米ロックバンド『イーグルス』にも本者と偽者がいました!

2016−02−18

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

(昨日、このブログを書き終えた後に、かなりQベスたちにアチコチを改ざんされたようで、今日、再び見てビックリしました。サイトC(もとはB)が削除されていたり、そして、「上のBを見て」が、「上のAを見て」になっいたり。。。悪質な改ざんで、わたしのことをどうしても頭がおかしい人に見せたいようです。)


先日1月18日に、アメリカの人気ロックバンド『イーグルス』の創設メンバーでリーダーだった「グレン・フライ」さんがお亡くなられたとのことです。まだ、それほど、お年でもないのに残念です。心より哀悼の意を捧げます。


■■■ イーグルス



上のサイトの写真の4人で再結成したイーグルスのメンバーはエドワード8世他全員アングロサクソン王族たちで以前のオリジナルメンバーではありません。


■■ 本者のグレン・フライのヴォーカル&ギター


1番上(書いた少し後で写真が本者らしい写真に差し替えられてました。と書いたら、また偽者に。いたちごっこですネ!しつこいんだから〜)と2番目の写真はエドワード8世か、あるいは、そのクローン兄弟の写真のようです。それとも、グレン・フライさんがそういう顔に造るように強制されていたかでしょう。


こちらのドラムはちゃんとしています。

しかし、同じ1977年でメンバーが着ている衣装も同じなのですが。。。下の偽者のドン・ヘンリーのヴォーカルのホテルカリフォルニアは歌もドラムも変です。もしかしたら、同じ日に a(午後)と b(夜)の二つのライブがあって、本者と偽者がそれぞれどちらかを担当していたのかも? 
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分かりました!下の動画C*のライブを見ると、本者のドン・ヘンリーがドラムを叩く姿が時々見えますが、非常に上手く叩いています。しかし、偽者と本者とは顔がソックリ!つまり、本者(旧ハプスブルグ家の人間の男性)のほうが偽者のドン・ヘンリー(=エドワード8世)のビリー・ザ・キッド時代の顔に似せて顔を造るようにエドワード8世に命じられていたということでしょう。

* 動画Cもまた途中までが本者で後半が偽者のドン・ヘンリーの映像に変えられています。こう書くとまた細工をされるかもしれません。

それから、このTake it easy のプレイボーイのような歌詞は、やはり、象二郎=エドワード8世=ジュディーガーランド=谷本由香子が原案を書いたものでしょう。



この歌詞は、象二郎=エドワード8世=ジュディー・ガーランド=ジャクリーン・ケネディ=石川節子=ジェーン・フォンダ(エリザベス2世←時期によりスリーシスターズが入れ替わっている)=谷本由香子が女姿で老齢の金持ちの男の人をくどいて結婚か同棲を迫って成功する(頬笑みだけではなく、ほんとうは裏でいろいろ脅迫していて半強制です)けれども、実際、あちこちに若い男〜中年男〜老年男からたくさんの浮気相手がそろっているのでしょう。そのことについて誰かが書いたものでしょう。イーグルスのメンバーとは限らないかも?

先のサイトAの中のLying Eyesは本者のイーグルスのライブで本者のグレンさんが唱っているようです。


■■ 本者のドン・ヘンリー(人間:旧ハプスブルグ家の男性)

(ウィキの写真はすべて偽者です。ミュージシャンとしての来歴は本者のほうでしょう。)


ドン・ヘンリーの歌もドラムも偽者とは格段の違いがあります。
(上のように書いていたら、今度は音源が偽者に変えられていました!なので、今度は偽者の歌になっています。)

本者の音源は今ではもうどこを探しても見つかりませんでした!!!

**このブログ内の関連記事:
(上から三番目の***ボヘミアン・グローブのところで、このホテル・カリフォルニアの歌について説明しています。)
(サイトのかなり下のほうの「アリの飼い方」の下ぐらいに「イーグルスのホテルカリフォルニア」の1969の意味について書いています。)


しかし、上の動画Cのドン・ヘンリーは本者のようでドラムがとても上手です。
(上の動画Cもまた前半が本者で後半が偽者の映像に差し替えられていました!このように書くと、またまた細工をされるかもしれません。)

(このサイト内の動画のドン・ヘンリーは偽者でエドワード8世です)

上のサイトDから引用させてもらって、Desperadoについてまとめると。。。

Desperado(ならず者)=ドルトンギャング=ドルトンギャングとは1860年* から1892年にかけて西部開拓時代 に存在した無法者の一団
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まさにビリー・ザ・キッド=エドワード8世たちのことです。

* 1860年からなのに1890年からとなっています。Qベスたちに改ざんされているのです。
西部開拓時代とは、19世紀(特に1860年代に始まり1890年のフロンティア消滅まで)における、北アメリカの時代区分の一つ。

