米ロック・グループ「ボン・ジョビ」の本者と偽者 1−1

2015−11−28


■■■ ボン・ジョビ

ボン・ジョヴィ ウィキペディア

■■■ボーカルのジョン・ボンジョビ

ジョン・ボン・ジョヴィ ウィキペディア

写真も偽者のほうで、プロフィールなどもウソですが、偽者についての設定で書かれているようです。もちろん、レコードやCDを発売した時には本者が唱っているようですが、後に出したヒット曲集のCDとか再発売したCDなどには偽者のコンピューター偽造歌が使われていることでしょう。

ウィキには、ライブの際には喉の負担を軽くするため半音下げて唱っているというのはウソです!偽者は、半音どころかかなりキイを下げてしか唱えないのです。本者はキイを全然下げなくても、本来の楽譜どおりに相当な低音〜相当な高音まで幅広い音域で唱えるはずです。

ジョン・ボンジョビ 画像集
(本者と偽者の両方の写真が混在しています)


■■ 本者のジョン・ボンジョビがボーカルの時のボン・ジョビ(全員人間)

ミュージックビデオサイト『vevo』の動画はみなコンピュータ偽造歌だとわたしは最近書いていましたが、そのせいか、今は、本者の唱ったオリジナル音源と偽造歌の音源の両方が混在しているようです。ボンジョビの動画を探していたら、vevoに本物の音源がかなりありました。

Livin' On A Prayer / リヴィン・オン・ア・プレイヤー (Bon Jovi / ボン・ジョヴィ)1987:洋楽和訳 (lyrics) めったPOPS
(YouTube動画は拡大して見ると、人物像が分かりやすいです。)

歌詞の中の「ワンス アポン ア タイム」は昔話の始まりの定番セリフですが、この歌詞では実はそうではありません。作詞者の意図を正確に汲めば、おそらく、「大昔から現在まで」という意味のような気がします。つまり、大昔からトミーやジーナ(「人間たちの夫婦」のことを比喩* している)は、「働けど働けど、わが暮らし楽ならず」の典型的な暮らしぶりだってことを告発**しているのです。

* 比喩(ひゆ)とは - goo辞書
ここでは暗喩(あんゆ)法=メタファーを用いています。

メタファーの概要 - Weblio辞書

** 告発(こくはつ) - goo辞書

うららおばさん・・・ほとんどの人間たちがとても貧乏な暮らしをしている原因は、アングロサクソン王族たちがさまざまな卑劣(ひれつ)な手段を用いて極端な不平等社会を作り、人間を"奴隷化" しているからです。

例えば、わたしが離婚した元夫の佐藤勝己=バイエルン王ルートヴィヒ2世=古代エジプト王トトメス(ハトシェプスト女王の父親)はトヨタグループの、ある会社に勤務していましたが、「タイとかの工場じゃ、賃金をわざと少なく払っているんだ。男一人の賃金でも一家が暮らしていけるほど払えるのに、わざと少なく払って、奥さんも働かせてるんだ。」と言っていました。

★★★ でも、これは↑↑↑タイとかだけではなく、日本でも、世界中でも、トヨタグループの会社では(っていうか、この世のほとんどを占めるアングロサクソン王族の会社では)、一部のエリート正社員を除いて、みな同じことです。

(動画の最後のジョン・ボンジョビの表情は山根光男ソックリです。おそらく、ジゴウがサブリミナル効果を期待して映像を改ざんしたのではないでしょうか?! 2016.12.15)


↑上の2つのYouTubeビデオの映像はボーカルが本者のジョン・ボンジョビの時のコンサートなのですが、音声は(おそらく最近になって)インスタオケを使用して唱っている偽者のジョン・ボンジョビの音声と入れ替えてあるようです。高音の音程のところが全て下げた唱い方になっています。映像もところどろ改ざんして偉そうな威張った表情をしたり、醜く見えるように作っているような。。。(2016.09.26)

(ここに私がリンクした際には音声は本者のジョン・ボンジョビのコンサートの時のYouTubeビデオのようですが、また後から改ざんされる可能性もありますので、その点はご承知おきくださいませ。2016.09.26)

