米ロックバンド『ブロンディ』の本者と偽者

2015−10−05


■■■ ロックバンド・BLONDIE(ブロンディ)

アメリカのロックバンド


どうやら、本者の活動時期は1974年〜1982年で、82年に解散した後は活動していないようです。一方、偽者のほうは、本者の活動時期にも勢力的に活動していて、本者が解散した後、1997年からまた活動を開始して現在にいたっているようです。


■■ 本者のBlondie(人間)

(本者と偽者とが唱っている→)Blondie - Sunday Girl / Dreaming (TOTP 1979)

最初のSunday Girlを唱っているサングラスのデボラ・ハリーは本者で、実際に唱っています。バンドの演奏者たちもギタリストたちが実際にちゃんと演奏しているようです。手を叩いてリズムを取っている様子も非常にリズム感があります。

ところが、サングラスを外(はず)して Dreaming を唱っているデボラ・ハリーは踊りに夢中でマイクから口を遠くにずっと外して唱っている場面があります。あれでは歌声がちゃんと取れていないはずなのに、歌声は全く変わらずです。ということは録音の音源を流して、口パクで唱っているということです。バンドの演奏者たちもギタリストたちは演奏しているふりをしているだけのようで、前の本物の時と大部違います。

★★★ アングロサクソン王族たちはこうやって、視聴者や観客が本者と偽者の区別がつかないように徐々に上手く洗脳(マインドコントロール)していくんでしょうネ!

(こちらも偽者かもしれません。それとも、この記事を書いた後で音声だけを偽者と取り替えたのでしょうか?音程が外れているところがけっこうあります。2010.10.09)
本者のデボラほうが、偽者のデボラ=女優・根岸李衣 * の顔に似せて顔を造らされているので、なんだかちょっと可哀想な感じです。偽者のほうの唱い方の特徴、口の開け方のクセや身体の動き方のクセまでマネさせられているようです。お気の毒さま。。。

* 下の偽者のところで説明してあります。

★★★ ということは、最初から偽者の存在が設定してあって、本者の存在はそのお手本となるため、また、それを援助するためにあるってことなんですね!!!005.gif025.gif007.gif

それから、マスカラという楽器はなぜかアングロサクソン王族たちと関係のある楽器のようです。サックスもそうですが。わたしが浜田の国府中学にいた時も教員の宴会があって、2次会のスナックのような所でカラオケをやっている時に舟木先生(アイゼンベルグ)がマラカスをよく振って唱っていました。一人では唱うことはなく、いつも事務員の神戸(かんべ)さん=アングロサクソン王族とある歌をデュエットしていましたが、ちょっと怪し気な色気っぽい歌でしたネ。ん〜、まあ特に下手でもなく、上手でもなくって感じだったような。

(↓下のLiveは上のライブと同じでした。でも、コンサート場所ニュージャージー州*アスバリーパークが分かったので良かったです)


80's No.1 Hits vol.6・・・A   New

わりとほんとうの顔に近い映像のような。。。





■■ 偽者のブロンディ


この中の動画は有名な曲『Call Me』ですが、多分、本者のデボラ・ハリーが唱った録音をコンピューターに録音させて、偽者が地声を入れてコンピューターに唱わせた歌でしょう。だって、全体的に音が高くて一本調子ですから。。。それがオリジナルと正式に認定されて著作権も偽者のものとなっているんでしょうね。

また、この歌詞は旧エリザベス2世(ハトホル)がいつものようにザザ〜ッと書いたものを旧ハプスブルグ家の誰かが手直しして、上手く仕上げたものでしょう。その当時に夢中になっていた愛人に向けて書かれたのでは。。。

Blondie-Call Me・・・B

冒頭のカラー・ミー・ユア・カラー・ベビー、カラー・ミー・ユア・カーの歌詞の部分の歌声を上の動画A動画Bで比較してみると、Aのほうが抑揚の幅が広いようです。その後も同じでBのほうは単調な感じがします。また、最後のほうの変調になっている箇所ウー・ウー・ウー。。。の歌声もAのほうが、よりきれいな歌声です!

