KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ驚愕の陰謀を発見!  A5 欧州・アフリカ・中東・アジア

2016−07−25

A4のつづき )



・ドニプロペトロウシク(ウクライナ中南部の都市)


ウィキの説明は、やはりアングロサクソン王族が書いたようで歴史のところはかなりウソが多いようです。



ここドニプロペトロウシク州は、先のウクライナについてのウィキサイト中の図Cで1989年と2001年のデータを比べると、1989年では、わずかにロシア人のほうが多いようですが、2001年にはウクライナ人(サクソン系)のほうが多くなっています。

しかしながら、先のやはりウクライナに関するウィキサイト中の図B(2014年の選挙戦のデータ)ではサクソン系のボロシェンコ氏に投票した人は44.72%ですから、ドニプロペトロウシク州では、ごく最近になってロシア人のほうがやや優勢になっているようです。しかし、州知事がボロシェンコ大統領(アングロサクソン王族)に任命されたサクソン系なのでしょう。ドニプロペトロウシク州はウクライナ政府派(サクソン政権派)ということになっていますよね〜!(ウィキの説明ではここはず〜っとウクライナ人(サクソン系)の勢力圏の州みたいにウソが書かれていますよ〜!



この当時はサクソン系の勢力が強くなっていたようです!2007年といえば、アメリカの子ブッシュ大統領を後ろ盾としていたユシチェンコ大統領の任期中ですからね〜!『イルミナティ』には子供たちのグループもあるようですから、少年や幼い子供たちまで
残虐な犯罪を平気で犯すんですよネ。恐ろしいことです!!!



★ 怪しいホテル



・オデッサ


ロシア帝政時代には黒海に面する港湾都市であるオデッサはロシア帝国と外国の経済・文化の交流の拠点となっていたとあります。

(引用)
「ギリシャ風の名前が付けられた背景には、エカチェリーナ2世(アングロサクソン王族で、おそらくハトホル)の治世に流行していた古典主義、"町の発展に不可欠である"(つまり、有能な)ギリシア系商人と植民者の誘致を意図したことが挙げられている。」

とあり、誘致された有能なギリシャ系商人や植民者というのは人間(アシュケナージ・ユダヤ)が多かったのではないでしょうか? それで、その子孫が今もオデッサには少なからず(=けっこう多く)いるということなのでは。。。

👣👣👣<<<ちょっと寄り道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

オデッサはオデッサでも〜、とんでもないオデッサもあるようですぅ〜


もともとオデッサは古代ギリシャのポリス(人間たちの住んでいた)の名前だったようですが、アングロサクソン王族たちは、わざっと、人間の組織と勘違いされるような名前をつけたんでしょうネ! 026.gif

逃亡先として書かれている国には、南米や中東や北アフリカが多いようです。シリアやエジプトも挙げられていて、それが、今日、シリアでアサド政権やIS(イスラム国)や反政府勢力などの複雑な戦闘が繰り広げられる要因になっているのかも。。。

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先のウクライナのところで説明しましたように、2015年から現在もオデッサ州の知事は元グルジア大統領だったミヘイル・サアカシュヴィリです。
(グルジアでのミハイル・サーカシビリ大統領としての名前ほうが有名ですが、きっとネットの検索でも出にくいように『イルミナティ』の巧みな工作により微妙に名前を変えているんでしょう。グルジア大統領時代にも汚職・拷問・虐殺などたくさんの悪事を行って追放されたのだとか。なので、現在は国際インポール(国際警察)で指名手配されている身なのです。サーカシビリを匿(かくま)った上に最高顧問やオデッサ州の知事にまでしているウクライナ大統領のボロシェンコはワルワルなお仲間のようです!)


ウクライナ空軍との共同使用とあり、やはり、ここら辺にも宇宙人の秘密地下基地がありそうですネ! 

オデッサは先のA2で説明しましたように『ヴァリャーグからギリシャへの交易路』における大陸での河川ルートの最終地となっていることと、オデッサがウクライナ最大の港湾を備えているということから、ここオデッサにはUFO(水中発着型)と潜水艦の両方が待機している宇宙人の秘密地下基地があると推察されます。


クチコミのコーナーの2番目に「乗る飛行機が20分遅れで到着していたが整備が早くできたようでほとんど遅れずに出発できた。」とあり、やはり、ここは秘密裏にUFOの整備にも使われているのでローカルの小さな空港でも整備面は充実しているのでしょう。

(黒海からは「ダーダネルス海峡」を通過しないとギリシャや地中海に出られません。)

それで、先日、『イルミナティ』がトルコで軍事クーデター起したのかしら?




この大虐殺の犠牲者はウクライナ人(ウクライナに住む人)というふうに漠然(ばくぜん)と書かれていますが、実際は親ロシア派=人間(アシュケナージ・ユダヤ)たちと考えられます。

この虐殺のそもそもの切っ掛けを作った「統一ウクライナを目指す」行進はサッカー集団(多くのサッカー選手はサクソン系。人間のサッカー選手もいるにはいるけれども天才的なプレーを買われてなったごく少数派。強力なサポーターも当然サクソン系が多い。)にようる行進で、サクソン系の暗殺組織=『イルミナティ』のメンバーたちが計画した陰謀によって大虐殺を実行したものと考えられます。わざと*のような親ロシア派の政党の名前を使ったのは策略です。そして、連邦制の支持者(本来は親ロシア派)というのも、実はサクソン軍団だったのでしょう。つまり、関与したグループはみな赤い肩章をつけた『イルミナティ』の幹部たちに先導されていたのです。そういう偽『親ロシア派』の行進に「オデッサ市」の親ロシア派の一般市民(アシュケナージ・ユダヤ=人間たち)だけが何も知らずに同調して(煽動されて)行進に加わって『イルミナティ』の工作によって起された乱闘に巻き込まれて毒ガスや棒による撲殺や銃などにより虐殺されたということのようです。

★★★ 2014年のボロシェンコのウクライナ大統領就任以降、ウクライナのあちこちで起きているらしい、このような大虐殺は、極右のボロシェンコ大統領と彼にオデッサ州知事に任命されたミヘイル・サアカシュヴィリ(ミハイル・サーカシビリ=勝新太郎=オウム真理教の教祖・麻原彰晃 あさはら しょうこう)が強力なダッグを組んで、やっているに違いありません!!!





どうやらオデッサでは、これまでにも度々、公然と大虐殺が行われてきたようです!!! 😱🙀😤



美人は美人でもアングロサクソン王族やサクソン人の美人には要注意ですよ〜!
一度、ハニートラップにハメめられたら一生台無しにされますよ!!あるいは、人間の女性や男性を誘拐してきて豪華なホテルで売春させて、証拠ビデオを取られて一生脅迫されて操られたりするんですよ〜!!! 怖いでしょ〜 いやダニ081.gif〜! 
046.gif(誰だって、こんなの「いや、いや!」ですよね〜)


★ オデッサの怪しいホテル


6につづく



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by Ulala-lov | 2016-07-25 04:48 | サタニストの攻撃 | Comments(0)