スウェーデンのヘヴィメタルバンド『ヨーロッパ』の本者と偽者

2016−05−02

この記事は前日の『宇宙人グレイ』はシリウスからやって来たらしい!****に関連した記事です。


『ファイナル・カウントダウン』をいう曲(1986年の大ヒット曲)を聞いたら、当時、その曲を聞いたことある人なら誰でも、あ〜あの曲!と想い出すほどよく流れていた大ヒット曲でしたが。。。しかしながら、わたしは『ヨーロッパ』というバンド名までは覚えていませんでした。おそらく、スウェーデン出身ということもあり、バンドとしてはヨーロッパのほうでの人気が高かったのかも?


■■■ ヨーロッパ(ヘヴィメタルバンド)

ヨーロッパ(バンド)

【入門】Europeの名曲ならこの10曲を聴け - NAVER まとめ


■■ 本者のボーカル「ジョーイ・テンペスト」(人間)の時


楽しそうに唱ったり演奏したり(するふりを)していますが、アングロサクソン王族=悪魔ETモンスターたちが本音を吐いた歌詞を発表することができて、ちょっと嬉しいのもあるのかもしれませんが。。。。それに、実際、アングロサクソン王族たちには喜んでいるかのように見せなくてはこの曲を発表することはまずもって不可能だったでしょう。

Europe - I'll Cry For You

Europe - Open Your Heart (1988)


■■ 偽者のボーカル「ジョーイ・テンペスト」(ジェーン・フォンダ=多分、谷本由香子)の時

(テンペストは『天変地異』の意味で、偽者のほうが命名した名前でしょう。)


青い瞳のボーカルは偽者です。しかし、あの青い目はカラーコンタクトのようですよ。


とてもよい和訳と解説をありがとうございます!

けれども、少しだけ私が違った意味に解釈している箇所があります。

We're heading for Venus and still we stand tall
金星に向かっていて、まだ(高度な文明をもつ惑星を征服するという)強い戦意を保持している。

Cause maybe they've seen us and welcome us all
多分、金星の人々は我々のことをもう知っていて、歓迎してくれるかもしれないから。(下線のところは、『皮肉』で反対のことを言っているようです。征服にやってくる者たちを歓迎するわけがないので。)

つまり、この原詩もアングロサクソン王族、きっと、『夜の女王』=『ハトホル』が書いたものでしょう。

悪魔ETモンスターヴァンパイア(宇宙人グレイ)たちが金星を征服しに行くということは、金星は私たちが知らされているような非常に高温で生物が住めないような惑星ではなく、地球のような惑星だということでしょう。

また、上の動画を0:09でストップさせて時計の針をよ〜く見てみると、3:40で、4時20分前ということです。つまり、ファイナル・カウントダウンは4時(死の時)にちゃくちゃくと近づいているという暗示のようです。(原爆時計の代わりなのかも?)

★★★ つまり、彼らが地球のハルマゲドン(最終戦争)を計画しているということなのでしょう。きっと、核戦争による地球上の全破壊です。火星のように。。。

しかし、火星の地下都市のように、地球の地下都市にも彼らの手下のアングロサクソン王族やサクソン人が生き残って住み続けるでしょう。そして、彼らの奴隷として一部の人間も地下に一緒に連れていく予定らしいです。特異な才能を持つ人間たち、重労働をさせるための人間たち、宇宙人グレイの食料として人間牧場で飼われる人間たちなどがいるとか。。。(これは『ブルービーム計画』とかいうのを以前ネットで読んで知りました)

ところで、先の本者コーナーの動画Aと比べるとよく分かりますが、動画Bのボーカル(=偽者のジョーイ・テンペスト)は口パクです。バックにボーカルが調音した音源を流していて、ギタリストたちも大げさに弾くマネをしているだけです。ボーカル以外のメンバーは本者のようです。

EUROPE/Last Look At Eden

2013/10/19 LOUD PARK' 13 Europe The Final Countdown


49:30くらいからが『ファイナル・カウントダウン』です。




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by Ulala-lov | 2016-05-02 21:13 | サタニストの攻撃 | Comments(0)