人間のみなさん、悪魔ETモンスター・ヴァンパイアの仕かけるトリックからバチバチ*** 〜ッ と#_#目覚めてください! 2

2016−02−28

のつづき)

■ 今の時代は悪く変化していっている。

いつのまにかアメリカでは子供のホームレスがいっぱいいるような国になっている。しかし、日本もだんだん同じようになってきている。修学旅行にも行けない子供たち、ノートや鉛筆も買えない子供たちがいる。家庭の貧困がそのまま教育格差となっている。

ワンコイン児童って最近言われている。
共稼ぎや、シングルマザーの子供たちがワンコイン500円を持たされて、これで夕飯を買って一人で食べるように言われる。子供たちは、その500円をとっておいて(貯金して?)ゲームを買う。そして、夜遅くまでゲームをする。親がいないので誰にも怒られない。叱ってくれる人が誰もいない。そして、朝、学校にいけない。学校に行かなくても先生も叱らない。金八先生のような熱い先生がいない。そうすると、子供たちはかけ算ができない。国語の漢字が読めない。「ひらがな」しか読めない。ある教師が「日本の識字率はついに100%を切った。」と「ひらがな」しか読めない人がいる。アメリカも同じでしゃべれるけど英語書けない人がいっぱいいる。日本も今だんだんそういう状態になってきているという、この変化に気がつかないといけない。

働き方についても。
あるお笑い芸人が昔アルバイトしていて良い思い出があった。いろいろな夢を持った人たちがいて、和気あいあいとしてアルバイトをしていた。それで、後輩に、あそこでアルバイトしたらイイ経験になるから行ったらいいよとアドバイスした。それで後輩は、その店にアルバイトに行ったが3日で根を上げた。なぜかというと、かつては3人でやっていた仕事をたった一人でやらなくちゃいけなかったから。

放(ほう)っておいたら、この悪しき時代には、とんでもないことになる!このままでは、子供たちが自転車を盗んだり、バイクを盗んだりなど悪い事をするようになる。そして、大人になって、もっと、お金が欲しくなる。そして、やっているのが「オレオレ詐欺」。この被害額は年間500億円を越える。

しかし、そういう詐欺を働いている人たちはこういうそうです。「こんなに年寄りたちがお金を持っているのを知らなかった。こんなにお金が余ってるんなら、使ったって、盗んだっていいじゃないか。」っていうような義侠心でやっている人さえいるという。信じられないけれど。そして、ヤクザになったりしている。

あるいは、今、AV女優もとても増えている。かつてAV女優だった人たちの中には、後年自殺した人もいる。男性たちは、女性を一時的に愛でるような方法ではなく、生涯を通じて女性を愛でるべきではないのか。。。( ですから、結婚しなさいということでしょうかね?)

うららおばさん……時代が悪い方に大きく変わった分岐点は、先の第二次世界大戦だった。小野田博郎がブラジルに移住したのは、そのようなレベルの高い見地からではなく、単純にブラジルにいる旧ナチス軍の仲間たちと共に、新しく『ネオナチ』を結成をするためだったのではないでしょうか?

第二次世界大戦後、日本はGHQ(偽マッカーサー=ハトホルを中心とするスリーシスターズが中枢にいた)によって7年間占領されていた。これは日本改造の期間であり、ことごとく日本は改造されていった。教育も、文化もさまざまなものが改造されていった。何が一番変えられたかというと、日本人の心を変えられてしまった。

台湾では日本の統治が良かったので、台湾には日本のことを良く言う高齢者が多い。親日派の人たちがいっぱいいる。台湾の人たちは、良い精神のことをリップンチェイシン(日本精神)と呼んでいる。

しかし、日本ではこの精神が失われてしまった。それはサムライ精神であり、天下国家を思う気持ちであり、それはかつては日本人にとっては当たり前のことだった。天下国家に対して志を持ち、行動を起す人のことをサムライと呼んだ。「日本は壊されたのであり、そして今も壊されたままであり、さらに今も壊れ続けている、どうか、この事実にお気づきください。」

■ アメリカが壊れた犯人を探すには6000年も前に遡(さかもど)らなければならない。まず、3200年くらい前のエジプトでは、イルラエル人が奴隷となっていた。イスラエル人が増えすぎたので、子供は殺せと言われていた。モーゼ(蔑称。ほんとは違う名前)によって現在のイスラエルの地にやってくる。(←ここらへんの歴史も謎が多くて。。。しかし、南ユダ王国はアングロサクソン王族の国ですよ。)

