KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ驚愕の陰謀を発見!  A10 ノルウェー、ドイツ

2016−08−06

A 9 のつづき)

(参考資料↓)

(1) バルスフジョルダン(←間違いでした!)

下の***からが訂正したところです

(下のリンク先サイトはノルウェー北部の写真が多くあって参考になるのでこのままにしておきます。)









このような厳しい自然条件の所にも羊が放牧されていて人が住んでいるんですネ!


バルスフジョルダンのすぐ北に位置するトロムセ/トロムソ(小さな島にある町)には「トロムソ/ラングネス空港」があります。


*** 冒頭のサイトAに書かれているようにトロムソにより近い Ramfjordmoen が正しいようです。









こうやって新しいワルワル仲間を増やしているんですね! 知らずに入った研究者は気の毒としかいいようがありません。



★ トロムソの怪しいホテル↓





(2)「アンデネス」に近い『アンドーヤ発射場』の辺り(トロムソの南西)

どうやらこれから後に下で説明しますがドイツの『ライプニッツ大気物理研究所』の施設のようです。





★ 2016.7.11にも人工衛星が発射されているようです。




*他にもたくさんある宇宙人の発射場と宇宙港については冒頭のリストのところに新しく入れました。






(3)スヴァーバル諸島



最大の島であるスピッツベルゲン島には約3000人近くの住民が住んでいる。





◎ ドイツ

(1)北部の「キュールングスボルン」にある『ライプニッツ大気物理研究所』




キュールングスボルンは「メクレンブルク=フォアポンメルン州」にあります。


なんだか難し過ぎてよく分かりません。しかし、いずれにしても、今のメクレンブルグ家はドイツでの唯一のスラブ系家系(ロシア系)といっても、ロシアを乗っ取ったアングロサクソン王族の『ロマノフ朝』の王族(ドイツ系)との婚姻によって、実質、アングロサクソン王族(ドイツ系)の血筋になって乗っ取られてしまっているということでしょうかね?

そもそも、この地方へのサクソン軍団の侵略は『ドイツ騎士団』の第二次「十字軍遠征」(13世紀初頭 )から始まったようです。


上の銅像の写真のドイツ騎士団初代総長のヘルマン・フォン・ザルツァって、確か以前にも言及しましたが、あのデンマーク王妃「ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル」(=クリスチャン9世の王妃=アレクサンドラ英妃の母親=わたしの短大時代の同級生で女子寮で同室だった岡崎ちゃん=NHKの梅津正樹アナ)にソックリです!この人が石川初子(初期の『ハトホル』で マントヒヒ系=親指が"まむし指" )かも?

上のリンク先サイトでちょっと間違っていると思われるところは、中東ではドイツ騎士団が影響力を持つことはなかったとありますが、実際、ドイツ騎士団と聖ヨハネ騎士団とは同じドイツのアングロサクソン王族の騎士団であり、名前こそ違っても同じドイツの騎士団であり、聖ヨハネ騎士団(後の『マルタ騎士団』=現在のトップは『エリザベス2世』)は中東に多大な悪影響(虐殺・拷問・略奪・レイプなど)を及ぼしていたのですから。同じ源流の『ドイツ騎士団』も東欧のバルト海諸国に同様の多大な悪影響を及ぼしていたと考えられます。


13世紀(1200年代)初頭からハインリッヒという名前の王が現れて始めています。ハインリッヒはドイツのアングロサクソン王族の王に多いファーストネームです。この当時は同じ『神聖ローマ帝国』内にあったメクレンブルグ公領であっても、「バルト海沿岸諸国と同じスラブ人なんだから、ついでにやっちゃえ!」とこの時とばかりに侵略・征服しちゃったんでしょうね!




上のウィキサイトの最下部に一行だけ、キュールングスボルンに関することが書かれています。それにしても、ドイツの民衆(一口に民衆といっても、サクソン人と人間とがいあるけれども、ここでは人間の民衆のほう)の反乱による『ドイツ革命』(1918年)でメクレンブルク公が退位させられたということは、やはり、当時のメクレンブルク家はアングロサクソン王族だったようです。






上のサイトのかなり下のほうになりますが、Eのところに「ライプニッツ大気物理研究所」や、他にも似たような研究機関が幾つかあります。


ドイツは英国の王朝を征服したアングロサクソン王族の古巣であり、おそらく、ほぼ全員がアングロサクソン王族とサクソン人なんじゃないかしら?

なので、当然、政府の主導する研究機関というのは『イルミナティ』の研究機関ということと同じなのです。

ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツってきっとハトホルのことですよ!

ゴット(神)+フリート(自由人)・ヴィルヘルム(ドイツ系の王の名前→英語ではウィリアムなのかしら?)・ライプニッツ(ライプ=嘘の+ニッツ=人?)だから〜、おそらく「ウソつき」)って意味じゃないかな〜?

★ キュールングスボルン・オストゼーバート周辺の怪しいホテル↓




(2)ヴァッハトベルクにある『フラウンフォーファー研究所』

ヴァッハベルクはドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州にあり、ボンのすぐ南に位置する小さな町のようです。





★ ヴァッハトベルグの怪しいホテルとイン(宿)↓


(ベッド&ブレクファースト(朝食付の民宿)のようです。)

(ラブホテルみたいなのでしょうか?)

(ゴールまたはゴエレかも?ドイツ語分かりませんので済みません。)






11につづく


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Commented by Ulala-lov at 2016-08-11 00:37
ノルウェーとドイツの気象兵器HAARPのある施設について加筆しました。ドイツはまだ書きかけですが、非常に重要なことをすでにかなり書きましたので、ぜひ、ご覧ください。
Commented by aiueo at 2016-09-22 01:19 x
お前みたいなキチガイウォッチングは楽しいけど疲れるわ
by Ulala-lov | 2016-08-06 06:32 | サタニストの攻撃 | Comments(2)