KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ驚愕の陰謀を発見! A4欧州・アフリカ・中東・アジア編

2016−01−10

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


17 アイスランド

アークレイリ(アキュレイリ)


18 ドイツ

シュトゥットガルト ホーエンツォレルン城、新冬の宮殿


19 モロッコ 

ウジダ


★★★ 20ナイジェリア

ジョス

ジョス(ナイジェリア) 動画集

ナイジェリアのトルマリン

ナイジェリア:今年1月以来 1,000人超 死亡

★★★ ジョス高原では上質なトルマリン(宝石)の原石が2000年以降採掘されるようになり、さらに2008年からは特別上質なトルマリンが次々と発見され、そのために、そのトルマリン(宝石)の利権を独り占めしようと企むハトホルが、ボコハラムなどのイスラム原理主義の過激派テロ組織を使って住民を虐殺しているのです!!!

Approaching Vom, Jos

空を見ているとなにかUFOのようなものが度々飛んでいくのが見えます。

Electricity Cable Vandal Electrocuted In Jos, Plateau State

住民に恐怖や脅威を与えるために、電気ショックによる処刑をして見せ物にしているのでしょう!!!

Electoricity Cable は電気ケーブル、Vandal はバンダル族(=4,5世紀にガリア・ローマなどを略奪したゲルマン民族)、Electricuted(感電死させる、電気イスで処刑する)という意味です。Plateau は高原、Stateは 州とか政府の意味です。おそらく、ジョス市のある州政府もアングロサクソン王族たちの側なのでしょう。

Stick Thrown On Powerlines Causing Short Circuit

人間が当たって電気ショートを起している電線の様子です!こんなに凄(すさ)まじく火花が散って、激しい電気ショックが起きるんですよ!!ハトホルを始めとするアングロサクソン王族やサクソン兵士たちは、なんて残酷なことをするんでしょう!!! ??????< 許せませんダニ!!

Copper Thieves

タイトルは「銅どろぼう」とありますが、きっと、ほんとうは「金どろぼう」です!!! 

おそらく、ハトホルはゴールドラッシュに湧いていた西部開拓の時に、金採掘のためにできた街々の住人たちを皆殺しにして採掘権を独占していったように、今度もトルマリン(宝石)採掘地の住民を皆殺しにして、また採掘権を独り占めしようとしているのでしょう!!! ああ、恐ろしや、恐ろしや〜 まさに悪魔ダニ。。。! ??????


21 アルジェリア 


22 コンゴ共和国

マノノ空港(〜ムブジマイ〜カナンガ(+ツィカバ)〜首都キンシャサ)


戦争と平和 - コンゴでの生活:世界を見渡す小さな眼

コンゴ民主共和国についての海外安全情報(危険情報)の発出:外務省

ルワンダのようにレベル4(退避勧告)とまではいかないものの、マノノもレベル3(渡航中止勧告)ですから、どっちにしてもかなり危険な街のようです。

「死の三角地帯」の状況が悪化:2013年05月04日 国連情報誌SUNブログ対応版

コンゴ民主共和国での住民への攻撃を非難:2015年04月18日 国連情報誌SUNブログ対応版

やはり、鉱物資源(金、銅、ダイヤ、レアメタルやウランも)などをめぐる土地の利権関係でハトホルが住民たちを武装組織に虐殺させているのではないでしょうか?

アフリカの星:2012年9月

★★★ やっぱり、コンゴの問題は鉱物資源にあったようです!! まったく、ハトホルは"欲の塊"の『夜の悪魔女王』です!!!

★ 他にもベルギー時代からのゴム・象牙などの輸出に関しても利権がからんでいそうです。

コンゴ民主共和国  ウィキペディア

なんか地獄絵のような状況が長い間続いているようですね。怖過ぎて、口(くち)アングリです!??????

?????????? 下のビデオは15歳以下の人には禁止です。また、心臓の弱い人、テンカン症の人、知的障がい者、妊婦さんなども絶対に見ないでください。夜に悪夢を見るようになる可能性がありますからね〜!ダメですよ〜!!

