デヴィッド・ボウイの本者と偽者! 4

2016−01−08

(2のつづき)


<本者か偽者がまだ不明なもの>

本者が告発のために作ったビデオか、偽者(アングロサクソン王族)が人間を悪いほうへ導くためのプロパガンダとして作ったビデオか、のどちらかと考えられますが、まだ、どっちかよく分からないもの。


David Bowie - Jump They Say

彼らが「ジャンプ!」というのは高い所から飛び降りて自殺しろ!という意味です!!!こういった「イジメ」で何人もの子供や大人(企業などの)が自殺したことか!!こちらの歌は告発のためで、本者がビデオ出演し、本者が唱っているのかも?

David Bowie - Ashes To Ashes

こちらもよく分かりませんが、本者がアングロサクソン王族たちのやっている悪事を告発しているのかもしれません!!

ルイヴィトン CM 2013 デヴィッド・ボウイ (ルイビトン)

この中のパーティーはアングロサクソン王族たちの乱痴気パーティーを再現したものでしょう!ハトホルの娘の双子姉妹がトールホワイトに変身していましたよネ!!ここのデヴィッド・ボーイは本者か、それともモデルとなっているエドワード8世=新ハトホルかはちょっと分かりかねます。


■■ 偽者のデヴィッド・ボウイ(エドワード8世=新ハトホル=新レアの男姿=新ジョゼッペ)

(下の歌の中で不気味な歌詞は、偽者がザザ〜と書いたものを旧ハプスブルグ家の男性などが曲にあわせて詩らしい詩に書き直させられたものでしょう。偽者のデヴィッド・ボウイ=エドワード8世には作曲や編曲の才能はないようですし。。。)

David Bowie - Life on Mars New

上の本者が出演しているオリジナルミュージックビデオと口の開け方や動かし方が全然違います。それから、上のライブの動画Aでは口をとても大きく開けて羽唱っているのに、こちらはそれほどでもないです。

David Bowie - Blackstar

このビデオでデヴィッド・ボウイの声帯音域をコンピューターがコピーしたインスタオケで唱っているのも、デヴィッド・ボウイとして出演しているのも偽者です。つまり、エドワード8世=ハトホルです!!これはアングロサクソン王族の開くカルト生贄殺人儀式を再現していると推察されます。

David Bowie - Valentine's Day

これはエドワード8世です!!(ウクレレだかギター?の弾き方もあまり様になっていません。本者のデヴィッド・ボウイはギター演奏も大変上手ですから!)音声は本者のデヴィッド・ボウイのような気がしますが。。。分かりました! 本者のデヴィッド・ボウイの声帯音域や唱い方をまねるなどのコンピューターを駆使(くし)して唱った歌(インスタオケよりもっと本者に似るはず)をさらにコンピューターで最終調音したコンピューター偽造歌のようです!!!(これは犯罪に当たります!)


上の「Valentine’s Day」という歌は、学校での乱射事件のことを書いた歌らしいです。


本当は怖い “Valentine’s Day” − David Bowie

Valentine’s Day歌詞 David Bowie

こういった事件も『イルミナティ』の命令で起された可能性が大ですが、そのためにキチガイの加害者の少年たちを大量に育成しているのもイルミナティです。そのトップで何もかも計画し、命令していて、キチガイ少年たちの心の有り様をすべて知っていて操っているのもハトホルを始めとする「スリーシスターズ」たちなのでしょう。明日はバレンタイン・デーで休日なので学校での危険はなさそうですが、とにかく、テロでの銃乱射などが起きないようにと祈るばかりです。なので、外出する時にはくれぐれも気をつけて怪しい場所やパーティーや集会などには近づかないようにしてくださいネ!そして、外出した人は暗くならないうちに自宅に戻りましょう。


David Bowie - The Stars (Are Out Tonight)

こちらのデヴィッド・ボウイもエドワード8世で、連れの女性はシンプソン夫人です!!!

