フォークのシンガーソングライター『井上陽水』の本者と偽者(こっちが大活躍)

2016−03−20


■■■ 井上陽水


生い立ちは偽者のほうのようですが、これもまたデタラメかも?

アンドレカンドレ時代は偽者のほうでしょう。1972年に井上陽水としてデビューしたのが本者のほうで、もともと歌が上手いのだから最初のシングル『夢の中へ』もすぐにヒットしたのでしょう。わたしが井上陽水を始めて知った曲は『傘がない』でした。


■■ 本者(人間)










アングロサクソン王族に見えるように、わざと下アゴを前に出して唱うように命令されているようです。


■■ どっちか不明




この下の動画の音源は偽者の声を入れたコンピューター偽造歌のような気がします。全体的に高音で単調な感じがします。




■■ 偽者(アングロサクソン王族)

インスタオケを使って唱っているようです。
















口パクです!


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by Ulala-lov | 2016-03-20 17:56 | サタニストの攻撃 | Comments(0)