新鋭 -英歌手ジェス・グリンの本者と偽者

2015−10−03


上から3つ目の TV「Today Show」のLiveでのビデオは旧ハプスブルグ家の男性が実際に唱っています。

ハプスブルグ家の男性たちはずっと前からアングロサクソン王族、特にハトホルの奴隷にされているので(表向きは、一見、とても丁重に扱われているようですが)、『エリザベス2世』(ハトホル)の命令で、最初から偽造歌を造るのを承知で、そのお手本となってコンピューターに声帯音域を録音させているのでしょう。ですから、ある意味、本者ジェス・グリンがエリザベス2世で、その代理でほんとうに唱っているのが偽者のジェス・グリン=旧ハプスブルグ家の男性とも言えます。特に、最初の頃などはPRのために旧ハプスブルグ家の男性がLiveで唱っているのでしょう。そして、ある程度人気が出て有名になってくると、偽者のエリザベスが口パクで登場してくるのです。でも、旧ハプスブルグ家の男性が唱っているLiveを見たファン達は最初の感動が忘れられず、偽者のエリザエス2世の口パクのLiveでも同じように本者が唱っていると信じ込んでしまうのでしょう。
(↑訂正:人間の女性が唱っているのかもしれません。そうだとしたら、本者のジェス・グリンは上司の指示で、名前をジェス・グリンにしたり、顔をエリザベス2世に似るように造らされているのでしょう。でも、偽造歌を流して口パクで唱っているふりをしてジェス・グリーンに成りすましているのはエリザベス2世が勝手にやっていることでしょうね。ジェス・グリンの上司は、きっと旧ハプスブルグ家の人たちだからエリザベス2世の違法で勝手な振る舞いを止めることができないのでしょう。)

上から4つ目のビデオはピアニストやギターリストの指先を見ても分かるように、『エリザベス2世』(ハトホル)が偽造歌を流して口パクしているようです。



以前から言及していますように、歌詞は「エリザベス2世」がザザ〜ッと書いたものを旧ハプスブルグの男性が上手く書き直して、また、曲に合うように直していると推察されます。
(↑訂正:本者が人間の女性だとしたら、エリザベス2世の書いた歌を唱っているとは限りません。自分で作詞した歌や、他の人の作詞した歌を唱っていることでしょう。その中には、エリザベス2世の歌も唱わされているかもしれませんが。どっちにしても、2015年からは、エリザベス2世がジェス・グリンの声帯音域でコンピューターに唱わせた歌を造って、勝手に新曲として発表しているようです。)

エリザベス2世も顔は造っていますが、鼻先の垂れているのや目尻をアイライナーでつり上げているところなどを除いて想像すると、かなり、山根郁子=梶美奈子さん=歌手・岩崎宏美=女優・オリビア・ハッセー=女優・吉行和子の顔に似ているような。。。



(アゴは長くも短くもできるらしいです。短いのが本当で長いのはシリコンゴムを付け足しているのでしょうか?それとも、擬態で伸び縮みするのかな?)


👻👻👻 下のビデオは18禁です。18歳以下の人や、テンカンのある人、知的障がいのある人も見ないでください。


上から2番目のMy Loveという曲のビデオを過激すぎますね。こういうのをオフィシャル・ビデオにするというのは問題があるのでは?音楽協会全体の信用を失墜させることになるでしょうし。

★★★ 上から3番目のビデオの最後を見ると、男の人がシリコーンゴムのマスクを外すと、まったく違う素顔が出てきますよね!ああいうマスクを使えば、自由自在に千変化(せんへんげ)できるわけですネ!!!

ところで、このビデオのストーリーは、この男性が裏で彼女に「お前の居場所はどこにもないよ。」と言ってる人たちを操っていたという設定でしょうかね?!ネットでこの歌の歌詞の和訳 * を見ましたが、このミュージック・ビデオは歌の真意を曲げて、何か、中国人女性は日本人女性の置き換えで、『エリザベス2世』(ハトホル)の何かわたしへの敵意のようなものを感じます。それに、ハトホルはもともとストーカー体質で数えきれないほどたくさんの人々の盗聴・盗撮をしてきてるし、わたしも子供の時から、ずっと、集団ストーカーを仕掛けられて嫌がらせをされてきています。


We are different and the same, Gave you another name の和訳は、「わたしたちって(性格や育った環境が?)違ってるところもあるけど、似たところもあるわよね。あなたに、もう1つ別の名前をあげるわ。」恋人としての親しみを込めた名前ってことかな〜?
The Bay は「海岸」という訳でもいいような。湾岸だと何かペルシャ湾を連想してしまいそうです。


ところで、ビデオの中の主役を演じている中国系の顔をいした女性は、私の部屋と1部屋隔てた奥の部屋にいるウェンディ・デンのような気がします。中国共産党の「鄧小平」(とう しょうへい)元主席の娘「鄧文迪」(とう ぶんてき)=ウェンディ・デンで、ルパード・マードック(=杉本のおばさん=石川初子の前のハトホルの身体?)と結婚しています。離婚したと報道されているようですが偽装離婚かもしれません。時々、廊下で出会いますので多分、似ているような。でも、化粧をしていない時のスッピン顔も見たことありますが、かなり怖めの顔でした。

上から4番目のHomeの歌は、地球が自分のホーム=我が家になった。つまり地球を完全征服したという歌です。(まだ達成はしていませんが、ハトホルは、もうすぐだと確信しているようです。)

また、Jess Glynne ジェス・グリンのグリン= grin は 英語で「ニヤリと笑う」の意味ですが、そのGrinにひっかけてGlynneという名前を本者のほうに付けさせたのも『エリザベス2世』(ハトホル)でしょう。どっちみち、後から本者のジェス・グリンを自分が乗っ取る気でいたのです。


1. 『Real Love』で本者の歌声と偽者の歌声を比べてみよう!


楽器演奏者たちがみな頑張っているのが分かります。


ステージを歩く時にも唱っている時のリズム感がまったく感じられません。ただ、所在なさそうな虚(うつ)ろな歩き方です。ギターリストの手先もあまり動いていません。歌も上のAの本者と非常によく似ていますが、Aよりやや下手です。



2.『 Rather Be』で本者の歌声と偽者の歌声を比べてみよう!


楽器もちゃんと演奏されているし、ジェス・グリンもリズムに乗って情感たっぷりに唱っています。

2014年までは本者のジェス・グリン(人間の女性)で、もしかしたら、旧ハプスブルグ家の男性ではないかもしれません。(そうかもしれない可能性大なので、上のほうの説明もピンク字で訂正しました。)


動画のCとDとの画面を並べて聞き比べてみると、D偽造歌の歌声は本者の歌声にかなり似ていますが、歌の最後のほうなどは唱い方がかなり違っています。偽者のほうは身体の動きが単調です。演奏のメンバーもCとは全員違っています。ギターやバイオリンなどの弦楽器演奏者も弾いているふりをしているだけのようです。それにしも、弦には一応触れているので音が出ないように何か装置が取り付けてあるのでしょう。バイオリン奏者はどうやら東伏見慈晃=楽天の三木谷浩史会長のようです。


あのチェロの演奏者は弓が弦にあまり触れないようにしていますよ。それに、唱い方が上のDと同じです。


身体がリズムに乗り切れていないし、力を入れてしか発声できないようなところでも楽ちんそうに平然と唱っています。だから、口パクです!!!




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by Ulala-lov | 2015-10-03 22:19 | サタニストの攻撃 | Comments(0)