ナイジェリアで2014年4月にイスラム過激派『ボコハラム』が276人の女子高生を拉致した事件

2015−04−13






いろいろと変遷しながらも1000年余り存続していたベルベル人(人間)の大国だったのに〜、1900年頃に、バギルミ王国(きっとネグロサクソン王族の王国)とフランス* の連合軍に侵略され、ついには征服されてしまったようですね。

* ナポレオン一族とオルレアン家一族とブルボン家とが競合した『フランス第三共和政』時期。御三家とも強欲なアングロサクソン王族でアフリカ大陸や東南アジアなどへの植民地政策をどんどん押し進めたようです。

=AQIMとは 英語のAl-Qaeda in the Islamic Maghreb の略称

サラフィー・ジハード主義 ウィキペディア=(引用)フランスの政治学者ジル・ケペルによる造語で「サラフィー主義において1990年代半ばに勃興したジハード** 運動体もしくは思想。

=イスラム教スンナ派の思想


『宗教警察』って怖そうですネ〜!宗教って人の心を扱うものですから、見えない人の心の内面を猜疑心(さいぎしん)により見透かして(アングロサクソン王族やサクソン人は動物的本能で人の心を読むことができる)、宗教的な悪人と勝手に判断されてしまったりすれば、実際、誰彼(だれかれ)かまわず逮捕できるのでは?


また、予言者ムハマンドとアイーシャとの結婚がどのような経緯からなのか不明なのですが(なので、よくは分かりませんが)。。。もし、ムハマンドが幼児性愛者だったとすればムハマンドは人間ではなく、アングロサクソン王族の可能性が高いです。そうであれば、以前、あるブログに書かれていたメッカを領地としていたムハマンドがアビシニア帝国(シバの女王がアフリカをほぼ統一して築いた帝国)に征服されたためにイスラム教の教義を書かされたという説はウソだったのでしょうかね?

★★★ とにかく、『シャリーア』がイスラム過激派のテロ・自爆の根底思想の温床になっている可能性が高いですね〜!


(引用)
ジハードは、『クルアーン』に散見される「神の道のために奮闘することに務めよ」という句のなかの「奮闘する」「努力する」に相当する動詞)を語源としており、アラビア語では「ある目標をめざした奮闘、努力」という意味である。
これを悪用して
『聖戦』の意味に。。。

しかし、ウィキにある『クルラーン』49『部屋の章』−5の

「。。。(省略)。。。アッラーの道のために、財産と生命を捧(ささ)げて奮闘努力する者である。これらの者こそ真の信者である。」

というのは大いに疑問な一文ですね〜!

だって、神のために財産と生命を捧げるなんておかしいですよ〜!こういうところがオウム真理教の全財産を捧げて共同生活に入ることを強制するのに似ていて、これはアングロサクソ王族たちが人々から財産や命を奪おうという陰謀のための宗教教義です。

現在のナイジェリア大統領:グッドラック・ジョナサン
The president of Nigeria, Goodluck Jonathan, at the Nuclear Security Summit, in 2010.
2010年、核セキュリティ会議でのジョナサン大統領(拡大画像)

★★★ このグッドラック・ジョナサン大統領は、顔から判断するとジョゼッペ=山根光男か、ルートヴィヒ2世=エドワード8世=トトメス1世=象二郎本人か、そのクローン子孫です。

だから、本気で誘拐された女子生徒たちを探す気なんて全くないのです。っていうか、女子生徒たちを誘拐するように命じたのはこの大統領自身でしょう。山高帽の男はジョゼッペであり、最新ジョゼッペは象二郎なのでしょうから。だいたい、グッドラック・ジョナサンという名前自体が「おふざけ〜」って感じです。


Boko Haram leader Abubakar Shekau speaks at an unknown location in this still image taken from an undated video released by Nigerian Islamist rebel group Boko Haram.
(イスラム過激派『ボコハラム』からリリース(発表)された日付不明のビデオから撮られたリーダー「アブバカール・シェコ」の映像)

このボコハラムのリーダー『シェコ』の顔も明らかにアングロサクソン王族の象二郎系(象やカエルをプラスした)ような顔です。きっと、顔に黒い日焼け止めを塗って黒い肌にしているような。。。


★★★ 女子高生たちが拉致された場所が分かる地図の載っている記事:


サイトAによれば、ナイジェリアのボコハラムは政府との停戦合意に至ったとありますが。。。一方、サイトBによれば、ナイジェリアではまともな選挙は行われていないようです。

したがって、まともな大統領が選ばれることもなく、したがって、ボコハラムのリーダーと同じく、大統領もアングロサクソン王族が選ばれているようです。

なので、停戦合意はしたとしても、今まで2000人以上の子供たちを誘拐してきたらしいのですが、その子たちを返すかどうかは大いに疑問です。サイトAではボコハラムは子供を100人返したとかって政府が発表したとのことですが、それが本当かどうかはかなり怪しい気がします。だって、誘拐された直後の軍の発表も、全員救出されたとかって発表だったらしく、後に訂正したとかって。。。すべてが、ひどくいい加減なのです。



上のサイトCのNAVERまとめの記事2でも、やはり、ナイジェリア軍の発表は信憑性が薄いとか。。そして、「特に大統領選挙前に発表されたものはジョナサン大統領再選のための支持率アップのために、国民が喜びそうなことを言っていたととれるものもありましたが。」ですって!

