ヒスパニック系歌手「リアーナ」故郷-カリブ海の島『バルバドス』の歴史とオルメカ文明

2015−09−17

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです


この記事は9月8日の記事 ヒスパニック系歌手「リアーナ」にも本者と偽物が。。。の冒頭のリアーナに関するウィキの説明から、彼女の出身地カリブ海に浮かぶ島『バルバドス』について書いていたら長くなったのでこちらに移して別記事にしました。



「先コロンブス期」のところの説明はウソです。4世紀(ほんとうはBC400年)ごろにバルバドス島などのカリブ海 * 諸国に移住してきたのは、おそらく、ラピュタ(ラピタ)人=アラワク族で、しつこくしつこく追っかけて侵略してくるサクソン軍団(後のカリブ族** から逃れるため太平洋のイースター島などからやっててきたのでしょう。

*このブログ内での関連記事:
(上のサイトの冒頭部分のリンク先サイトA 🐳を見るとよく分かりますよ!)
↑しかしながら、サイトA 🐳の地図でAD◎◎年とされているのは全部、ほんとうはBC◎◎年のようです。だって、最初にトンガに移住していたのがBC1100年ですからね。


先住民族(←訂正:侵略民族でした!)「カリブ族」の名前から『カリブ海』と名付けられたのだとか。

■■ カリブ族


カリブ族は英語でCaribsということですが、実は、本来の語源は、日本のお菓子メーカー「Calbee」(カルビー)と関係がありそうなCalbeeから来ているようです。

Calbee の bee はもちろん「蜂」のことだと分かります。ハチと言えば、三種の神器の1つ八咫鏡(やたのかがみ)にも太陽=鏡=ハチの象徴として表されているアングロサクソン王族の遺伝子の重要な部分となっているスズメバチのことでしょう。

そして、Cal はカルしウムではないし、いったい何の意味かしら?と英語の辞書で調べてみると...
CAL or Cal =Computer-aided(-assisted learning コンピューター援用学習ということでした。

つまり、Calbee とは「人工知能で脳の働きを制御されているハチ」という意味と推察されます。

★ですから、カリブ族とはアングロサクソン王族の率いるサクソン軍団(=サクソン族)のことでしょう。

上のウィキに書いてあるのはサタニストが書き込んだウソで、カリブ族はカリブ海の島々の先住民族ではなかったのです。征服民族サクソン軍団の女王であるハトホルによって『カリブ族』とか『カリブ海』って名付けられたのです。



巨大なモアイ像は、当時のサクソン戦士には身長が2メートル以上の巨人たちがいたらしいのです。それに似せた巨大な像を立てることによって、サクソン軍団や他の部族から襲われるのを防ぐ効果を期待して立てられたのでは?でも、ハトホルはUFOに乗って、ラピュタ人の逃げた場所を簡単に探すことができたから、結局、また侵略してきて、最初は、またコモドドラゴンが攻撃に使われたでは?その時にはモアイ像を増やして防護壁にしていたかも?さらに、その後のサクソン軍団の総攻撃に際しては、モアイ像は応戦するための要塞代わりになっていたのかも。

(7つ並んでいるモアイ像は侵略したサクソン軍団たちがラッキーナンバーの7だけ破壊せずに残したからだし、モアイ像が内向きというなら、それもサクソン軍団が向きを変えたからでしょう。本来は海の方に向かっていたはず。)

彼らサクソン軍団は、ずっ〜とラピュタ人を追って太平洋の島々を征服し続け、ついにBC500〜400年頃までには太平洋の中央部のハワイや東南部のイースター島にまで逃げていたラピュタ人をまたまた征服してしまったのでしょう。それで、一部のラピュタ人がさらに東に逃げ、中央アメリカのメキシコ(先にメキシコに移住しオルメカ文明を築いていたラピュタ人と合流した者たちもいたのでは)や、さらに東のカリブ海の島々に移住していった者たちもいたのでしょう。ところがまたしても、すぐにサクソン軍団が追ってきてBC400年代に侵略が繰り返されたと推察されます。そして、ついにはオルメカ文明もその東の島々も征服してしまったのでしょう。(オルメカ文明がこつ然と消滅したのがBC400年頃ということですから)


BC1400~BC400
オルメカ文明・・・『母なる文化』(クルトゥーラマドレ)と中米で呼ばれている。
オルメカ文明の仮面・・・蛇紋石(黒に白いもようのある石)でできている。

