KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ驚愕の陰謀を発見! A4欧州・アフリカ・中東・アジア編

2016−07−24

A3のつづき)



◎◎◎ ウクライナ


歴史などはゆっくり読んでいる暇はないのですが、おそらく、アングロサクソン王族によってウソがかなり入っていると推察されます。

◎ 現在の大統領


岡田克也やその父親の岡田卓也(イオングループ元会長)=わたしが赤来中学に勤務していた時の山田元教頭=フジサンケイグループのトップにと〜ってもよく似ています。


◎ 1986年、ウクライナ北端の『チェルノブイリ原発事故』はアングロサクソン王族(女王ハトホルは強権をもつ独裁者)たちの計画した内部テロです!!! 034.gif002.gif025.gif

最近、気がついたのですが、今までにも、9→6に変わる数字のときには必ず『カルト生贄儀式』のための大虐殺を実行してきています。


◎『2004年ウクライナ大統領選』(=オレンジ革命)の項目


この人も、おそらく、人間のようですがヤヌコーヴィッチとはずっと良い関係を築いていたようです。ウィキには悪口が書かれていますが、きっとアングロサクソン王族による悪意のこもった説明のようです。


この人は母親が人間だったために、少年時代からいろいろと冤罪(えんざい)をかけられてきたようです。このウィキの説明もかなり悪意に満ちています。

2004年の大統領選において負けたユシチェンコはヤヌコーヴィチ側に選挙不正があったと嘘っぱちの難癖(なんくせ)をつけて(これが『オレンジ革命』)、再選挙をやらせて、自分が不正をして当選するという図々しさというか、エゲつな〜いことを平気でやり遂げたようです。まあ、ユシチェンコは、あの当時、アメリカのブッシュ政権と連携していたとありますから、このような無体な* やりたい放題ができたんでしょうね〜!

ウィキの『人物』の項目にも、アングロサクソン王族の常套手段(じょうとうしゅだん、いつものやり口)の大ウソ八百が書かれているとわたしは断言します。



最初、クチマ大統領の陣営にいたけれども、後に裏切るような形で新党を結成したようです。選挙戦では前政権のクチマ大統領が汚職してたとか、非民主的な政治手法だったとか、さんざん大ウソの悪口を言って攻撃していたようです。


ヨーロッパ連合の枠組に入るか、それとも、ロシアの枠組に入るかという単純な二者選択ではなく、サクソン系はロシアと離れて、同じ民族であるドイツ(アングロサクソン王族の国)中心のヨーロッパ連合に入りたがっていたし、元からのウクライナ人(=ロシア人)は同じ民族であるロシアの枠組に留まりたかったという2つのグループがいたということで、これは民族問題だったのです。

★★★ 結局、ユシチェンコ側が政敵のヤヌコーヴィッチが不正選挙したと大ウソの徹底攻撃をして再選挙に持ち込み、最終的にはユシチェンコ自(みずか)らが不正選挙をして勝利。ヤヌーコヴィッチ側の抗議も無視して強引に勝利宣言したのです。これって不公平すぎるんじゃないの?


★この女性首相はハトホル本人か、そのクローン子孫ですネ! 
もし、クローン子孫なら、いつでもハトホル本人が望む時にはハトホル本人に入れ替わることができたはずです。

★この人もおそらく、ハトホルのクローン子孫でしょう!ファミリー・ネーム(名字)の語尾のチェンコがティモシェンコ元首相のシェンコと似ています。ファースト・ネーム(下の名前)のヴィクトール(=ヴィクター)はヴィクトリア女王の名前の男性形です。(←訂正:ヴィクトールという名前はウクライナではとても多いようです。なので、必ずしもこのヴィクトールという名前だけでは判断できないようです。ヤヌーコヴィッチ元大統領のように父親がアングロサクソン王族だとそうなる場合もあるみたい。)

現在の大統領:ペトロ・ボロシェンコ
★こちらもファミリーネームにシェンコがついていて、やはり、ハトホルのクローン子孫だと思われます。


◎『教育・科学』の項目の写真より、

真っ赤なペンキを塗られた『キエフ大学』がなんだか〜可哀想〜!!!007.gif


◎ 『2014年ウクライナ大統領選挙』の項目


このデモ隊は『イルミナティ』によって編成された暴徒たちだったに違いありません。


キエフ州や東部・南部では親ロシア派住民が勢力をなんとか維持しているようですが、やはり、サクソン軍団の住人が多いので負けてしまったようです。50%前後で拮抗している州も結構あります。また不正選挙での勝利かな〜?!

しかし、州知事は大統領が任命するらしいので、一旦、アングロサクソン王族が大統領に就任すると、知事もアングロサクソン王族を任命し、どうしてもアングロサクソン王族たちの勢力が非常に強くなるようですね!!!

★★★ なので、アングロサクソン王族のボロシェンコ大統領下の現状では、どうやらロシア人の大虐殺や重大な人権侵害が行われているようです!!!