▶▶▶ スマホが奪った550万人の命。高まるレアメタルの需要と、終わりなき紛争 - TABI LABO

このビデオでは、アメリカ大統領の中でも人間の善良な大統領を悪者に仕立てようという意図がミエミエです。つまり、ハトホルは自分やアングロサクソン王族の大統領たちの悪行を人間の米元大統領たちのせいにしようと企んで(人間の大統領たちはハトホルの命令に逆らえなかっただけなのに、逆らったら核ミサイルだってどこかの国に発射しかねないので)このビデオを製作させたようです。

しかしながら、コンゴ民主共和国のモブツ大統領はハトホルのクローン子孫でしょう。

モブツ・セセ・セコ(1930-97、大統領1965-97) ウィキペディア
(黒いサングラスをかけたら、タモリ=前ジョゼッペ=山根光男に似ていそうな。。。モブツのほうはわざと鼻翼を大きくし唇も厚くしているようですが、悪い独裁者なので、いっそう顔を造らなくっちゃって感じですかね?!)

タモリ 画像集

★ なんにしても、コンゴのこのような地獄絵はストップさせなければ。。。


23 アンゴラ共和国

ディリコ(空港)




わたしの地図帳を見ると、北東部のコンゴとの国境近く(コンゴのツィカパのすぐ南)にダイアモンド鉱山があり、南部のカシンガには鉄鉱石の鉱山があります。おそらく、ダイアモンド鉱山のほうはコンゴのダイヤモンド会社と一つになっているような。。。

ディリコ空港周辺にあるUFO秘密基地はカシンガの鉄鉱山とアンゴラの南に隣接するナミビア共和国の銀鉱山南東に位置するボツアナ共和国のダイヤモンド鉱山をを見張ったり、管理するためのものかもしれません。


24 南アフリカ

アピントン(〜キンバリー〜ブルームフォンテーン〜ヨハネスブルグ〜首都プレトリア)

私の地図帳を見ると、アピントンの東には鉄鉱山が、キンバリーにダイヤモンド鉱山があり、ブルームフォンテーン・ヨハネスブルグの周辺には金・ウラン・鉄・銅などの鉱山があります。










25 イギリス領(1)

英領アセンション島(南大西洋)

アセンション島 ウィキペディア

👣👣👣 ちょっと寄り道 >>> 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜



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26 イギリス領(2)

英領トリスタンダクーニャ(南大西洋)

トリスタンダクーニャ ウィキペディア

トリスタンダクーニャはヨーロッパとインド洋を喜望峰回りで結ぶ航路にあたった。図はクリッパー(快速帆船)の航路(19世紀)

今も英船舶の重要な補給地・避難港となっているようです。

1956年、アメリカ合衆国による大気圏内核実験(アーガス作戦)がトリスタンダクーニャ島の南西115kmの地点で行われた。1957年には、エリザベス2世の夫であるエディンバラ公フィリップが王室所有の船でこの島を訪問している。

米の核実験により、この島は放射能汚染されていたんじゃ?だって、核実験の場所とは車で1時間半くらいの距離しか離れていないってことでしょ。かなり近いですよね。その後、住民に放射線被害とみられる健康被害は出なかったのでしょうか?気になりますよネ!!また、エリザベス女王(この頃はまだ谷本由香子が『エリザベス2世』だった頃のはずです!その後、1960年ごろに、ハトホルが入れ替わって『エリザベス2世』になっているようです)危険なことを承知の上で、翌年、フィリップ殿下を訪問させたのでしょうか?ホント意地悪だから。。。


27 ギリシャ

エーゲ海・・・ギリシャ領スポラデス諸島のスキロス島






修道院の外壁の中央に白いメスライオンのような彫刻がありましたよね。

なんか〜、古代ギリシャ・先住民族だった白人の人間の王女(=白いメスライオン)たちがサクソン軍団の捕虜になった後で強制的に入れられていた所なのかも?そして、そこの運営はアルビノのアングロサクソン王族トップのスリーシスターズ(=白いメスライオン)がしていた(現在も?)ということかも?

つまり、『白いメスライオン』にはダブルミーニング(二重の意味)があるということかしら?


28 トルコ

1. イスタンブール州シリウリ〜ムーラ県ボドルム




◎ イスタンブール州シリウリ



◎ ムーラ州ボドルム







2. カッパドキア〜地下都市『デリンクユ』














3. アンカラ(トルコの首都)




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by Ulala-lov | 2016-01-10 17:34 | サタニストの攻撃 | Comments(0)