KGB作成の「宇宙人の地下秘密基地(UFO基地)を示す世界地図」を調べ驚愕の陰謀を発見! A1 欧州・アフリカ・中東・アジア編

2016−01−09 → 2016−07−20に移動→2016−07−31に移動


下のほうに書いていた「6フィリピン〜」の説明が長くなったので(エヘ、もとの記事が簡略すぎました)、1ページ目の「欧州・アフリカ・中東・アジア編」をAとし、2ページ目の「南米・中米・北米編」をBとして別々にナンバーをつけることにして、B2、B3に分けて新たな記事にしました。ご迷惑をおかけして済みません。(2016-07-18)


大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。



・スコットランド ネス湖

・ウェールズ エドウィンズフォード

カーマーゼンシャー州(英国の行政区分 カウンティ(州)のひとつ)にある。






エドウィンズフォードはLlansawell(ランサウェル)の近くで、この辺は、かつては酪農業が最も盛んで、その他に小麦、大麦、はと麦なども作っていたようです。

(最下部にウェールズの地図があります。)

写真を見ると、一番上が現在の状況、下の幾つかの写真がかつては立派な城が建っていてかなり繁栄していた町だったであろうことが伺えます。

今では、ゴーストタウンになっているみたいです!きっと、サクソン軍団のせいダニ〜 007.gif

それにしても、エドウィンって、あのジーンズのメーカーと同じ名前だし〜
フォードは最初に自動車を造ったメーカーじゃなかったかしら?




おそらく、現在、町の再開発をしているようです。




2 デンマーク

オーゼンセ辺り 




3 オーストラリア


1. エアーズロック&カタ・ジュタ




このU字型の砂岩部分を掘って宇宙人の秘密地下基地(UFO基地)が造られているようです。





この宇宙人グレイやヘビのような壁画は後世になって、アングロサクソン王族が描いたものでしょう。

おそらく、古代にアボリジニが描いていた神の像は、ウルルの名前からも分かるようにウル=ウラノスの姿であり、イエス・キリスト(ウラノスの子孫)に似た美しい人間の姿をしていたに違いありません。


2. タスマニア島

冒頭サイトAのHAARPの施設』の位置から分かった宇宙人の秘密基地を追加

(1)ロングリーチ(クイーンズ州)






★ ロングリーチの怪しいホテル



・タウンズビル


(タウンズビルの近郊)


やはり、ここでもゴールドラッシュが起きていました。おそらく、下のダイアマンティナ(ディアマンティア)川沿いのような。。。



おそらく、『ロノ神』の一行というのは、もともとはハトホルたちスリーシスターズの一行だったのかもしれません。だから、ジェームズ・クックは上官(あるいはアングロサクソン王)の命令指示書に従ってロノ神の行事に忠実に従ったスケジュールをこなしていたのだけれども、おそらく、最終的にはクックが邪魔だった王が船員の誰か(=潜入していたスパイ工作要員)に船を破壊させて、修理のために、もう一度ハワイに戻らなければならないように仕向けたのでしょう。そして、ハワイ島民(この頃にはサクソン人が支配階級だったはず)にクックを殺させたのでしょう。さんざん利用するだけ利用したら、後はお払い箱というわけです。おそらく、クックは人間だったのかもしれません。

と思っていたのですが。。。あるいは、探検家クックは英王自身か、その影武者たち(3人合せてスリーシスターズ)だったので、探検家クックとしての役目を終えた後は死んだことにして英王に戻る必要があったのかも?(こっちの可能性のほうが高いかもしれません。いままでにも、ハトホルとその他の2人のスリーシスターズたちは、探検を終了後に死んだことになっているケースが多々見られます。



実際は、探検とともに海賊行為をして回っていたのでしょう。(スリーシスターズたちはUFOに乗って、地球の地理はすでによく知っていたし、貴重な金銀ダイヤモンドなどの鉱物資源のありかなども知っていたはずです。それを彼らスリーシスターズを始めとする他のアングロサクソン王族たちが大々的に公に獲得するためには、大勢のサクソン軍隊を率いて乗り込み、侵略・虐殺・略奪して帰国する必要があったと推察されます。



★ タウンズビルの怪しいホテル



(もしかしたら、こっちかも?↓上の投稿者のコメント欄にイビスが経営していた時に。。。とあります。)






(2)ダイアマンティナ市内のオールド・コークか、その少し南のブライトンダウンズの近く

(ダイアマンティナ国立公園とオールドコーク駅、オーストラリア)


(かつて、そこには住人が暮らしていたはずなのだけれども。。。果たして、どこへ? おそらく、サクソン軍団に皆殺しにされたのでは?)

