サイモン&ガーファンクルにも本者と偽者がいて、偽者が大活躍しています。

2015−10−15


■■■ サイモン&ガーファンクル



■■ 本者(人間たち)






(後で、27:33からの『明日にかける橋』のガーファンクルの歌声を下の動画Bの偽者のCDの歌声と比べてみます。)



1970年解散。

1975年それぞれがソロアルバムを発表。

1981年のセントラルパークのコンサートの時のみ再結成。

(↓つい最近まで、このセントラルパークでのコンサートのフルバージョンがYouTubeで見られたのですが、なぜか現在は各歌ごとのYouTubeしか見れないので、下に↓、それぞれの歌別にYouTube動画を掲載するはめになりました。)

(↓分かりました!なぜ、フルコンサートの動画を歌別に切ったのか。。。このセントラルパークのライブ・コンサートの音源はライブ版(レコード)として発売もされたようです。ところが、下の動画は、その本者のライブ音源ではなく、ジョゼッペたちが最近になってコンピューターに唱わせた偽造歌にすり変えてしまったもののようです。また、それをCD化して再発売することでも考えているのでしょう。いつものように歌声がやや高音で単調になって、もともとの本者の歌声にあった声の揺らぎがなくなっています。そうしたすり替えによって、歌い手としての著作権がジョゼッペたちのものになるのでしょう。)

(↓映像もサイモンとガーファンクルの二人の顔の表情や動作などが気持ち悪く変えられていました。2017.07.16)










(どうやら、このセントラルパークでのコンサートはジョゼッペたちが、その後、本者たちに成りすましてコンサート開催・レコードを発売するために、本者たちを一時的に利用したコンサートだったようです。このセントラルパークでの無料ライブには50万人が集まり、その様子は全米にテレビで流されたようです。それで、サイモン&ガーファンクルの人気を再上昇させておいて、その後、ジョゼッペたちが本者たちに成りすまして大儲けしたり、大衆をマインド・コントロール(洗脳)するために世界各地でコンサートを開催してきたようです。






■■ 偽者(アングロサクソン王族たち)



このポール・サイモンもアート・ガーファンクルも偽者です!!!

自分の声で唱った歌を本者に近いように旧ハプスブルグ家の人にコンピューターで調音してもらい、Live ではその録音を流して、口パクで唱ったり、演奏したりしているようです! 左側が佐藤勝己か三木谷浩史で、右側がジョゼッペかな?バックの演奏者もすべて演奏しているふりをしているだけです。

本者たちは、現在でも、過去のように完璧に唱えるはずです。





2010年頃のLive のようです。酷いもんですね〜!!044.gif046.gif042.gif





録音を流している口パクです!偽ポール・サイモンの手先も本者のような複雑な動きがありません。




◎◎偽者がコンピューターで造った偽造歌のCD

(25:20から『明日にかける橋』の曲が始まります。)

(42:00から『明日にかける橋』の曲が始まります。)

上の動画Aで本者がLIveで唱っている声と聞き比べてください。

BもCもまったく同じ歌声なので同じ音源のようです。そして、Aの歌声に比べると、BとCの歌声はやや高音で単調な感じで声に揺らぎがまったくありません。なので偽者がコンピューターを使って造った偽造歌です!!!


うららおばさん … この似者たちがファンに様々な悪影響を及ぼしていないか。。。とても心配です。






[PR]
Commented by Ulala-lov at 2015-10-15 19:47
上の本者が唱っていた1981年のセントラルパークでのLive動画の音声が取り替えられていました!アングロサクソン王族の身勝手さには呆れるばかりです!!!なので、本文を訂正しました。また、偽者が発売してきたヒット曲のCDもなぜ偽造歌なのか説明を加えておきました。ぜひ、見てピ!??????
by Ulala-lov | 2015-10-15 16:17 | サタニストの攻撃 | Comments(1)