『グレープ』、『さだまさし』の本者と偽者

2016−04−03


■■■ さだ まさし


上のウィキは本者のほうのことを書いているようです。また、下のNAVERも本者に関することのようです。




■■ 本者 (人間)

鼻先はアングロサクソン王族の象二郎系に似せて造らされています。






















■■ 偽者(レア=バイエルン王ルートヴィヒ2世=ジャクリーン・ケネディ=高橋尚子=中澤裕子=V6の森田剛=光GENJIの諸星和己=榎木孝明=佐藤勝己=古代エジプトのファラオ「トトメス1世」

トトメスとは、 トト* は日本語で父様(ととさま)、メスは女だから、『メス=女のお父さん』、逆に言えば、『王様の地位についている爬虫類の女王』という意味なのでは?

* トトには他にも、古代エジプトの知恵を司る神の意味があります。


フラミンゴか、鶴のような鳥の神も指して古代エジプトでは貴族にも大衆にも崇拝されていたそうです。他にも『ヒヒ』として崇拝されていたりもしたそうです。これは当時のアナンヌキたちはクモカニタコの恐竜の遺伝子が主体であり、類人猿では『ヒヒ』に一番近かったことと合致します。

フラミンゴと鶴ってけっこう似てますよ〜 くちばしの形もフラミンゴはカーブが少し入っていますが、クチバシや脚がとても長いところも似てるし、胴体も脚の形も似てます。色はフラミンゴはタコやイカの赤い色素と白が混じってピンクになり、鶴はカニ(赤)、クモ(黒)、タコは白だけど茹でる赤とだし、イカも白と赤。つまり、この2つの鳥は似た種で、鳥類の中ではアングロサクソン王族を象徴するような鳥のようです。






先の本者が唱っている『防人の歌』Aと上の偽者の唱っている『防人の歌』Bとを比べてみると、細部のメロディーのとり方がかなり違っています。





👀 こんなの見っけ!🎵

岩崎宏美にも本者と偽者がいました〜!

■■■ 岩崎宏美

■■ 本者(人間 - 複数)

すごい三角目に突き出たアゴ、鼻先の垂れたスティック鼻などアングロサクソン王族の象二郎系(レア)の顔に造らされています。非常に難しい歌ばかり唱っているので(偽者の希望でしょう)、旧ハプスブルグ家の人たちが何人かで交代で * 唱っているようです。
* (いろいろな仕事をやらされていて忙しいからでしょう。)










■■ 偽者(=双子の妹=梶美奈子さん=谷本由香子)


わざと大きな振り付けで踊って、口元に観客の目が行かないようにして、カメラもその意図に添った撮影の仕方をしているようです。


インスタオケか、調音の音源を流して、口パクです。


顔もほとんど動かさず、口だけが単調な動きをしています。





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by Ulala-lov | 2016-04-03 02:51 | サタニストの攻撃 | Comments(0)