Bon Jovi: New Year in Tokyo 1990 [720p / Full]  New

(いつの間にかわたしが知らない他のライブのYouTube動画へリンク先が加えられていました。おそらく、偽者のジョン・ボンジョビのライブで、映像を改ざんして偽者のジョン・ボンジョビの顔を本者の顔に変えたり、動きを本者の動作っぽくなるように変えたりしているのではないかと。。。)

ボーカルのジョン・ボンジョビが最初のころに比べると、曲に合せて、あまりダンスらしいパフォーマンスをしなくなったのは、偽者のジョン(ハトホル)が自分がダンスらしいダンスができないので、自分の得意なピョンピョン跳び(アフリカのマサイ族も音楽に合せてピョンピョン跳ぶ習慣がありましたよね!)やステージの上をあちこち歩き回るだけというパフォーマンスを本者にも強要したからじゃないかって。。。やっと気がつきました。そうすれば本者と偽者の区別が一層つきにくくなりますからね〜!以前から変だな〜 015.gifと思っていたのですが。

Bon Jovi Live@Giants Stadium, New Jersey 2001  New
(2001年7月の公演です。)




<p.s.> ジョン・ボンジョビのウィキペデァの説明には「コンサートの時には喉を痛めないように高音部を半音下げて唱っている。」とありましたが、ほんとうは偽者がそこまで高いの高音を出せないから、本者に半音下げて唱うように命令したのでしょう。(2016.11.01)

上の幾つかのライブの音源やジョン・ボンジョビの映像が改ざんされていました。なんか〜リズムがゆっくりになっていたり、動作がリズムと合っていなかったり、動作に切れがなくなっていたり。。。私が見ている時だけなのか?ずっとそうなのか?分かりませんが、とにかく一応報告しておきます。こうやって書くと、また元に戻すかもしれませんが。(2016.11.10)



You Give Love A Bad Name / 禁じられた愛 (Bon Jovi / ボン・ジョヴィ)1986:洋楽和訳 (lyrics) めったPOPS

この頃も、アングロサクソン王族のもともとの顔にやや似せた顔に造らされていますが、後には、下の動画のように、もっとひどく似た顔に造らされています。それから、あの胸毛も、わざとつけさせられているようです。可哀想に!?? バケバケバ〜


'ALWAYS' BON JOVI (LONDON 1995) HD + ORIGINAL AUDIO (RADIO)

ビデオの最初のほうの1:20あたりで、ジョン・ボンジョビの目に白っぽい薄い膜=『瞬膜』* が見られますが、これはQベスたちが画像を改ざんしたのではないでしょうか?この時のジョンは非常に上手く唱っていて偽者とは思えないのですが。。。本者のジョン・ボンジョビだとしたら、わたしが心当たりのある人(人間)なので絶対に目に瞬膜など出ないはずです。

* 瞬膜(しゅんまく) ウィキペディア
マントヒヒ マントのようなたてがみを持つ立派なサル
白目を向いたようなマントヒヒの写真は白目ではなく、目に瞬膜が被(かぶ)さっている状態の時です。この写真のマントヒヒの恐ろしい形相は、なんか龍の顔に似ていますネ!!!そっか〜、そういうことだったのか〜!??;

以前、わたしが島根の浜田市国府中学に勤務していた時に舟木先生(体育)が校庭にしゃがんでいる時、また、横浜市港北区日吉の喜多文麿おじいさんが自分のアパートの前でしゃがんでいる時に(両者ともアイゼンベルグ三船=ジョゼッペのクローン兄弟)見た、気味の悪い怖い目は、この瞬膜が薄く張っていたせいだったようです。(真っ白ではなく、目の玉が灰色がかっていて、鋭い目つきで一点を凝視(ぎょうし)しているような奇妙な感じの目でした。わたしは、一瞬、気が違いが怒っているかような目つきだと思いました。)

