歌手『いしだあゆみ』は口パクで、お手本の代役がいた!女優としても名演技は代役が。。。

2016−05−04


■■■ いしだあゆみ


偽姉由香子は一応1948年生まれということになっていますが、きっと、それよりずっ〜と大昔に生まれているようです。

■■ お手本で代理(人間)


レコーディングは代理のほうの歌です。なので、実際はこちらが本者というべきなのでしょうけれども。。。



■■ 口パク(谷本由香子)

こちらが女優「いしだあゆみ」としても活躍しているので、確かに本者の「いしだあゆみ」なのかもしれませんが、歌も演技も代役がお手本をやっていて、いしだあゆみはそれを口パクで唱ったり、難しい演技は代役がやったりしているようです。


偽姉は剛胆 *(ごうたん)な性格で、このように紅白初出場だからといって胸がいっぱいになって泣くような性格ではありません。おそらく、上手く唱う自信がなくなって、それを誤魔化そうとして、わざと泣いたのでしょう。


この紅白とは別の映像の「いしだあゆみ」は手と脚のリズムがあっていなくてバラバラでギクシャクしています。



以前からこのブログで説明してきましたように、もともとは石田家の次女となっていたのかもしれませんが、その後、赤ん坊の時にウチの両親の娘で次女の由香子と入れ替わっています。おそらく、ウチの両親の次女が石田家の三女の石田ゆり(宝塚出身で元歌手、作詞家「なかにし礼」の妻)です。




この人はジョゼッペかも?そして、東伏見慈洽でもあるかな〜?(まだ、ハッキリとは断定できませんが)



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by Ulala-lov | 2016-05-04 23:54 | サタニストの攻撃 | Comments(0)