人間のみなさん、悪魔ETモンスター・ヴァンパイアの仕かけるトリックからバチバチ*** 〜ッ と#_#目覚めてください! 4

2016−03−01

のつづき)

大変済みませんが、この記事もまだ書きかけです。

僕はワシントンDCから来る情報は一つも信じません。実際これは僕個人の見解ですが、来年の11月にある選挙の時になったら、すべてのアメリカ人がワシントンDCに向かって行進をして、そこにいるすべての役員をクビにすべきです。彼らがこの国を苦境に陥れ、完全に私たちを国連に売ったんです。金のため、負債のために。そもそも金融システムだって単に信仰価値観から来るものなんですよ。本気で変えようとすれば明日にでも変えられるものなんです。

私たちは全く違ったものを作り上げる事ができる暗い利口なんです。でも私たちには「お金は必要だ」という信仰価値観がある。知ってますか、この銀河では私たち地球人だけなんですよ。餓えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。ほんとばかげた話ですよ。こんな風にある必要は全くないんです。他の星の文明では話が全く違っています。

ドラコニアン(サクソン人のことらしい)ですら自分たちの事は自分たちで面倒を見てますし、地球人のようにお互いを売り飛ばすような事はしませんよ。彼らですら誰かを道ばたに投げ捨てるような事はしない。単なる紙切れのような物であるお金を持っていないからという理由で。

価値がある物は私たちが「それは価値がある」と信じるから価値があるだけです。ドラコたちはお金は使わないし、彼らですら子供は飢えさせないし、人工の20%に値する家畜に穀物を与えて25%の人間を飢えさすような事もしません。不合理極まりないことです。彼らはそんな事しようとさえ思わない。でも私たちはそういうことをする。金と権力のために。

質問者:それは過去5700年の間に地球で起こってきてることの計画の一部ですよね?

答え:その一部です。が、結局のところ、この事自体を把握していながら、それに加担している人間にも大きな責任があります。彼らには「皆さん、現実と向き合いましょう」と言うだけの勇気はないんです。人々はおそらくこう考えると思います:「アンドロメダ人たちが実際にここへ来て助けてくれればいいのに」

しかし、そうもいかない理由があるのです。まず第一に、もし私たちが救済されるようなことになれば、私たち自身で永遠に進化をしてゆく事はできないでしょう。第二に、私たちは責任を取らないでしょう。何か上手くいかない事があったら、いつも彼らのせいにできる。第三に、私たちの現実だけでなく彼らの現実も変えてしまうんです。第四に、アンドロメダ人含め他の慈善的な種族はここへやって来て、私たちのベイビーシッターをやるつもりは全くないんですよ。それは彼らの仕事じゃない。それから第五の理由として、もう一つ、私たちが地球をいかに酷く扱ってきたか見てくださいよ。どうやって私たち自身を扱ってきたかを考えてみてください。彼ら(アンドロメダ人)はこう思うんですよ。「何で自分たち自身を助けようともしない地球人を私たちが助けなきゃいけないんだろうか」「努力さえもしてないのに」

状況の悪化が問題なのではなくて、問題は個人レベルにあるんです。私たちが変わらないといけない。地球は私たちの星なんですから。人類の鍵を握っているのは私たちです。それは会社でも、500人が握る富でも、300人から成る委員会でも、第三者国でもない。

アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。植民地の人口の4%が実際に立ち上がってイギリスと戦ったんです。たった4%です。他は皆家にいたり、パブで酒を飲みながらどっちが勝つのかを見守っているだけだった。そんでもって、いざアメリカ側が勝った時には皆その功績を欲しがった。でも、実際たったの4%だったんですよ。英雄たちですよ。そしてその4%が世界情勢を変えたんです。アメリカが建国されて210~220年になりますが、私たちは今その時と同じ状況に直面していて、当時と同じ事をやる事を迫られてるんです。

ニュー・ワールド・オーダーについて知ってますか?彼らが強制収容所を建設して何十万という人たちを収容しているのを。アメリカ合衆国としての真の部分は、本当に頭に来る事ですが、ワシントンDCなんです。その176平方kmの土地だけです。本当の意味でのアメリカ合衆国なのはそこだけです。私たちが今いるのはアリゾナ共和国、カリフォルニアにいる人たちはカリフォルニア共和国に属す。それらの共和国が合衆国を形成しているんです。そしてワシントンD.C.は完全に操られきってる。もはやアメリカは建国の父たちが建国したものではなくなってるんです。全く違うものに成り果てている。