沿岸にある町「ウィントン」→「オールド・コークス」→幾つかの「ダイアマンティナ湖」→「デイヴォン・ポート・ダウンズ」→「バーズビル」→「マレー」→「フォーリーナ・ゴースト・タウン」*


* Forina ghost town とあり、わたしの勘では、Fear+ina(〜の)という語尾で、つまり、『恐怖のゴーストタウン』** という意味ではないかと。。。


★★★ つまり、ウィントン→フォリーナ・ゴーストタウンまでのディアマンティア川沿いにあった町々はみなサクソン軍団によってアメリカ西部の町々が略奪・虐殺されて滅亡したのと同じ運命をたどったということではないでしょうか?!

 英国ハノーヴァー朝のサクソン軍団は『タウンズヴィル』に艦船で上陸してからウィントンへ至り、ディアマンティア川沿いに南下し、最終的に、南端の港湾都市『アデレード』まで進軍したのでしょう。

そして、このようなサクソン軍団による大残虐の悲劇の結果、このディアマンティア川沿岸の侵略ルートの両端、つまり、スタート地点の『タウンズヴィル』(+「ウィントン」)と終着点の『アデレード』という町が英国「ハノーヴァー朝」の『ヴィクトリア女王』によって築かれ、今日の大都市としての繁栄につながっているような気がして鳴りません。


・ウィントンを追加




上のブログBに書かれている「ワルチング・マチルダ」についてですが、この記事を最初に読んだ数分後に再度見ると、上の部屋でわたしを監視している谷本由香子によってワルチングがウォルシングに訂正されていました!

おそらく、ワル(悪)+チング(ギャングにひっかけた語尾)=「悪党」であり、さらには英語のWaltzing「ワルツを踊る」とのダブルミーニング(二重の意味)になっているようです。

なので「ワルチング・マチルダ」とは「悪党のマチルダ」で、マチルダは『ハトホル』かその影武者のことだと考えられます。しかし、この悪事を働いて警察に捕まりそうになり池に飛び込んで幽霊になる、つまり、死んだというのは。。。あの映画『第三の男』で悪党のハリー・ライム(=俳優オーソン・ウェルズ=象二郎)が最後のシーンで下水道を通って逃げようとして最終的に警察官に射殺されるというストーリーに似ています。わたしが象二郎自身(名古屋の『エミール』という家庭教師派遣会社の社長でした)から実際に聞いた話では、下水道に飛び込んで逃げ延びたらしく(私には第二次世界大戦の時にウンコの浮かんだ汚い海に飛び込んで命が助かったと言っていました。)、警察官に射殺されて死んだというのはウソで作り話のようです。

★ ということは、もしかしたら、ワルチング・マチルダ=象二郎=谷本由香子(ハトホル=山根郁子の影武者であり第二の女王ハトホル)かもしれません。



作中のハリー・ライムによる台詞「ボルジア家支配のイタリアでの30年間は戦争、テロ、殺人、流血に満ちていたが、結局はミケランジェロ、ダヴィンチ、ルネサンスを生んだ。スイスの同胞愛、そして500年の平和と民主主義はいったい何をもたらした? 鳩時計だよ」は、グリーンが執筆した脚本の草稿には存在せず、ライム役を演じたオーソン・ウェルズの提案によるものである。セルズニックは当初ウェルズの起用に反対していたが、最終的にウェルズを強く推薦する監督のリードに同意せざるを得なかった。ウェルズの起用は結果的に正解だったとされるが、撮影中ウェルズは様々なトラブル(ウェルズがウィーンに到着するのが遅れたために仕方なく彼の代役を立てて撮影したこと、映画のクライマックスである下水道での追跡シーンに出演するのを拒否したことなどを引き起こしスタッフを悩ませた。

★★★ ボルジア家=フィレンツェを侵略支配していた『メディチ家』ということでしょうか?