歌詞 和訳 Bon Jovi - Always (ボン・ジョヴィ - オールウェイズ):*Tomorrow Made New*
(上の2つの動画のうち、下の動画は本者のジョンが唱っている映像とドラマ部分を演じている偽者のジョン=ハトホルの映像とが混じっています。)
↑ <p.s.> いつのまにか、上の動画もボーカルが偽者のジョン・ボンジョビのバージョンに差し替えられていました!(2017.02.10)

Bon Jovi - Born To Be My Baby:思い込み洋楽和訳

Bon Jovi - It's My Life (日本語歌詞付き - Japanese lyrics)

Bon Jovi - Bad Medicine - Live From London 1995

Bon Jovi - Bad Medicine

Bon Jovi BAD MEDICINE 歌詞

「バッド・メディシン ~Bad Medicine」  by ボン・ジョヴィ:Reason To Live
 
Bon Jovi - It's My Life

和訳は下の記事↓のリンク先「Bon Jovi - It's my life :BonJovi・歌詞の発音と日本語訳」にあります。
12月14日の衆議院総選挙は絶対に投票しよう!

Runaway / 夜明けのランナウェイ (Bon Jovi / ボン・ジョヴィ)1984:洋楽和訳 (lyrics) めったPOPS
(p.s.唱っているジョン・ボンジョビの映像も本者でしたし、音声も本者のジョン・ボンジョビをボーカルにした演奏でした)

★ ただし、ミュージックビデオの中の少女のモデルは、おそらく、アングロサクソン王族(p.s.ジュディ・ガーランドでした!!)です!

(訳が違っていたようなので訂正しました!!)
通りでは、女の子たちがおしゃべりに夢中さ
彼女たちの話題といえば、口紅や化粧道具やクロテンの毛皮なんかのことさ

君の望んでいた人生 父親が話しかけようとしても
その隙も与えない 別世界に住んでいる君
自分の主張を押し通すことしかしないんだ

誰も君の言葉にちっとも耳を傾けていなかったんだね
みんな君の目を見て、君の心に渦巻く想いについて気づくべきだったんだ

ああ、現実から逃げている幼き心のままの娘
お父さんっ子だったけど早熟だったんだ 父親が特別あのことを話さなくても
ああ、彼女は『逃亡者』さ

気晴らしをするために、毎晩、別の通りに立ってる君を見かけちゃったのさ 
男たちに、「望む時には私を呼んでね」って言ってたのさ

そうさ、君は家で謹慎の身だからね
家でおとなしくしているしかないよね
君を見ているのは薄暗い部屋の壁にかかっている幾つかの写真だけ

彼女はブロードウェイのネオンサインのような夜のライトが好きなんだ
(↑注目を浴びたいという願望を暗示している?)
彼女は自分が探し求めているのがほんとうは愛だってことに気づいていないんだ

ああ、彼女は幼い『逃亡者』さ
お父さんっ子だったけど早熟だったんだ 父親が特別あのことを話さなくても
ああ、彼女は幼い『逃亡者』さ

あの子の言葉は一つとして誰にも聞こえない
みんな、あの子の目を見て理解するべきだったんだけどね
彼女の心の中のさまよえる想いを

ああ、彼女は幼い『逃亡者』さ
お父さんっ子だったけど早熟だったんだ 父親が特別あのことを話さなくても

ああ、彼女は幼き『逃亡者』さ
お父さんっ子だったけど早熟だったんだ 父親が特別あのことを話さなくても
今や彼女は夜の仕事をしているのさ
(後は同じセリフの繰り返し)

★★★ この歌は、決して、そういった少女たちを茶化している歌ではなく、社会問題を提起しているのでしょう。
(↑訂正:2015.12.22 )
このミュージックビデオを何度か見て気がつきました。つまり、このモデルであるジュディー・ガーランド=石川節子(石川初子の次女になっていた)=ジャクリーン・オナシス・ケネディ=米女優テータム・オニール=梶美奈子さん=歌手・岩崎宏美=偽者のバーバラ・ストライザンド=作詞家キャロル・ベイカー=女優エマ・ワトソン(ハリポタのハーマイオニー)=女優クリステン・ステュワート(ヴァンパイアを描いた『トワイライト』シリーズのベラ)=V6森田剛=光GENJIの諸星和己=レア=ジョゼッペ=新ハトホル**は。。。

