人間のみなさん、悪魔ETモンスター・ヴァンパイアの仕かけるトリックからバチバチ*** 〜ッ と#_#目覚めてください! 3

2016−02−29

のつづき)


ロズウェルでのの修復に多くの著名な人々が参加した。

◎「ノイマン型コンピューター」の父 フォン・ノイマン(=ジョゼッペ?、ジョゼッペなら宇宙人グレイです。)

◎「原爆」の父ロバート・オッペンハイマー(=エドワード8世?)

■ フィリップ・J・コーソ著「ザ・デイ・アフター・ロズウェル」

(邦題「ペンタゴンの陰謀」)

ペンタゴンの陸軍開発局でロズウェル事件の極秘任務に携わった

アメリカ陸軍情報将校 故フィリップ・J・コーソ氏

1947年7月4日 フォートライリー陸軍基地でガラス容器に入れられ、液体に浸けられた(宇宙人グレイの)死体があったが、ライトパターソン基地に移送される途中だった。子供のように小さかった。頭のカタチが人間とは違い、腕は細く、皮膚の色はグレイだった。

1961年からコーソ氏はペンタゴンの陸軍研究開発局で『UFOテクノロジー』についての極秘研究に従事した。ロズウェルのUFOテクノロジーによって、人類の科学は大きく進歩したという。

・コンピューターのIC(あれ?これって、神聖ローマ帝国皇帝『ヨーゼフ2世』が開発したんじゃ?)
・レーザー(これも、映画『ベイマックス』で見たし〜!18世紀後半にオーストリアの研究所のタダシ* の仲間たちが仮面との戦いで使っていましたよネ!)

* 神聖ローマ帝国皇帝『ヨーゼフ2世』がモデル、でも、もしかしたら、その息子の『アルバート公』がモデルだったのかも?アルバート公もすでに30歳くらいになっていたのなら12~13歳くらいの息子がいたのかも?それがオールバニ公レオポルドってことかな?)

・粒子線加速器
・光ファイバー
・ステルス戦闘機
これも氷山の一角にすぎない。


■ 元カナダ国防省のポール・ヘリヤー氏へのインタビュー

1種類もしくは2種類の宇宙人がアメリカ空軍で働いていると私は考えてる。コーソ氏の本を読んでこれが真実であることが分かった。そして、知り合いの将校に確認の電話をすると事実だ答えた。アメリカの政府高官と他の恒星系からきた宇宙人との会合が行われたという事実でした。

(うららおばさん……ロスチャイルド財閥家&ロックフェラー財閥家=英王室ウィンザー朝を始めとする他のヨーロッパ王朝のアングロサクソン王族たち=レプタリアンや宇宙人グレイやグレムリンです。)

異星人は何千年もの間(実際は5万年前に人間が火星から移住した、しばらく後に追っかけて来ている)地球に来ている。4種類の異星人がいて、その中の1~2種類は攻撃的である。

■ デーヴィッド・アイクへのインタビュー

レプタリアンは人間に化けている。ジョージ・ブッシュ元大統領もレプタリアン。

★★★ (うららおばさん)我々人間は、レプタリアンの子孫ではありません!!!

しかし、兵士や労働者として造られたサクソン人は、レプタリアンのアナンヌキたちがサルとハイブリッド(異種交配)して造った「下級の生物学的人造ロボット」です。

■ アレックス・コリアーへのインタビュー


アンドロメダ人と出会って話をした。地球にはNWOを計画している悪い宇宙人「レプタリアン」がいる。彼らは地球で良い宇宙人との戦いを繰り広げている。この宇宙には彼らレプタリアンを叩きのめして一掃できる種族がどこにもいないので、彼らは光か闇のどちらかを選ぶ必要がない。ただ、そこに居るだけでいい。そして彼らが選んだのは光とは反対の極性のほう。階級制度になっていて、労働者、戦士、プリースト、王族がいる。階級が低いほど酷く扱われる。

[主従関係] 階級ピラミッドにおいて、

1 レプタリアンがトップ
2 真ん中がオリオン・グループ(鼻先が下に下がっていて、目がつり上がっている)3 下層部がグレイ

(うららおばさん…上の階級ピラミッドはウソです!おそらく、下のような階級が真実ではないかと。。。)

1 レプタリアン
2 グレイ
3 グレムリン

質問者:ゼータ・レティキュレイからの裏切り者たちはどうやって地球の政府を操り、どうにもならない状態にまで持ってこさせる事ができたのか?

