ギルバート・オサリバンの本者と偽者

2016−02−27


■■■ ギルバート・オサリバン


■■ 本者(人間)

大ヒットした曲『アローン・アゲイン』の本者が唱っている動画は見つかりませんでした!多分、偽者のほうが自分が作詞したのだから(でも、本者か旧ハプスブルグ家の人たちの作詞づくりへの協力がなかったら多分たいしたことなかったはず)と権利を独占しているのでしょう。

このアルバムジャケットの写真は偽者のほうです。鼻先がほんの少し下に下がっていて、アゴ下の骨格が前に突き出しています。ジョゼッペ(=レアの男性形)のようです。

こちらの写真も偽者のほうです。スティック鼻です。


ピアノを弾く手がちゃんとしています。リズムの取り方も適切な感じです。



■■ 音源が本者で、映像が偽者


唱い方が非常に上手いです。音源は本者のようですが、映像は偽者のようです。ピアノの弾き方がアローン・アゲインの時と同じですし、この曲のリズムにあっていません。
(この記事を書いた後に、こちらは本者の映像に入れ替えられたようです。)


これはミュージックビデオなので別録なのは分かります。確かに音源は本者のようですが、映像は偽者のような気がします。双子の姉妹も出演していますよ。分かりますか?

■■ 映像が本者で、音源が偽者

(映像は本者で、音源は鼻声なので偽者のような。。。)


■■ 偽者(アイゼンベルグ三船か、エドワード8世)


インスタオケを使って唱ったものを録音して流して、口パクをしているのでしょうか?ほんとうに唱っているようには見えません。とにかく、ものすごい鼻声です。








歌詞の原案は、偽者のほうのギルバート・オサリバンのアイゼンベルグ三船かエドワード8世のどちらかが書いたもののようです。幼児性愛者らしい感じが現われています。クレアとの結婚のことまで書いていますし。







マイクから完全に離れているのに歌の音声が取れるはずありません。ということは、音声を流して口パクをしているから歌声が何事もなくそのまま流れているのでしょう。


こちらは、コンピューター偽造歌なのか、以前より、かなり上手く唱っています。


おそらく、映像のレコードジャケットは本者が出したレコードなのでしょうけれども、この音源はコンピューター偽造歌です。他の歌手たちの歌も、同じ形式で(英詞を付け加えて)コンピューター偽造歌にしてたくさんYouTube に投稿されているようです。


ピアノの弾き方がアローン・アゲインの時と同じ単調な弾き方です。



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by Ulala-lov | 2016-02-27 22:07 | サタニストの攻撃 | Comments(0)