つまり、彼女=ジュディー・ガーランドは通りで売春をやっていたので警察に補導され、学校で謹慎処分を受けたのでしょう。彼女は、実の親(ジョゼッペ)に頼まれて彼女を養育していた里親(おそらく、旧ハプスブルグ家の人たち?)の両親と一緒に住んでいて、その仲のとてもよかった養父は彼女と話し合いをもとうとしましたが、彼女はそれも受け付けなかったのでしょうね。そして、逆切れしたのか、怒りが超能力のエネルギーとなって、その両親を焼き殺して、家にも超能力を使って放火した後、逃亡したのでしょう。つまり、彼女は親殺しの殺人犯ということです。そして、親殺しの罪で逃亡している犯罪者であり、ほんとうの意味での『逃亡者』ということです。だからこそ、その悪魔的な気質をハトホル=ジョゼッペに評価され、次の『ハトホル』候補に選ばれたのかもしれません!まあ、1990年頃にジョゼッペ=ハトホルの最高の悪魔脳がジュディ・ガーランド=石川節子=ジャクリーン・ケネディに移植されたようですから、今では、何万年も前からの数えきれないほどの戦争を繰り返し、人間の大虐殺を繰り返してしてきたハトホルになっているわけです。あえて、山根光男=「第2の石川初子」から彼女ジュディー・ガーランドの身体にハトホル脳が移ってからの1990年以降を特化して考えても、9.11同時多発テロ、アフガニスタン戦争、イラク戦争 etc.と、親殺しで指名手配なんてことよりも、もっともっと重大な犯罪=大量虐殺を何度も何度も起していて、類を見ない大犯罪者になっています。


**このブログ内での関連記事:
「天安門事件の弾圧」=スパイだったテレサ・テンを始めとするアングロサクソン王族たちの暗躍!

つまり、新ハトホルは石川節子(藤間節子)=ジャクリーン・ケネディ=ジュディ・ガーランド=米歌手の偽ブリットニー・スピアーズ*=歌手・岩崎宏美=梶美奈子さん(山根郁子だったり、谷本由香子だったりする)=女優・菅野美穂 etc. だったということです。

* ただし、CDなどで唱っているブリットニーは、おそらく、別人(人間)でしょう。

1−2につづく

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Commented by Ulala-lov at 2015-12-22 20:42
上の本文の中のリンク先動画『Runaway』の歌詞の和訳で、わたしが訳したものが、間違っていましたので大幅に訂正しました。また、この歌は大変重要な意味を持っていて新ハトホルの過去の犯罪を暴いたもののようです。??
Commented by Ulala-lov at 2015-12-23 14:19
上の本文の最下部の曲「Lay Your Hands On Me」を唱っている時の本者や偽者のジョン・ボンジョビの衣装のドクロっぽいのが気になったので調べてみるとナカナカいろいろなことが分かってきましたデス〜!絶対に見てね!!

それにしても、アングロサクソン王族たちってドクロが好きネ!??
ま、??は根っから人を殺すのが好きってことかしら?元がヒドラ=恐竜タコのようなものだからかね〜???
Commented by Ulala-lov at 2016-01-04 01:52
上から三つ目の水色▶の「Always」という曲の説明のところに爬虫類や鳥の目にある『瞬膜』(アングロサクソン王族の目にも見られる)について加筆しました。興味深い特徴なので読んでみるポン!●??●
Commented by Ulala-lov at 2016-11-19 06:57
上の本文のボンジョビの『チリでのコンサート』のYouTube動画が誰かによって勝ってにリンクされていました。どうやら偽者のジョン・ボンジョビがボーカルとして唱っているライブのようなのですが、それを高度な映像改ざん技術を使って、まるで本者のジョン・ボンジョビのように見せているようです。
by Ulala-lov | 2015-11-28 23:34 | サタニストの攻撃 | Comments(4)