ビデオのブルーのドレスを着て唱っている映像は下の動画Cでも分かるように偽者です。黒いサングラスと黒い服を着てバンドの近くでいたずらっ子のように動いて写っている女性は本者のような。。(←再々訂正:下の動画👿の説明のように偽者でした!)最後のほうに入っている数枚の写真は偽者のようです。最初とか最後に、ベッドのところで青いスパッツに青いブラウスで横たわって写っているのはどっちかよく分かりません。もしかしたら、本者がプロモーション* のために写されているのかも。。。もしそうなら、可哀想ですね!007.gif025.gif046.gif (←このベッドの写真も偽者の可能性が高くなりました!良かった〜!043.gifとにかく、このミュージックビデオの映像に、本者のデボラの映像が入っているにしても、この音源は偽者のコンピューターによる偽造歌です!


デボラ・ハリーが本者にスゴく似た感じですが違うようです。(本者の動きなどをよく研究して真似ているんですネ!)演奏者たちがすごく冷めている感じです。ドラムも音がしているのに頭をバンバンと叩いていた時があります。つまり録音を流しているということです。それに、サイコロを転がしているのは博打=賭け事が好きなアングロサクソン王族らしい動作です。おそらく、博打の宣伝かも?


ギタリストの手がほとんど動いていないので録音を流しているようです。なので、ボーカルの偽者のデボラ・ハリーは口パクで唱うふりをしているようです。


全体的に高音の歌声なので、本者の歌声の音声領域をコピーしたコンピューターに偽者が地声を入れて、インスタオケよりもっと声もマネできるようにしたコンピューターに唱わせた偽造歌です。また、ギタリストたちの指があまり動いていませんので録音した音源を流していて、口パクで唱っているふりをしているようです。

もう気づかれた人も多いかと思いますが、この偽「ブロンディ」のボーカルを担当している偽者のデボラ・ハリーは女優の根岸季衣(ねぎし としえ)にソックリです!シャンソン歌手としても日本国内で活動しているようですが、その実力は、下の過去の記事のライブの時のYouTube動画*を見ても分かるように、かなり怪しい感じです。また、ずっと見ていたら、お笑いタレントの上沼恵美子 **にも似ていますね〜!2人(根岸李衣と上沼恵美子)はクローン姉妹なのでしょうか。

*このブログ内の関連記事:
(サイトの真ん中くらいに根岸李衣の説明があり、YouTube動画があります

**このブログ内の関連記事:


口パクのようです。

(再々訂正)本者かと思いましたが、よくよく目を見ると偽者のようです。偽造歌を流して口パクで唱っているようです。画像も音声も悪いので分かりにくかったです〜!


本者のマネをして身体を動かしていて、手拍子も真似ているようですが、なんか本者に比べるとイマイチ様になっていません。ギタリストたちの指先もあまり動いていません。

これも再々訂正です。非常に分かりにくいですが、どうやら偽者のようです。


口パクのようです。それに唱い方が単調です。ギターリストたちの弾き方もわざとらしいです。

こちらもデボラが本者に非常によく似ていますが違うようです。


身体の動きが本者のようにリズミカルではありません。


マイクを口からそうとう離して唱っているところがあります。


このデボラ・ハリーは旧か新のエリザベス2世のような。。。核ミサイルが忍び寄るという意味でしょうか?


この女性は誰か分かりません!しかし、アングロサクソン王族の誰かにはちがいないでしょう。


ギタリストたちの手先がほとんど動いていません。


このセンスの悪い胸の出し方をしたドレスを着ているのは偽者です!唱い方も本者より下手ですし、身体のリズムの取り方もなんだか様(さま)になっていません。


録音した偽造歌の音源を流すのではなく、インスタオケを使って、その場で実際に唱っているようです。なので、口パクではありませんが、本者より下手くそです。でも、インスタオケを使わなかったらもっともっと酷いはずです。


これもインスタオケを使っているようですが、それでも、あまり上手く唱えていません!


インスタオケで自分の声で唱っているようです。やっぱり、本者よりかなり下手です。


インスタオケを使わずに、実際に自分の声で自分なりに唱っているようです。
年を取ったので唱うのが下手になったのだろうと観客には思われるだけだろうという判断をしたのでしょうか?


我が道をゆくですか〜!酷い歌い方ですネ〜!!!