しかし、アッシリア帝国に「北イスラエル」が滅ぼされ、次には、ローマ帝国によって「南ユダ王国」が滅ぼされる。ここのあたりの歴史はアングロサクソン王族によって改ざんされているので、かなりウソが多いはずです。ナレーターさんはアングロサクソン王族改ざん歴史をそのまま語っておられます。

(うららおばさん)宗教改革の始まった頃のカトリック教会はボルチア家のスリーシスターズ(教皇アレクサンドル6世、チェザーレ・ボルジア、ルクレチア)によって乗っ取られた後だったのですが、免罪符を売って金儲けをしていた。そういったカトリックの勢力とマルチン・ルターは戦っていた。そして、後にプロテスタントを創始した。(しかし、ルターの顔は、どう見てもアングロサクソン王族の顔で、プロテスタントは宗教対立を起すためにスリーシスターズたちや、そのクローン子孫たちが仕かけた宗教のようなのですが。。。よく分からなくなってきました。)

ユダヤ教→キリスト教→イスラム教で3つの宗教はアブラハムの兄弟宗教のようなもの。

■■■ ユダヤの教えには2つある。(=ユダヤ教には二種類ある)
◎ 一つは、『トーラー』といって、モーゼから始まったモーゼ五書(創世記、出エジプト、申命記、レビ記)。(こちらは、北イスラエル人=人間の信仰していたユダヤ教のようです)

◎ もう一つは『タムルート』といって、バビロン捕囚から生まれたバビロニア・タムルートといわれる教え。(こちらはアングロサクソン王族たちが信仰していたユダヤ教のようです)

ルターがバビロニア・タムルートを翻訳してみると、古代バビロニア(アングロサクソン王族の王国)の『タムルート』では、「『汝、殺すなかれ』と書かれているが、これはユダヤ人がユダヤ人を殺してはいけないということであって、非ユダヤ人なら、いくら殺してもいい。いや、非ユダヤ人は家畜である。」と書かれていた。つまり、「ユダヤ人以外の人間はすべて動物である。そして、その者たちには、いくらダマしても、いくらウソをついてもかまわない」という『タムルート』という教えがあった。これを知って、ルターは絶句し、驚愕した。

カトリックと長年戦った戦いの人ルターであったが、晩年はカトリック教会と戦うのみならず『仮面を剥がれたタムルート』という小雑誌を作ったり、あるいは、『ユダヤ人と彼らのウソ』という小雑誌を作ったりして、一部のユダヤ人と戦った。

しかし、アメリカの真なる奥にいる者たちはユダヤ人じゃないし、ユダヤ教を信仰している者たちでもない。彼らが信仰しているものは、邪悪な古代バビロニアの宗教である。そして、それを今でもやっている。ユダヤ人は一般的に民族的なユダヤ人と考えられることもあるけれども、宗教で『ユダヤ教』を信じる者をユダヤ人って考える部分がある。

しかし、古代バビロニアの宗教を信じているのなら、それはユダヤ人ではない。だって、それはユダヤ教ではないから。古代バビロニアの教えは、それはいったい何をもとにしているか?それは悪魔である。信じられないだろうが、それは悪魔を崇拝している。神仏を信仰しているのではなく、悪魔を崇拝している者たちがアメリカにはいる。

そして、アメリカと今、敵対関係にあるロシアという国では、これをきちんと報道している。そして、世界に向けて報道している。また、アメリカにも正義感に燃えた人たちはいますから、アレックス・ジョーンズという人が彼らの広大な土地に入り込んで、何をやっているのかを映像に収めて、世界に公開している。その2つの映像をご覧ください。

■■『ボヘミアン・グローブ』とは、お金持ちで権力のある人たちが集まる場所。
カリフォルニア州のモンテリオにある。



皆さんの多くが、この土地について一度も聞いた事がないかもしれないけれども、多くの世界的なエリートたちが6月下旬の2週間の間、ここに集まって、話し合い、情報交換、政策の協議、計画の立案、乱交などを繰り広げるのです。


米大統領になるためには、この集会に出席しなければなれないらしいので、歴代の大統領たちの中には仕方なく出席した人たちもいたのでしょう。

(Qベスからの攻撃が酷いので、以下省略)

吉田松陰(アイゼンベルグ)や高杉晋作(ジョゼッペ)が説いた教えとは:
↓ ↓ ↓
幕末に復活した『葉隠れの精神』=「迷う事なく死をとれ」 ←これは間違い。
「自分のことはさておき、天下国家のことを最優先しろという教え」←これも間違い。

ほんと、人をコントロールするのが上手い口先八丁な悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちです!!!

先の(シリーズ1の記事の中の)"アメリカ兵の言葉" を想い出してください。




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by Ulala-lov | 2016-02-28 21:20 | サタニストの攻撃 | Comments(0)