あのビデオの映像にある恐ろい大破壊ぶりは単なるテロ組織の仕業というより、軍隊が攻撃したという感じです。ナイジェリア軍はなんか怪しいな〜 サクソン軍団のような。。。

サイトCの下のほうには、北東部の村が襲撃され、ほとんどの家屋が火炎瓶などで焼け落ち壊滅状態になったとありますが。。。火炎瓶であのような壊滅状態にはならないような。。。強烈な破壊力のある本格的な武器が使われ、ミサイルや戦闘機や戦車なども使用されたに違いありません。

一度、破壊されれば、いくら、ナイジェリア、カメルーン、チャドなどの政府軍がボコハラムに制圧された複数の町や村を奪還したとかっていっても、やはり、住民が帰還できる状態にはならないでしょうから。。。(それに、おそらく、壊滅状態にする前に略奪・強姦・誘拐などもしているはずですから怖くて帰れないでしょう。)

★★★ 結局、サクソン軍団の「やったもん勝ち」(攻撃したもん勝ち)的な勝利になるのでしょう。


👀 こんなの見っけ! 👎👽



小さな子供に対して性欲を抱く小児性愛者のための人形を作る工場が、東京都八王子市にある。少女に似せた身長や外見を持つ人形は、1体約70万円。この人形が海外に輸出され、大きな議論を呼んでいる。BuzzFeed Newsは代表者に話を聞いた。【BuzzFeed Japan / 山光瑛美】

小児性愛者のための人形を販売することは、是か否か。世界的な議論を巻き起こすきっかけとなったのが、2016年1月の米誌The Atlanticのインタビュー記事だ。

この記事の中で、工場「TROTTLA」の代表、高木伸氏は小児性愛者の「欲望を、合法的に、そして倫理的に表現できるように手助けしている」と述べている(The Atlanticの記事では、高木氏が自身が小児性愛者だと告白したかのような表現がなされている。しかし、高木氏は「ここは誤訳で、自分は小児性愛者ではない」とBuzzFeed Newsの取材に答えた)。

この記事をきっかけに、海外では、高木氏が作り出す人形が「病だ」「小児性愛を正当化してしまう」などと、批判が殺到した。

オンライン署名サイトChange.orgでは、「CHILD SEX DOLLS ARE NOT A GAME(児童セックスドールは遊びではない)」と、オーストラリアへのTROTTLAの人形の輸送を禁止するよう呼びかける運動が起こっている。

BuzzFeed Newsは高木氏に取材を申し込み、メールで返答を得た。

高木氏は「人体の正確な再現」を目指して人形を作り始めたという。小児性愛者向けの人形を作り始めたのは、顧客との交流を通じてであり、「小児性愛者の救済や社会貢献の可能性に気づいた」と表現する。

もともと、大人ではなく子供の人形を作っていたのは、体積の少ない子供の方が安価で制作できるからであり、男児ではなく女児をモデルにしたのは「女児の方がヘアスタイルや服飾のバリエーションがより多く、一つの開発モデルで多様な表現展開をしやすい」からだと説明する。

高木氏は、顧客との交流の中で「小児性愛を理由に人形を買う人が7割以上だと知った」と語る。そして、新規開発のために顧客とやりとりをする中で、ある事実に気づいた、という。

「彼らは近代において自身の性癖を反社会的なものであることを自ら理解し、深く悩み、傷付き苦しんでいるという事実です」

「彼らは社会に害をなすモンスターでしょうか?それとも良心の欠落した異常者でしょうか?答えはどちらも当てはまりません」

高木氏は、彼らが一般的な社会生活を営んでいる、と指摘する。「きちんと働き納税し、社会生活を営み国家や社会に貢献している」のだと。

「人権団体が主張するような底辺の犯罪者ではなく、法律を護り模範的な社会生活を送る良き市民であるということを理解しなければなりません」

「近代のキャンペーンは、小児性愛者をまるで怪物かテロリストの如く叫断しますが、事実は異なります。もちろんそのような凶悪な人間も、世界にはまったくいないわけではありません。しかしそれはごく一部であり、それをもって小児性愛者のイメージを固定するのは差別的意識が働いていると言わざるを得ません」


この人形って、なんか〜わたしにもちょっと似ているような。。。

そんな小児性愛者に使われていたら、気味悪いし〜 😰

それに、きっとこの写真を見て、黒髪の女の子たちはみな、なんか不快感を覚えるにちがいありません!

(まあ、ダッチワイフは大人の女性をまねた人形だから、それに医療的な立場からもしかたないけど。。。)

小児性愛者って心に病気があるからじゃないの〜 そっちのカウンセリング治療にお金を使ったほうが絶対にいいでしょ。だって、こんなことしていたら一生普通の結婚できないんじゃない? ネ! 023.gif

この記事には、まだ2と3がありますが、ずっと最後まで読みましたが、高木氏の主張はまあ同じようなことをさも正しいことのように言い立てて、自らを正当化しようと非常に巧妙な言い回しで人々を丸め込もうとしている意図があるように思えてなりません。

それに、この高木(たかぎ)っていう名字は、高(たか)は人間の名字らしいのですが、木(き)は大陸(中国、朝鮮)から日本に移住してきた扶余(プヨ)族でサクソンの8貴族の名字の一つです。なので、この高木氏自身が小児性愛者の可能性は高いです。とても上手く小児性愛者のことを庇(かば)って発言し、自らの会社を慈善事業のように正当化していますが、幼児性愛という性癖それ自体が避けなくてはならないことなのだという常識というか、モラルが欠けているようです。



誘拐された子供や大人が黒魔術の儀式で拷問・殺害される事件が起きているとかで、なんか〜ルートヴィヒ2世(偽エドワード8世)&レア(シンプソン夫人)*がやっているような。。。(*二人が同一人物で片方がクローンなのか、それともレアが山根郁子か谷本由香子なのか?ただ今思案中です。)




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by Ulala-lov | 2016-04-13 16:56 | サタニストの攻撃 | Comments(0)