要注意!ツキノワグマだけでなく、黒・茶一色のクマにもヒドラの遺伝子が入れられているクマがいる!

2016−06−12


お知らせ! 最下部に<P.S.>を書きましたので、ぜひ、ご覧くださいませ。

それから、先日、このブログの『最新のトラックバック』(これは私が設定したのではなく、いつの間にか設定されていたのです)について、Qベスたちが私の過去記事の内容を書き替えていてビックリして、一応、一つの記事だけ訂正しておいたのですが。。。その時に「明日からまた他のも見て訂正します!」とかって書いていたのですが、今、わたしはブログ以外のことで、ものすご〜く忙しいのでなかなかできません。わたしのブログの「トラックバック」のところタイトル表示には「ドイツ皇帝の最後の宮殿で・・・」とか、「哀しくも抒情性に貫かれた・・・」とか、「バッハとヘンデルの音楽性・・・」とかになっているのですが、実際、そこをクリックしてみると、みんな私の過去の記事がでてくるのです。しかも、事実を歪めて書き替えてあったのです。 先ほど、現在、一番上になっている「広島・長崎の原爆投下・都市空襲から70年、戦争孤児、満蒙開拓団、シベリア抑留」の記事をちょこっと見たのですが(まだよく読んでいませんが)、これはQベスたちが書き替えていないものかもしれません。わたしがQベスたちがハッキングして私の過去記事を書き替えて「トラックバック」のところに入れていると先日このブログで書いたので、今度は、この広島・長崎に関するわたしの記事の自分たちが書き替えていないものを出してきて、「これは書き替えられている間違った説明」だとでも言いたいのでしょうか?とにかく、Qベスたちは典型的な「ああ言えばこう言う」と言葉巧みに切り返してきて、巧みに人をダマす "天才的なペテン師" たちなのです。013.gif あ〜あ、またまただ〜 ホントいやになっちゃう!


082.gif 6月11日のニュースより

4人がクマに襲われて死亡したとみられる秋田県鹿角市では、山林への立ち入りを禁止する看板を設置するなど警戒が続いています。

10日に見つかったクマに襲われたとみられる遺体は、行方不明になっていた青森県十和田市の鈴木ツワさん(74)と確認されました。周辺では警察などがパトロールをして山林に入らないよう注意を呼び掛けるとともに、新たに立ち入り禁止の柵や死亡事故を知らせる看板が設置されました。周辺2キロの範囲では先月下旬、男性3人がクマに襲われて死亡しています。10日に猟友会が雌のクマ1頭を駆除しましたが、警察は依然として複数のクマがいるとみて警戒を続けています。

(うららおばさん)
映像を見て分かるように、このクマには首の下あたりに白い三日月状のシマ模様があります。これはツキノワグマです。



このツキノワグマというのは、どうやらカニクモ(ヒドラ)の遺伝子が入っているようです!だって、あのツチグモ(ドグモ)* もやはり黒くて白いもようが一本入っているのがいますから。というのも、ウチの近辺にいるクモがこういう背中に白い線が一本入ったやつなのです。多分、Qベスがまき散らすように命令しているのでしょう。わたしの部屋にも時々小さいのが入ってきたりします。


★★★ だから、普通のクマと違って非常に凶暴なのです!!

となると、 このツキノワグマは完全に駆除するしかないでしょう!!!



10日午前10時40分ごろ、鹿角市十和田大湯の山林で、女性の遺体を秋田県警などの捜索隊が見つけた。鹿角署の調べで、遺体は7日に山菜採りに出掛けて行方不明になっていた十和田市相坂、自営業鈴木ツワさん(74)と判明。遺体には大型動物にかまれたり、ひっかかれたりした痕があり、同署は鈴木さんがクマに襲われたとみて調べている。(16面に関連記事)

付近では5月下旬、山菜採りの男性3人が相次いでクマに襲われて死亡している。現場は5月30日の遺体発見場所から北に約1キロ。

地元猟友会は10日午後、鈴木さんの遺体が見つかった現場近くで、体長約1.3メートルの雌グマ1頭を駆除した。牙などから6~7歳とみられる。

一方、10日午後3時半ごろ、秋田県羽後町の60代女性が自宅近くの山林でクマにひっかかれ、左腕や頭に大けがをした。湯沢署によると、女性は1人でワラビ採りをしていてクマに襲われた。大声で叫ぶと、クマは山林奥に立ち去ったという。



東北地方でツキノワグマの目撃数が増えている。鹿角市十和田大湯の山林では5月下旬、クマに襲われた男性3人が死亡する事故が相次ぎ、10日もクマの襲撃を受けたとみられる女性の遺体が見つかった。岩手、秋田、山形各県ではけが人も出ている。専門家によると、目撃数増加の要因に、ブナやドングリといった餌となる木の実が2013年と15年秋に豊作でクマの個体数が増加したことがある。


東北6県のクマの目撃件数と各県で確認されたけが人の数は表の通り。目撃件数は各県とも前年同期を大きく上回っている。

森林総合研究所(茨城県つくば市)鳥獣生態研究室の岡輝樹室長(52)は「目撃数が多いのは繁殖数が多いためでブナやドングリなどの作柄と関係がある」と指摘する。

12月から翌年4月ごろにかけて冬眠するクマは体脂肪を蓄積させるため、秋にブナやドングリなどを大量に摂取する。冬眠中の2月に出産する雌の場合、脂肪を十分に蓄えると妊娠しやすいとされる。

「13年と15年の秋は全国的にドングリ類が豊作だったため、14年と今年は繁殖数が増えた」。あきた森づくり活動サポートセンター(秋田市)所長の菅原徳蔵さん(64)はそうみる。14年に生まれたクマが成獣となって出没し、今年生まれた子グマを連れたクマも目撃されているという。

菅原さんはクマが多い理由として、狩猟者数の減少と、過疎化による土地の荒廃を挙げる。駆除される機会が減ったクマは人間の手が入らなくなった山里を浸食し、生息域を広げているという。"> 仙台、秋田、山形、福島の各市では市街地でも目撃されている。これは、5月下旬~7月上旬にタケノコ(ネマガリダケ)などの餌を求めての行動だ。

菅原さんは「今年は暖冬で雪解けが早く、ネマガリダケなどが不作だった。クマの繁殖も進んだことから、山林のネマガリダケを食い尽くし、人里に降りてきているのではないか」と話す。

菅原さんによると、ブナやドングリなどは豊作と不作の年が交互に訪れる。昨秋は豊作だったものの、今秋は不作が予想される。菅原さんは「そのため、秋も餌を求めて人里に降りてくる可能性がある」と述べ、警戒を呼び掛けている。



<P.S.>


上の画像のようにツチグモには黒いのも、茶色いのもいるようですから、おそらく、クマにもツキノワグマ以外にもヒドラの遺伝子をハイブリッド(異種交配)したヒドラグマが幾種類かいると考えられます。

とにかく、山に入る際には十分気をつけてくださいネ!!!



[PR]
by Ulala-lov | 2016-06-12 14:34 | サタニストの攻撃 | Comments(0)