ラピュタ人を追って太平洋から中南米へ行ったサクソン軍団

2015−10−01

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

「2日くらいで仕上げます。」と言っていおきながら他の記事を書くのが忙しくて遅くなりました。お待ちくださっていた方々には誠に申し訳ありませんでした。


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(サイトの最下部のところの映画『スペース・オデッセイ』=邦題『2001年宇宙の旅』について、以前は邦題が分からずにネットで上手く調べられませんでしたが、今回、邦題が分かったので、ウィキで調べることができました。それについて、わたしなりの推察を書きました。)

★★★ つまり、南米のボリビアのサハマ山と、パプア・ニューギニアのウラウン山は宇宙人の故郷だということです。とすると、サクソン王族たちは南米にもBC9000年頃にはUFOに乗ってやって来てサハマ山に着陸していたということでしょう。そして、BC3000年頃までには、現地で造った生物学的人造ロボット=サクソン軍団を形成し、先住民(人間)を侵略し始めていったと推察されます。





< ボリビアにある南米最古の文明『モホス文明』>







孔子は関係ないと思いますけど。。。アングロサクソン王族たちで、年代によって拠点としていた地域は変わってくるでしょうけれども、巨人としては中国だけでなく、世界中のあちこちに出没していたんでしょう。このアマゾンで発見された巨人は、その当時は中国の山東省辺りに住んでいたのかも?でも、アングロサクソン王族たちは普段は人間サイズでUFOに乗ってあちこち移動し、戦場では巨人* になって戦っていたんでしょうネ!023.gif

* アングロサクソン王族・悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちは自在に身長や身体の太さを調整できるといっても、やはり、限度があると考えられます。ものすごく大きな巨人に変身する時などにはスロ・スウン物質を飲んでいると考えたほうが自然でしょう。








< ペルーの古代文明 >





このセロ・ブランコという三角形の山もUFOの発着基地だったようです。






この双子の支配者にはシッポがあるし、アゴが前に突き出ていて、鼻先が下に垂れていて、サクソン王族みたいです。シッポのない姿もあり身体の中に隠したのでしょうか?それとも、わざとお尻にくっ付けたシッポだったのかしら?あの踊りかたはレア(=エリザベス2世=ハトホル)たちの女性バンド「ランナウェイズ」の『Cherry Bomb』の歌を唱っているときの踊り方や、リアーナの踊り方(振り付けはエリザベス2世の発案でしょう)に似ています。やはり、アングロサクソン王族に関係ある独特の踊り方なのでしょう。虫の踊りかしら?


向精神薬って、麻薬のようなものでしょうか?




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(かなり訂正しました!)


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by Ulala-lov | 2015-10-01 21:28 | サタニストの攻撃 | Comments(0)