どうやら、ウクライナ人の中でウクライナ語を社会でも家庭でも話す話者はアングロサクソン王族やサクソン人で、社会では公用語のウクライナ語を使うけれども家庭ではロシア語を話すというウクライナ人(=元々のウクライナ人)というのはスラブ系でルーシ族(人間)の子孫のようです。

★★★ つまり、『ウクライナ語』というのは、先住民のウクライナ人の話していた言語(ロシア語=ルーシ語)ではなく、後から侵略してきたサクソン軍団の幹部たちアングロサクソン王族に押し付けられた言語ということです!!!

そして、ウクライナの言語地図を見ても分かるようにサクソン軍団のほうがウクライナの西部から北部一帯の広い地域に分布していて、ロシア語を話すウクライナ人=ロシア人たちはかなり少数派なのです。


★ ボロシェンコ大統領の最高顧問:
『ミヘイル・サアカシュヴィリ』(元グルジア大統領、現「オデッサ州」知事)


グルジア大統領時代に親ロシア派の「南オセティア自治州」へ侵攻(侵略)を開始したのも、このサアカシュヴィリ元大統領はアングロサクソン王族で、そうとうな極右のネオナチですよ〜!

そういえば、2〜3年くらい前に、このアパートの下の階の部屋の人と用事があってちょっとお話したのですが(私の部屋の網戸が下のその部屋の前に落っこちたのですが、そこには外から入れないので取り出してもらったら網戸の網を破られていました!)、若々しい少年のような顔をした勝新太郎似の男の人でしたが、少し後から、あれはやっぱり勝新太郎だったと確信していたのですが。。。見たのは一度限りでその後も全く見かけませんでした。(ん〜、でも、もしかしたら、時差を上手く使って、日本にも、この近所にもやはりいるのかな〜? 013.gif

おそらく、わたしのブログで勝新太郎(=財務省の勝英二郎元事務次官=オウム真理教の麻原彰晃=赤来中の体育教師だった大谷先生=笹川良一元日本財団会長=豊田章一郎元会長=ジェイ・ロックフェラー)のことを暴いたので、その後、整形しまくったのではないかも?! まあ、もともとジェイ・ロックフェラーの時などはなかなかハンサムな顔みたいでしたし、まあ、擬態でハンサムにも醜悪にもなれるのでしょうが。。。さらに磨きをかけたハンサムな感じでした。赤来中学の大谷先生の時はちょっとゴリラみたいな感じでしたが。

ところで〜 もしかしたら、あの勝新太郎がサアカシュヴィリかも? グルジアの大統領時代の当時は勝英二郎事務次官でもあったはずですが、時差を利用すれば2人の人物になれるはずです。もともと勝英二郎が財務省でまともな仕事ができるような人とは到底思えませんから、ほとんど仕事はしていないでしょう。きっと時々行って、キャリア組の官僚たちに睨(にら)みを効かせる役だったのでしょう。

オウム真理教の教祖「麻原彰晃」としてやった『地下鉄サリン事件』のことからも分かるように、キチガイなんで〜大虐殺とか平気でやりそうな男です。

しかしながら、赤来中学の時にも、最初は知らなかったようですが、そのうち仲井先生がハトホルだと知ったようで仲井先生にだけはペコペコしてご機嫌を取っているふうでした。

★★★ つまり、勝新太郎のような悪党たちを "奥の奥の院で"(=裏で)操っているのはハトホルなのです!!!


ウィキの『ウクライナへの亡命』の項目を読むと、サアカシュヴィリ元大統領はグルジア政府から国際指名手配が出ているので帰国せず、ウクライナに留まっているとのことです。ウクライナ国籍もボロシェンコ大統領からもらったのだとか。さらには大統領の最高顧問になったり、オデッサ州の知事になったりと破格の待遇を受けています。これもハトホルの戦略でしょう。


(上のサイト内のサアカシュヴィリ大統領の顔がアップで大きく写っている写真を見ると、勝新太郎や大谷先生に似ています!!!)



★★★ 2014年6月に選出されたペトロ・ボロシェンコ大統領の率いるボロシェンコ政権が分離独立派をテロ集団とみなし強硬な征圧作戦を始めたために多数の民間人犠牲者がでたとのことです!!!


(上の説明は少し分かりにくいのですが)
◎ ダークブラウン(濃茶)の『クリミア自治共和国』* は親ロシア派
◎ ブラウン(茶)のドネツィク州 ** とルハーンシク州 *** も親ロシア派で独立を宣言
◎ ブルー(青)のハルキウ州 **** は現ウクライナ政府(極右)に占拠された親ロシア派
◎ ライトブラウン(薄茶)の州は現ウクライナ政府派(ただし、住民はサクソン系と人間とが半々くらい)









A5へつづく

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by Ulala-lov | 2016-07-24 04:34 | サタニストの攻撃 | Comments(0)