Maria という偽者のデボラ・ハリーが旧ハプスブルグ家の男性たちと再結成してスタートしてからの新曲は、お手本は旧ハプスブルグ家の誰かが歌って教えたのかも。。。曲は良いのですが、偽者のデボラ・ハリーの歌い方が酷いです。あっ、今気がつきました!この偽者のデボラ・ハリーは根岸李衣ではないようです。旧ハプスブルグ家の男性がわざと下手に実際に唱っているようです!なので、根岸李衣のまねをしているようですが、根岸李衣より、かなりましで、ある意味センスのよい唱い方です!なので、演奏の人たちも張り切っているようです。

おそらく、2005年くらいにまでに、根岸李衣のあまりに酷い唱い方に観客かTVの視聴者から偽者なのではないかとの疑いやクレームが出て、それで根岸李衣は旧ハプスブルグ家の男性たちにバトンタッチしたのでしょう。アングロサクソン王族たちは都合が悪くなると、なんでも旧ハプスブルグ家の人たちに押し付けるのが常套手段のようですから。



このデボラ・ハリーも旧ハプスブルグ家の男性が根岸李衣を真似て、わざと下手に唱っているようです。でも、身体のリズムの取り方が非常に上手いです。


酷い!!!これは旧ハプスブルグ家の男性が根岸李衣の音源で口パクして代理を務めているようです。ギタリストたちの指先があまり動いていません。


アニメの『ルパン三世』みたいですね〜!マリア=峯冨士子みたいな人物に例えているのでしょうか?きっと、新曲を発表するにあたってのアングロサクソン王族側からのリクエストでしょうかネ?!


2012年のようです。これも、旧ハプスブルグ家の男性がわざと下手に唱っているようです。


これも旧ハプスブルグ家の男性です。


これも旧ハプスブルグ家の男性です。


これも旧ハプスブルグ家の男性です。少しずつ、上手になっていっています。もともと、これより、ずっとずっと上手いのですから。。。根岸李衣(アングロサクソン王族)に、彼女の窮地を救う代わりに徐々に自分(旧ハプスブルグ家の男性)の好きなように唱ってもいいという約束をさせたのでしょう。

(↓以下同じです。)




ちょっとおどけた三枚目風に演じているようです。まあ、根岸李衣の偽デボラ・ハリーがあれだけ酷かったのですがから。。。仕方ないですよネ!023.gif045.gif037.gif


これは、またまた根岸李衣の登場ではないでしょうか?旧ハプスブルグ家の男性が唱ったものをコンピューターで声帯音域をコピーした根岸李衣が自分の地声を入れてコンピューターに唱わせた偽造歌でしょう。映像には最初は根岸李衣の写真が2枚出てきて、その後の写真は本者のデボラ・ハリーと根岸李衣の写真と旧ハプスブルグ家の男性(女装してるけど)が混ぜこぜに出てきます。どれがどの人かは何となく分かるのでは?
それにしても、根岸李衣ってちゃっかりと調子イイですね!013.gif013.gif046.gif < 信じられへんわ!図々しいわ〜!


■ 偽者のBlondieのアルバム

下のCDはリマスター* する時に、偽者が唱った曲に変えられたしているのでしょ。ただし、最初から偽者の唱っている偽造歌が正式な録音として採用されている曲やレコードもあったのかもしれません。

(2001年に発売、おそらく、(コンピューターの偽造歌でしょう。)

(なんだか演奏も歌声もキンキンとした高音なので、多分、コンピューターによる偽造歌だと思います)

(おそらく、こちらもコンピューターの偽造歌でしょう。)



わたしも『ブロンディ』というロック・バンドの名前は聞いたことがあったし、今回、聞いてみると、昔よく、TVやラジオで流れていたような記憶があるのですが。。。そうですか、TVのCMソングに3つもの曲が使われていたんですね!だからよく聞いたことあった曲なんですネ〜!

★★★ しかしながら、上の3つの動画のミュージックビデオかCMかの曲は、お手本に本者のデボラ・ハリーが唱い、それをコンピューターで音声領域を認識させ、偽者のデボラ・ハリーが地声を入れてコンピューターに唱わせた偽造歌です。それで、インスタオケよりもっと本者に似ている歌声の歌が完成するのでしょう。



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Commented by Ulala-lov at 2015-10-07 23:26
上の本文を大幅に訂正・加筆しましたので、ぜひ、見てくださいネ!
よろしくメェ〜 ????
Commented by Ulala-lov at 2015-10-08 07:22
済みません!またまた幾つか訂正しました。本者のビデオが極端に少ないので分かりにくいのです。(おそらくアングロサクソン王族の命令でネット上から削除されているのでしょう!)

困ったことだニャン!??
by Ulala-lov | 2015-10-06 01:28 | サタニストの攻撃 | Comments(2)