幕末・明治維新に関するデタラメな虚偽の新説

2016−06−01


ネットのニュースを見ていたら、下のようなインチキブログに行き当たりました!



おそらく、この西(西洋から来た)鋭利な頭と鋭利な(攻撃能力の)身体をもつ夫=アイゼンベルグのことでしょう。アイゼンベルグ=東伏見慈洽かと思ったりしたのですが、多分、これは見せかけで。。。

結局、ほんとうの東伏見慈* は、奥の〜奥の〜院である山根郁子のような気がします!
というのも、アングロサクソン王族社会における上下関係では女王などの女の幹部が絶対的な優位に立っているようですから。。。

(山根光男も山根郁子の夫ですが、女王バチが何人ものオスバチを夫とするハーレムを形成しているように、山根郁子女王もたくさんの男たちを夫とするハーレムを形成していて、アイゼンベルグはその第1夫人ならぬ、第1夫なのでしょう。)

* 洽は、すみずみまで、すべてに広く行き渡るさまという意味のようですがから、「慈悲の心に満ちた人」という意味なのでしょう。しかしながら、アングロサクソン王族たちは優しさなどという感情をとてもバカにしていて、優しさは持ち合わせていないようですからウソですよね〜!整合性がありませんもの。023.gif



幕末・明治維新を動かした影の立役者はジョゼッペ=佐久間象山(さくま ぞうざん)=久坂玄端(くさか げんずい)=勝海舟(かつ かいしゅう)=岩倉具視(いわくら ともみ)=新選組(しんせんぐみ)の副長・土方歳三(ひじかた としぞう)などなど。。。であり、もちろん、ジョゼッペは大英帝国のヴィクトリア女王に使えたベンジャミン・ディズレリー首相(ロンドンの象徴的な時計台「ビッグ・ベン」もこの人の名前にちなんで)やセシル・ローズを輩出したセシル家の人間(=もともとはイタリアのジョゼッペ・マッチーニ=ジョン・ガボットでガボット家=キャボット家の人間)でもあるわけですから、英国のヴィクトリア女王(=日本では卑弥呼=山根郁子)の意向を受けてイギリスでも日本でも同時期に悪魔の活動をしていたのです。つまり、日本が夜の時に英国や米国は昼間という具合なので、UFOなどで移動すれば、時差を利用して同じ日の24時間をフルに使い、世界各地で活躍(主にスパイ工作)できるわけです。なにしろ、アングロサクソン王族たちは身体の丈夫な悪魔ETモンスター・ヴァンパイアなので、ほとんど寝なくても大丈夫なようです。

ジャーディン・マセソン商会(元はスコットランド系王族たちの創設した「東インド会社」というまともな貿易会社だったのをヴィクトリア女王たちアングロサクソン王族たちが乗っ取って戦争を引き起こすような悪徳業者にしてしまったので、その後、スコットランド系王族たちが別に創業した貿易会社のような)の日本駐在員だったグラバーはもともと武器商人ではなく、日本の陶器や日本茶などを英国に輸出したり、英国からもビールやウィスキーや様々な日本で手に入らないような西洋の品々を日本に輸入していたようです。しかしながら、人間で才知に優れた薩摩藩主・島津成彬(しまず なりあきら)や長州藩主・毛利斉煕との親交があったものの、後に、彼らは暗殺され、アングロサクソン王族を母にもつ養子によってこれらの有力藩は乗っ取られてしまったようです。そうゆうわけで、その後の取引きや関わりはグラバーのあまり望むところではなかったようです。**

**このブログ内の関連記事


この西鋭夫教授というのは、以前にも同じような記事を別の題名で書いていたようです。わたしが書いたこのブログの過去記事を『香港上海銀行』で検索したら、以下のような西教授に関する書き込みがありました。

(ピンク字の部分です。)


このように、ネット上のウィキやほとんどのブログには大ウソがたくさん書かれているようです。

香港上海銀行(HSBC)についても、ウィキなどには麻薬取引によって莫大な利益を得たとか銀行とかって大ウソが書いてあります。こちらの銀行は、イギリスのジョージ1世が戴冠後に世界中の銀行を乗っ取った後でも人間の元王族たちが堅持した(あるいは、新たに創設した?)数少ない銀行の一つのようです。

実際、本当のところ、アヘン戦争の頃にインドや東南アジアや中国で活発にたくさんの銀行を営業し、戦争やアヘンなどの悪事で大もうけしていたのはたくさんのアングロサクソン王族の銀行のなのです!*** つまり、アングロサクソン王族たちは自分たちの悪事のすべてを人間の元王族たちのせいにして濡れ衣をかけているということです。

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by Ulala-lov | 2016-06-01 22:06 | サタニストの攻撃 | Comments(0)