この中のダイヤのクイーンとは。。。


しかし、ルイス・キャロル(人間の元王族)の書いた『不思議の国のアリス』では女王(この頃はヴィクトリア女王)は『ハートの女王』と呼ばれていて、すぐに「首を斬れ!」と命令する処刑好きな残酷な女王というふうに書かれています。

なので、ダイヤ(おそらく、「お金」ではなく占星術の「星」のこと)のクイーンが人間のクイーンのことなのでしょうが、トランプもアングロサクソン王族たちに改ざんされてしまっているので、人間のクイーンを悪者にするようにできているのでしょう。


実際、残忍で殺人・暴力が好きで、お金に目がなく、欲の皮が突っ張っているのはアングロサクソン王族たちのクイーン『夜の女王』=ハトホルですよ〜!わたしが、1981年の晩秋に、英会話学校の友人とともにロンドン塔を見学したことがあるのですが、そこの地下(英国ではグランドフロアと呼び一階のこと)には恐ろしい投獄された人々を拷問するさまざまな器具が展示されていて、確か、一階(英国では二階)にはウィンザー朝の王や女王たちの王冠やダイヤ・金銀の宝飾品がこれぞとばかり大量に展示されていましたよ〜!その意味(ダイヤ=お金なら)では、スリーシスターズは『ダイヤの女王』たちでもあるのかしら???


この「デスペラード」(絶望)という歌の歌詞はエドワード8世がキチガイと正気のはざまで書いた詩が原案のような気がします。彼にもまだ人間性が少しは残っているのであろう一面を感じます。


■■ 偽者(多分、ヴォーカルは象二郎=エドワード8世?)


こちらは、偽者のドン・ヘンリーなのか、本者のドン・ヘンリーなのかよく分かりませんが(多分、偽者のような。。。)、ドラムの叩き方がとてもぎこちないような気がします(もしかしたら、Qベスたちが映像を改ざんしているのかもしれませんが。それにしても、音声全体が非常に高音になっていますので、音源自体が差し替えられた可能性も大です。わたしは20代前半の時によくイーグルスのテープを聞いていたのですが、ドンの声も全員でのコーラスも演奏も非常にきれいな音声だったと記憶しています。

* 分かりました!上の動画Cを見ると、本者のドン・ヘンリー(旧ハプスブルグ家の人間の男性)はとてもドラムを叩くの上手く、上の動画Eのドン・ヘンリーのドラムの叩き方とは全然違ってました。おそらく、上の動画Eではバックにコンピューター偽造歌の音源を流していて、偽者のドン・ヘンリー(=エドワード8世)は口パクで唱っているマネをしているのでしょう。なので、本当は上手に弾けるギタリストたちも仕方なく弾くマネをさせられているのでしょう。


ヴォーカル・ドラムのドン・ヘンリー以外は本者のメンバーのようです。

下の1977年の3つの映像は同じライブのようです。









偽者のドン・ヘンリー=エドワード8世=象二郎がヴォーカル、他のメンバーはいつものアングロサクソン王族のメンバーではないけれども、旧ハプスブルグ家の人たちのようなのでコーラスも演奏も上手でうまく象二郎の欠点をカバーしています。しかし、本者のドン・ヘンリーは歌うのがもっともっと上手なはずです。


偽者のドン・ヘンリーがヴォーカルの時は録音を流しているようです。他の演奏者のギターを弾く手があまり動いていません。


ヴォーカル・ドラムの偽者のドン・ヘンリー以外の他のメンバーは本者のイーグルスのメンバーなので、グレン・フレイがとても上手に唱っています。この時には演奏も実際にしていて、ドラム以外はとても上手です。



コンピューター偽造歌を流して、口パクや演奏しているふりだけのようです。演奏しているような実感がまったく伝わってきません。



食べるの大好きなエドワード8世=象二郎さんなんで、ほんとはやっぱり太っちょらしいです。


ヴォーカルの偽者のドン・ヘンリー(=エドワード8世=象二郎=ビリー・ザ・キッド)と他のメンバーも全員偽者のようです。


最初にトラッペットを吹いて、観客にもっと拍手をと催促していたのもエドワード8世=象二郎です。この時の姿は吉尾先生(エドワード8世)によく似ています。


<ヴォーカルが象二郎でなく、他のアングロサクソン王族らしい時> ↓
 

この時もメンバー全員がアングロサクソン王族の偽者のようです。本者たちはあんなきれいなコーラスだったのに〜!こちらの偽者たちは音程がかなり外れてますよ〜!
ショックすぎます〜!! 007.gif


ヒド過ぎます〜〜〜〜!!!まるで素人(しろうと)の演芸会ですぅ〜 



偽者のトミー・エマニュエルがヴォーカルの時(本者のドン・ヘンリーはドラム)


  

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by Ulala-lov | 2016-02-18 06:52 | サタニストの攻撃 | Comments(0)