答え:簡単です。

第1に、彼らレプタリアンのテクノロジーは、我々のより2500年先(未来からやってきたので)に進んでいる。

第2に、私たちの貪欲さが災いして、特定の力を持ったエリートの集団が実際にグレイ達と接触し対面しているが、彼らたちの多くはグレイたちの思想を吹き込まれている。余りにも思想を吹き込まれ過ぎているために、今ではグレイの集団意識の一部に成り果てている。(うららおばさん……これらの貪欲な人間とは、旧ハプスブルグ家の人たちのように、過去の戦争で破れて捕虜となった人間の元王族たちのことでありません。人間の元王族たちは、意に反してアングロサクソン王族たちの仕事を手伝わされてきたのです。といっても、残虐なことはしていなくて、財務管理、企業経営のマネージャーとして、養育・教育係、食事や身の回りの世話係などをして、こき使われているようです。)

それは、人間が権力のために人間を売り飛ばしていることがある。(←アングロサクソン王族たち好みの悪い人間たちのこと)残りの人間を売り飛ばしている。ほんの一瞬の栄光の為にです。彼ら(人間の裏切り者たち)が「神」と呼ぶ実際はETたちと一緒にいられる特権のためだけに。頭に来るし、ウンザリさせられますよ。

質問者:彼ら(レプタリアン)は、世界のメディアをコントロールしているのか?

答え:グレイがしている。彼らが実際にテレビの前に立って放送しているわけじゃないけど。テレビに関してですが、それを大衆に放送しているのは人間です。
(うららおばさん……アングロサクソン王族がテレビ局の経営者になったり、アナウンサーとなっている場合が多いので、これは間違いです。一部、旧ハプスブルグ家などの能力の高い元人間の王族たちが採用されていますが、彼らは人間を売り飛ばしたりしてません。)

質問者:人間が人間を売り飛ばしているんですね?
(一部の人間たちは確かにそうです。アングロサクソン王族たちは人間の一般大衆の中から悪そうな人物を探し出して懐柔し、手下にしてコントロールしているのです。)

答え:その通りです。新たなプリースト(僧侶)の役を演じている(=階級の)人間です。責任を負わなきゃいけないのはそこです。(うららおばさん……しかし、一番の責任を負うべきはアングロサクソン王族たちです。)

(うららおばさんの反論:メディアを支配しているのはレプタリアンの「ルパード・マードック」や他のアングロサクソン王族たちであり、人間ではありません。)

質問者:ゼータ・レティキュレイたち(レプタリアンのこと?)が人間たちから最終的に期待してる結果はなんですか?

答え:私たちの想像を超えた圧制と奴隷制になるでしょう。正直に言えば、再び自由になることはできないでしょうね。再び自由はやってこないでしょう。助けに来てもらうまで私たちは行き詰まって身動きできなくなるでしょう。地球外の助けによって。私たち自身で自由を勝ち取るのは、おそらく無理です。敵は私たちではないんです。敵は人間じゃないんですよ。けど、その敵が影でボタンを押しているために私たちはお互いにいがみ合うのにいそしんでいる。そして、お互いに対して神経過剰になってる。でもって、私たちには真の現実が見えず、真の原因も分からない。

彼ら(レプタリアンなどの悪い宇宙人たち)は、人間に神として認識させ、その役割を演じたんです。そして、彼ら(悪い宇宙人たち)はそれにはまり込んだ。彼らのエゴの部分から抜け出せなくなった。「私たちは神である」「こんな事もできるし、こんなテクノロジーを持ってる」と言って神を演じたんです。どれだけ価値がある事なのか知らずに。

質問者:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラゴンが今地球にいるという事なんですが、一体どこに?

答え:全部で1833人地下に住んでいる。地表から160~320km下に。彼らの中には、相当昔から住んでる者もいる。彼らの寿命は何千年にもなります。肉食で、人間に対して非友好的である。少なくともここにいる連中とは。

質問者:肉食と言いましたが、人間も食べるんですか?

