでしょう)に到達しますし、ベルリンの手前で東に運河を進ンで行くとオーデル川と合流し、オドラ川(オーデル川の支流)を東に進んで運河に入ってさらに東に進めばポーランドの首都「ワルシャワ」にも到達できます。

一方で人工的に造られた運河に入らずに、オードラ川をそのまま南東に進めばポーランドの比較的に大きな都市と思われる「ヴロツワフ」に到達し、さらに南東にオードラ川を進めば『チェコ』や『スロバキア』に入っていくことができます。

上のサイトの『暫定措置』のところを読むとドイツのプラウアー湖やケルビン湖やフレーセン湖など大きな湖を横切る際には特別規則があるそうです。事前に「ベース」(これって軍隊ってこと?)に届け出をしなければならないとあります。

★★★ なので、バルト海沿岸の東方ではシュチェチン、グダニスクや、西方ではリューベック、キールや、北海に面したブレーマーハーフェンかあるいはブレーメン、フローニンゲン、アムステルダム、ロッテルダム、アントウェルケン、オーステンデ(大きな教会がある)あるいはダンケルクや、ドーヴァー海峡のカレー、アブヴィル(上流のアミアンに大きな教会がある)や英国海峡の沿岸から内陸部に、みな人工的に造られたたくさんの運河を通ってドイツ、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、フランスなどの首都まで到達できるようになっています。

先日、フランスの北部のセーヌ川沿いの都市『ルーアン』でIS(イスラム国)の男がカトリック教会の牧師を殺害するというテロ事件が発生したばかりですが、これなどは例外的な事件だと考えたほうがよさそうです。

また、セーヌ川の英国海峡に面した河口にある港湾都市『ルアーブル』などにも小規模の宇宙人の秘密基地があるかもしれません。ルーアンのほうにより大きな地下基地があったようですが。

おそらく、ナチスとカトリック主教会などは第二次世界大戦くらいから協力援護体勢ができあがっていたと考えられます。それに、もともとローマ・カトリック教会の本部である『バチカン』の枢機卿は16世紀のイタリアのメディチ家=ボルジア家のアングロサクソン王族たちの枢機卿の大量暗殺によって、アングロサクソン王族の枢機卿たちが大勢を占めるようになっていて、アングロサクソン王族が組織したファシズム政党『ナチス』とは、いづれ、仲良しになって手を結ぶのは当然だったと考えられます。

だから、第二次世界大戦末期に、カトリック教会が組織的にナチス残党を逃すルート=確か『ラット・ライン』とかって呼ばれていたようなルートがあったそうですが、これが今も存在し、しかも戦後、さらに拡大して宇宙人(=ナチス=アングロサクソン王族たち)の『潜水艦の秘密ルート』になっているのではないかと。。。

★★★ ハトホルは2つの勢力を対立させて、世の中を混乱させカオス状態にして、『漁父の利を得る』という手段を用いるのが常のようです。

つまり、ハトホルは自分は安全地帯にいて、他人同士が憎み合って戦い殺し合うように仕向けて、その地獄のような状態を見て楽しむというような非常にずる賢くて、巧妙に悪知恵を働かせるのが得意な悪魔ということです。



このナチス教皇『ピウス12世』って、表向きの東伏見慈洽=「偽者の吉田拓郎」にソックリじゃないですか~!それに、今、気がついたのですが、横顔が隅田のおじいさん=昭和天皇=韓国の李明博前大統領にもソックリです!!!

とすると、表向きの東伏見慈洽は清水国明と同一人物だと思っていたのですがなんか違うような気がしてきました〜!

でも、同じかもしれないし〜 ん〜、よく分かりません。

★★★ とにかく、ナチスが逃亡する時にカトリック教会が手伝ったというのは有名な話ですが、その影響が今も残っていて、アングロサクソン王族=宇宙人の秘密地下基地(UFO基地と潜水艦基地)とにもカトリック教会が関わっているのではないでしょうか?!まあ、今はカトリック教会も改革中のようですから、まともな牧師さんもそれなりにいるにはいると考えられますが。。。しかし、ナチスの結束は強いというか強力ですから〜なかなか抜け出せないかも? それに、今まではアングロサクソン王族がカトリックの教会の牧師さんになっている場合がかなり多かったようですしね〜!

さらには元々アングロサクソン王族が創設したプロテスタント教会などの牧師さんたちも、当然、関わっているのではないでしょうか? 

ところで、わたしの地図帳には大きな「主要キリスト教会の標」=メスの記号と同じ♀がグレーの丸とグレーの十字で表されているのですが、ぱっと見で(いいかんげに勘定して)、フランスにはなんと~20ヶ所くらいあります。スイスは3ヶ所くらいです。ドイツには7~8ヶ所くらい、イギリスには6ヶ所くらい、なんとスペインには全くないようです。スペインってカトリック信仰の強い国だと思っていたのですが。。。005.gif



とにかく、これはなんとかしないといけません。どうしたらいいのでしょうか?

非常に困った問題です。

みなさ〜ん、なにか情報があったら、ぜひとも、お知らせくださいませ〜!

よろしくお願いします。(#m#;



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by Ulala-lov | 2016-08-13 17:44 | サタニストの攻撃 | Comments(0)