KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ驚愕の陰謀を発見!  A2 欧州・アフリカ・中東・アジア

2016−07−21

A1のつづき)



6 フィリピン

セブ島






スペインやポルトガルの探検家たちは、東南アジア諸国を香料諸島として植民地化することを目的として探検にやって来た。(それまでは、ヴィネツィアが東南アジア諸国と香料貿易をしていた。)


マゼラン(ポルトガルの下級貴族)はスペイン王カルロス1世の承諾を得て西回りでの東洋交易ルート開拓を試みて世界一周を達成した。

そして、ドイツの「フッガー商会」 のリスボン(ポルトガルの首都)駐在員クリストパル・アロが、この時のマゼランの航海のスポンサー・プロデューサーだったそうです。このフッガー家のクリストパル・アロの肖像画を見るとエドワード8世=レア=ハトホルのようです。



『フィリピン諸島』の項目を読むと、この時の航海で、マゼランはフィリピンのリマサワ島のコランプ王と親交を深め、ミサおWあげ十字架を立てた。さらには、セブ島でセブ王にカトリックの布教をし、セブ王をはじめ500人が洗礼を受けたそうです。さらにはセブ島周辺の王たちにもキリスト教への改宗をさせて、セブ王への服従を要求したとのこと。つまり、この時にマゼランはセブ島に深い関わりをもったということです。(植民地化への下地を固めたというべきでしょうか?)しかし、マゼランの死後、マゼラン艦隊の香料諸国を植民地化しようとする下心は見抜かれ、その多数はセブ王に暗殺されたそうです。

そして、マゼランの次に44年後の1565年にスペインからやって来たのが征服者(コンキスタドール)のミゲル・ロペス・デ・レガスピ(=フッガー家のクリストパル・アロ=偽エドワード8世 * =シンプソン夫人=鷹司景子=山根郁子=レア=ハトホルか?)で、セブ島を1565年に征服したのをはじめ、1570年にはルソン島のマニラを征服しました。

* (訂正)エドワード8世」はアイゼンベルグか、あるいは、ジョゼッペ(山根光男)のどちらかのような。。。あるいは、これも二重構造で、本来はスコットランド系か旧ハプスブルグ系の「エドワード8世」がいて、その権力を奪って「エドワード8世」になりすましているのがアイゼンベルグかジョゼッペなのかも?さらに、そのエドワード8世(本者と偽者の両方を夫にしている)の妻である『シンプソン夫人』(山根郁子)の夫婦がよく入れ替わったりしている可能性があります。

それにしも、ミゲル・ロペス・デ・レガスピが1572年に貧困のうちに現地で亡くなったというのは自作自演の茶番劇で大ウソです。







7 ロシア

1. サハ共和国 ヤクーツク


この『死の谷』とか『竜王の口』とか言われるビルユイ地区を探しましたが見つけられず、行政区画 * を調べてみると、現在ではヴィリュイスク地区(隣接するヴェルフネヴィリュイスク地区も含むかも)と呼ばれているようです。

(地図上の10番がヴィリュイスク地区で、西側に隣接する7番がヴェルフ(オオカミのこと)ヴィリュイスク地区です。)






ウィキではイヴァン3世やイヴァン4世のことが独裁者で残虐だったかのように悪口がいろいろ書かれていますが、このような文章を書かせたのはアングロサクソン王族でしょう。なぜなら、『イヴァン4世』** が、ロシアに隣接していた数々のハン国=チンギス・ハーンを開祖とする、かつての『モンゴル帝国』の構成国=『元(げん)』=「東アジアを起原とするアングロサクソン王国」を滅ぼした英雄だったからでしょう。しかし、その後、アングロサクソン王族の数々の深慮遠謀な策略によって、良き後継者に恵まれなかったようです。あの知的障がいの息子はアングロサクソン王族の側室との間の子供だったのかも?人間の女たちとの子どもはできないようにされたり、できても暗殺されたりしたのではないでしょうか。。いつものサクソン軍団のやり方で、みながそろって組織的に整然と動き、計画にそって暗殺者や暗殺集団として立ち回るやり方です。ホント怖いですね〜!!!





★★★ レナ川沿岸の石柱は、核爆弾の投下によってできたモノですネ!トルコのカッパドキアもそうですが、アングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちは地球のいたるところ(人間が住んでいた場所)に核爆弾を投下して征服してきたんですネ!!!







2. 3. 4. サハ共和国 ティクシとその南部にある都市2つ(名前は不明)の合計3ヶ所


5. ノヴゴロド イリメニ湖(〜ラドガ湖〜『サンクトペテルブルグ』〜フィンランド湾)




ノブゴロド

サンクトペテルブルグ〜カレリア共和国〜『ノヴゴロド』〜キエフ*〜オデッサ* とつながっているようです。
                            * 『ウクライナ』の都市


このウィキの歴史説明は、おそらくアングロサクソン王族によるものでしょう。なので、多くはウソです。下の過去記事**を読むとよく分かると思います。

**このブログ内の関連記事:
(上のサイト内の真ん中くらいの緑字で書いた「スラブ神話・スラブ伝承」のところから説明しています。なお、それより上の「原人」に関する説明につきましては最近のわたしの見解は以前とはかなり異なっています。今では、あのあたりの説明はかなり違っていたと言わざるを得ません。だって、あれらの原人の説明は大型サルを幾度もハイブリッドを重ねて造り出した後、最終的に人間とハイブリッドして造り出した身体をもつアングロサクソン王族やサクソン人たちの発達段階なのでしょうから。)




★ 宇宙人(サクソン軍団)の UFO基地のある『ノブゴロド』の「イリメニ湖」と『サンクトペテルブルグ』の「ラドガ湖」とは「ヴォルホフ川」でつながっているのです。ということは、宇宙人のUFO基地はサンクトペテルブルグまで広がっていて、さらには、フィンランド湾という海洋へとつながっているということでしょう。







ルーシ族が建国していたのが『キエフ・ルーシ』(『キエフ公国』ともいう)です。このウィキの説明ではキエフ・ルーシのことをサクソン人の建国したルーシ・カガン国ということにしていますが巧妙な大ウソです。しかし、建国300年後にモンゴル軍(=モンゴルからやって来たサクソン軍団)がやって来て北部を侵略しノブゴロド公国(=ルーシ・ハーン(カガン)国、ハーンはモンゴル系サクソン人)を建国し、最終的には『キエフ公国』を滅亡させたようです。


もう一つの赤線を辿って行くとカスピ海に出て、さらにペルシャ湾に出ているようですね。これらのルートを作ったヴァイキングというのは、きっと、人間のルーシ族などの良いヴァイキングのほうですよ。サクソン軍団のヴァイキングがメッチャ怖いほうだよ〜!!)

やっと分かりました〜!『ヴァリャーグからギリシャへの道」*というノブゴロドのイリメニ湖を辿(たど)って黒海やカスピ海に出られるルートがあるということは、冬にサンクトペテルブルグの港が凍結して使えない時期に、フィンランド湾からネバ川→ラドガ湖→ヴォルホフ川をさかのぼって凍結しないイリメニ湖で潜水艦が待機し、イザという時には、このイリメニ湖から地中海やペルシャ湾に出ることができ軍事的に非常に利便性が高いわけです。したがって、このルートにある湖や川は軍事的に非常に重要な湖や川なんですネ〜!! だから、ノブゴロドのイリメニ湖に宇宙人のUFO基地があるというわけです!!!


3につづく



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by Ulala-lov | 2016-07-21 19:21 | サタニストの攻撃 | Comments(0)