自分たちが多くの人々に仕かけている集団ストーカーを、まるで自分たちが集団ストーカーの被害者であるかのように演じています。ほんとうは加害者側なのに〜呆れた!! 被害者のふりをして安全地帯に逃れるという策略のためのプロパガンダ(意図的な宣伝)のビデオ?

David Bowie - Where Are We Now?

部屋の中に大きな耳があります。いつも大勢の人間たちを盗聴しているから、そのことを象徴的に表現しているのでしょう。

フリギア帽(=円錐{えんすい}状の三角帽子、フリジア帽ともいう。)をかぶった『ゲルマン女神』を頂上に鎮座する一本針のような高い塔(別名:クレオパトラの針=『夜の(悪魔)女王』の塔)が登場してきましたよ〜!!

首のない女性のマネキン像は、ハトホルは人間の若い女性を生贄として好むらしいので、その犠牲者の姿を表しているのでは。。。

David Bowie - Thursdays child

これもアラン・ドロンに近いような顔なので偽者のハトホルのほうでしょう!女性は一人はハトホル自身のクローンの女姿か、そして、鏡の中の幻想に出てくる女性は自分の娘である双子姉妹か?後者の可能性が高いような(ちょっとわたしに似た印象の顔で気持ち悪いけど{彼らは擬態で他人の顔を真似るのが上手いから}、よくよく検証すると、わたしの鼻はスティック状ではないし、下アゴも長くないし、突き出てもいないので、違っているところがたくさんあって良かった!)

David Bowie - Survive

反重力装置がいつでも使えるように身体のどこか(人工知能に?)に取り付けてあるようですね!
この顔はビリー・ザ・キッドによく似ています!!!

David Bowie - The Alabama song New

隣にいるギタリストの指がほとんど動いていません。

David Gilmour & David Bowie - Comfortably Numb New

もう一人のヴォーカルを取っているギタリストは象二郎のようですね〜!二人とも口パクですが。。。

DAVID BOWIE - Ashes To Ashes (2000) New

David Bowie - Blackstar New

ハトホルの独特のキチガイの世界なのでしょう!それから、生贄殺人儀式の一部のようなシーンもありますネ!!! いろいろな生贄殺人儀式のパターンがあるのかもしれませんが、その一つなのではないでしょうか?!!


David Bowie - Valentine's Day New


David Bowie- Space Oddity Original Video (1969)

こちらの顔も本者のデヴィッド・ボウイの顔とは違うようです!!偽者の唱っているオリジナルの歌もコンピューター偽造歌でしょう!!歯の外側に抜けた歯のある入れ歯をくっ付けているようです。


★★★ これで、エドワード8世がデヴィッド・ボウイのふりして、女遊びをしていたら、本者にとっては最悪だよね!!! (もしかしたら、被害者の会ができるほどたくさんいたりして。。。)

吉田拓郎(人間ですが、もともと東伏見慈洽の顔に設定してあったようです)も、デビューして数年後くらいの人気絶頂期に、偽者の吉田拓郎もどき(東伏見慈洽=おそらく旧ハトホル=石川初子)がファンの女性をひっかけてだましたので、週刊誌のスキャンダル記事になったことがありましたよネ!あれも偽者の吉田拓郎(アングロサクソン王族)の仕業ですから。。。困ったもんです!本者の評判も落ちるし。。。人格疑われるし。。。
ww


(ここに、吉田拓郎の動画集をリンクしていたのですが、どうやら、偽者の動画のほうが多いようです!これは別記事にしなくちゃ!)

★★★ こういうアングロサクソン王族の悪行(セックススキャンダル)は、すべての人間の歌手にとってはものすごい脅威ですよね〜 無実なのに、こんな恥ずかしい濡れ衣を着せられたら、たまりませんよネ!!! ????????????
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by Ulala-lov | 2016-02-08 22:59 | サタニストの攻撃 | Comments(0)