1992年(父ブッシュ大統領の時)に米議会は国際連合憲章を承認しました。統制されたメディアや出版界のせいで人々が知らない事はというと、それが条約であったため、合衆国憲法に取って代わるものだったんです。

国連憲章が今や国の法律になってる。憲法じゃなくなってるんです。そして、国連憲章の中の第55条と56条に。調べてみてくださいよ。僕が間違ってると証明してみてください。米議会はもはや合衆国憲法に従う必要はない、と表明しています。

1992年をもってアメリカ合衆国は存在しなくなったも同然です。彼らはまだその事を国民に知らせていない。すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりです。憲法修正第2条を完全に規制して、国民から全ての銃器を奪うまでは。そうすれば国民は立ち上がって戦う事ができず、自由を取り戻す事もできなくなる。このすべてが計画の一部なんです。

これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心を寄せ、人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい強いスピリチュアルの要素を持つ人々がいるからです。私たちの歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再びここに生まれ変わってきている。ここにいるんです。ジェファーソンは生きているし、彼らの魂がですが、フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン。

なぜなら、今はここで戦いが起こっているからです。光と闇の間で。上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人類がいるんです。アメリカ人のみならず世界中の人々です。そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら「何がどうなってんだ?」ってなってるんです。

リック、ここで強調しておきたい事があるんですが、何かというと、アンドロメダ人が強調して言ったことでもあるんですが、私たちより優れた種族はいないということ。単に私たちとは違っていて、私たちよりも進化しているからといって、彼らが私たちより優れているかというとそうではありません。私たちは同等なんです。私たちはその事に彼ら程よく気づいてはいあないかもしれませんが、それもどれかの種族がより優れているとか、劣っているということではないんです。実際私たちは皆同等です。私たちのように豊富で多様な遺伝子を持ち、種として持つ潜在能力と可能性がここまで高いのはこの銀河でも私たちだけなんですよ。実際、彼らは私たち全員を一人残らず皇族のように見ているんです。考えてみてください。

質問者:アルファ・ドラコニアン(アングロサクソン王族のことらしい)たちの地球とその周辺の銀河における究極の目的は何ですか?

答え:彼らはこの銀河を4、5次元の意識レベルに移行させたくないんです。そうなれば彼らは支配権力を失うからです。

質問者:でも、最後にはそうなりますね?

答え:必ずしもそうなるとはいえません。その保証はないです。地球が4次元に移行するという保証もありません。この銀河全体がそこまで達するという保証もないんです。

(途中省略)

もし、本者の大統領がいたら、多分ケネディが最後だったと思うが。

(うららおばさん)上の文は間違っています。ケネディは身体をジョゼッペに乗っ取られていたのであり、彼が『ベトナム戦争』を始めたのです。)

彼が(オバマ大統領が?)すべきなのはメディアの前に立って情報を全部ぶちまけるんです。人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんです。テレビの前に立って、議会、衆院議員たちを含むすべての人々を前にして3時間費やして、皆に本物の教育を与えるんです。

第一に、連邦準備銀行は民営であること。

第二に、私たちが抱える負債は本物じゃないこと。

第三に、私たちがこのめちゃくちゃな状況にいる理由の一つに過去の大統領(ウッドロー・ウィルソン大統領)が国民を快適さと金のために売り飛ばしたということがあるから。そして、謝るんです。米財務省の名の下にすべての銀行を国営化することを表明して、憲法がいうように銀本位制に戻るんです。

質問者:アンドロメダ人が一番念を押しているメッセージは何ですか?

答え:「成長しましょう」「目と耳を開いて自分たちの人生と惑星において責任を取る事」「そして、ここはあなたたちの惑星であって地球人のホームでもあるということを悟ること」「そして、もしあなたが誠意を持って進化するための努力を行っているなら、私たちはもうそこまで助けに来ています」

でも、彼らはここへやって来て私たちのためにすべてをやろうとはしません。中でも、際立って重要なことはというと、あの言葉に戻りますが、「あなたの持つ愛が心を痛める原因になっているんだよ。」(←ここはオカシイ!Qベスたちの改ざんでは?)「私たちは地球人として団結しないといけない。そして、操作され続けることをこれ以上許してはいけない。」

(以下省略) よく聞いて字幕を見てください。


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by Ulala-lov | 2016-03-01 01:48 | サタニストの攻撃 | Comments(0)