また、上のリンク先ブログBに書かれているようにウィントンは『カンタス航空』の発祥の地ということです。そうすると。。。

★★★ きっと、カンタス航空は、ウィントンからサクソン軍団による侵略戦争をスタートさせた『ヴィクトリア女王』が最高経営者なんじゃないでしょうかネ?!(だから、ここら辺はクイーンズランド州なのでは。。。)

★ ウィントンの怪しい宿




(3)アリススプリングの少し北の川(湖も含む)沿いにある高地か山

(アウトバックの南北の交通の拠点、アウトバック最大の電報局があった。)


★★★上の地図👿を見て分かるように、アリススプリングのアリスは、アリスはアリスでも『不思議な国のアリス』のモデルのアリスは大違いであり、シンプソンギャップスという町やシンプソン砂漠* が近くにあることからも分かるようにシンプソン夫人(エドワード8世の妻)=ハトホルの所有地という意味の地名なのではないかと推察されます。

★★★★★ また、最近、気がついたのですが、シンプソン夫人=偽アリス=偽マリヤ=ハトホル=山根郁子(イクの子)=イク**ナトーン(アテン神を崇拝。アイゼンベルグのような)の娘=メリトアテンではないかと。。。・・・C


** あるいは反対に、郁子がイクであり、イクナトーンはイクの父という意味かも?



きっと、郵便局長の妻「アリス」というのはウソで、ハトホルの本人かそのクローン子孫の名前に因んで町の名前が命名されたのでしょう。っていうか〜、確か、『ヴィクトリア女王』の次女に「アリス」*** という女性がいましたよネ!きっと、彼女の名前に因んで命名されたのでしょう!・・・D

(上のDの説明は以前に書いたもので、先のCのほうは後から書いたのですが、どっちもどっちのような気がします。つまり、両方の可能性があり、しかし正解はそのどちらかということです。しかし、シンプソンは明らかにハトホルのことです。)



以前から言っていますように、わたしが通っていた「仁摩ルーテル教会」の『中島さん』というおばあさんにソックリです!末の弟というのが、これまた、ソックリで『中島さん』という、どうやらヤクザの大親分さんのようです。岡山県に関係あるようで、以前、ここ横浜のわたしが少し通っていたキリスト教会に岡山から来られた親子(父と娘)のお父さんにもソックリだったのでビックリしました。この時は背がかなり高くて以前より痩せていました(変身するから)。。。おそらく、あれは同一人物ではないかと。。。一体、何者なんでしょうかね?

コノート公アーサー(=ジョゼッペ?かと思っていましたが、なにか違うような。)だとすると、その次女が元気な王女パトリシアですし。。。息子のアーサー・オブ・コノート公はヒットラーのようだし。。。







11「気をつける」の項目を読むと、トッド川は普段は流れていない(地下に伏流している)ものの降雨時には水かさが増し、一部の橋は濁流に飲み込まれるとあります。なので要注意の川のようです。



★ アリススプリングの怪しいホテル














(4)ラバートンの北西にある町 Erlistoun(A)(西オーストラリア州)


(訂正↓)済みません!下のエリストンElliston(B)は南オーストラリア州の町でした。わたしが考えていたのは西オーストラリアのラバートンの北西にあるErlistoun(A)という町でした。つづりが違うのですが、わたしの読みが間違っていて、おそらく、アーリスタウンとでも読むのでしょうか?でも、確かめようがない現状です。しかしながら、塩湖に関する下の説明は間違いないと思います。


★わたしの地図帳を見ると、ここら辺には塩湖があちこちにたくさんあるのですが、上のブログの写真を見ると、(ボリビアの塩湖などとは違って)表面が固形状の塩になっていなくて、一見すると、ふつうの湖か海のようなんですネ!005.gif  正確に言えば、塩水なので『海水の湖』(かいすい の みずうみ)ということになりますかね。

★★★ ということは〜、おそらく、ここら辺にもUFO基地や潜水艦基地があると推察されます!!!やっぱ、強欲なアングロサクソン王族たちは金やウランやニッケルとかって鉱物資源の豊富な場所などは必死になって絶対に死守しようとしますからネ!!!





涸川(かれがわ)を通じてつながる下記の大都市も追加↓

・パースを追加


★ パースの怪しいホテル






・フリーマントルを追加






★ フリーマントルの怪しいホテル






(5)レッドクリフ山(西オーストラリア州)

レオノラの北東にあり、(4)の南西に隣接している。


(6)ハロルド・E・ホルト米国海軍通信基地のノット



4 エジプト

カイロ

5 インドネシア

ニューギニアーオビ諸島


A2へつづく)




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by Ulala-lov | 2016-07-31 20:10 | サタニストの攻撃