答え:はい。死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目なんです。子供を好みます。

周りはこう言うんです:「それは話すべきじゃない」と。他の人は「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」って言いますが。ちょっと待った。何でいけないんですか?アンドロメダ人によると、彼らが31712人の行方不明になってる子供に関与してるのに。過去25年間のアメリカで。この子供たちは食べ物になっている。他の人が聞きたくないからと言って、その事に関しては何もしゃべるなと言うんですか?ちょっと待った。何でいけないんですか?それは惨(むご)過ぎる。ウェストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年の間に3千人の子供が足跡を残さずに消えてる。子供たちはどこへ行った?何でこんな事を許してるんですか?何で人々はその事に対して拒否声明を述べないんですか?

質問者:彼らはどうやって地表から出てきて子供をさらってるんですか?

答え:地下トンネルは至る所にあるし、グレイの協力もある。さらに、軍上層部の人間も子供の誘拐に関与している。

質問:とういことは、人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリアンの手に渡しているんですね?

答え:そういう事です。それが取引の一部なんです。私たちが食事を与えない限り、彼らが地表に出てくる事はありません。これが人間が人間を売り飛ばしているという事なんです。

軍上層部は彼らが必要な事は人間にとっても必要であると思っている節がありますが、それは単純に間違っている。

しかし、人間自身で立ち上がり、ハッキリと反対姿勢を示さないといけない。テレビを消して、ワシントンDCへ行き、そこにいる、この事を知っていて何もしていない連中と戦わないといけない。

そして行動を起さないといけない。この「無関心」を終わりにしないと、私たちの生活そのものも終わってしまう。それが事の核心です。

僕は恐れを与えようとしているのではなく、その無関心さに対して怒ってる。こうした事に関する抗議をすると、人は僕たちに対して立ち上がって戦おうとしてくる。周りを見てください。(その)事を示唆する物はそこら中にある。真実は覆い隠され、偽りが当たり前。「一体何がどうなってんだ?」ってなりますよ。すいません、気を取り乱してしまって。

質問者:いいえ、フラストレーションを表現しているだけだと思いますよ。 アルファ・ドラコニアンたち(アングロサクソン王族たち)の見た目はどんなですか?肉体的にはどんな姿をしているんでしょうか?

答え:醜(みにく)いですよ。彼らも私たちを醜いと思ってるでしょうね。単に認識と観点の違いからくる事ですが。僕の視点から見れば彼らは醜いです。身長は210から670cmで、体重は800kgに及ぶ。(←普段は人間に化けて小さくなっているということでしょうね)彼らはレプティリアン種です。太くて短い尻尾、あるいは尻尾がないのが労働者階級、または戦士階級。尻尾が長いほど階級が高くなる。尻尾が長くて、肩に翼の突起物が付いているのが「王族」。もし、彼らに出くわしたら死に物狂いで逃げるべき。近づいちゃいけないし、挑発も駄目です。すぐに逃げること。邪魔にならないようさっさとずらかる。

彼らを殺す方法はあります。もし、首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓があるし、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな肝臓があるのでそこを痛めつければ動きを鈍らせることができます。

一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。聞いたとこによると、彼らは人間の12~15人分の力があるようですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが次に何をするのか向こうは分かるんです。なので、ここに彼らが大勢でやって来たら非常に厄介な事になります。

質問者:もし、私たちが彼らに出くわしたら、どうするべきだとアンドロメダ人は言ってますか?

答え:その場から立ち去ることです。そして逃げる。

質問者:もし逃げれなかったら?

答え:終わりでしょうね。

質問者:テレビを捨てよとおっしゃいましたが、テレビ番組は悪質なETたちに強要されて制約されてるんでしょうか?それとも、人間がお金のためにやってることですか?

答え:僕もよくは知らないんです。(テレビで見る)バイオレンスが私たちの感覚を鈍らせてます。今や暴力が当たり前になってます。そう教えられてきてるんです。暴力が生活の一部であると吹き込まれてきてるんです。
につづく


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by Ulala-lov | 2016-02-29 21:53 | サタニストの攻撃 | Comments(0)