オルメカ文明は中米で最初の文字を発明し、天空図を作成し、最初の暦もつくり出したし、ピラミッドを築いていた。ギリシャでアクロポリス山の上にパルテノン神殿が築かれたのとほぼ同じ時期だったが、オルメカでは人造の山を作り、その上に神殿を造っていた。階段状ピラミッドを造っていた。しかし、BC400年頃に周辺のラ・ベンタなどと共に、忽然(こつぜん)と消えてなくなった。中心都市がひどく破壊されていた。とはいえ、その数百年の後、ティオティワカンが築かれオルメカ文明はここで生き延びた。


AD750年頃にテオティワカンを攻撃した征服したのはアステカ人(太平洋から追っかけてきたサクソン軍団)であり、生贄の儀式を行っていたのもアステカ人です。おそらく、オルメカ文明を征服したのもアステカ人でしょう。

イースター島と同じように追いかけてくるサクソン軍団を脅すために巨大な恐ろしい顔(サクソン系の顔)の像を立てていたのではないでしょうか?生贄の儀式をしたり、ジャガー(ヒョウ)を神として崇拝していたのも、後にオルメカ文明を征服して、そこに住み着いたのはアステカ人たちでしょう。

☆☆☆ また、カリブ人=アステカ人=サクソン人(アングロサクソン王族を含む)には、生贄の儀式にも深い関係があるカリバリズム(人食い)の習慣があったとのことです。042.gif 😱 😖

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アリ(ハチと似た生態を持つ)とかの昆虫・両生類・魚類では頻繁に見られ、鳥類・哺乳類の一部、霊長類ではチンパンジーなどにも共食いが見られるそうです。046.gif008.gif025.gif

「日本」のところを見ると、源頼光といえば、四天王(その中の一人が歌でも有名な「金太郎」=坂田金時)を従えて酒呑童子(しゅてんどうじ)などの鬼退治をしたことで有名な武将ですが、カニバリズムをしていたとするとアングロサクソン王族だったんですね〜!005.gif しかし、金太郎 * に関しては微妙?人間なんだかアングロサクソン王族なのかよく分かりません。



あの佐川君が野放しになってるなんて許せませんよ!(わたしも本屋さんで手記『佐川君からの手紙』が山積みにしてあり、ニュースで大々的に流れていた事件だったので何げに立ち読みしてしまったのですが、身の毛がよだち脂汗が出ました!被害者の女性や遺族のことを考えたら、また社会的な危険性からも死刑が妥当ですよね!)


★★★ しかしながら、現在のカリブ族は。。。

(上のサイトBより一部引用)「かつて、好戦的で人食い族として恐れられていたが現在は農業を営み、温和な集団を築き、民主的に選ばれる独自の首長がいる。」

ということなので良かったです!!023.gif




■■ アラワク族


ラピュタ人のことのようです。しかしながら、ウィキに「スペインが侵攻する前は、近隣の部族との戦争で捕らえた捕虜を奴隷として使う階級社会を形成していた」というのはカリブ族のことです。

★★★ それにしても、カリブ海諸島の国々は植民地から独立した後の現在も、いまだに、エリザベス2世を国家元首とする『イギリス連邦』内に所属しており、英国からの総督が女王の代理を務めているんですね。



このムラートの女性はコック長さん(帽子の高さが高いほど偉い)のような白くて高い帽子を被っていて、まるでダイオウイカの頭部のようです。つまり、アングロサクソン王族の女性だと思われます。実際にはムラートではなくアングロサクソン王族の女性が(モリアオガエルの遺伝子によって)どんな色にも変化させることができる肌を浅黒く変化させているだけなのかも?

画像をさらに拡大してみると、ハトホル=吉行和子=ウチの偽姉・山根郁子の顔に似ているような。。。(特に、下の吉行和子のイラストによく似ていました!)


偽姉・郁子も、偽姉・由香子も、元夫の佐藤勝己もスティック鼻ではありませんでした。きっと、子供の頃に人間の鼻に近いように整形しているのではないでしょうか?

しかしながら、偽姉・由香子の高校ぐらいまでの父が撮った無修正の写真を見ると、下のサイトの石田あゆみのレコードジャケットのうち上段の真ん中の写真が一番よく似ているような。。。また、大正天皇の子供の頃の写真*にもよく似ています。この大正天皇の子供時代の写真はハトホルが子供に変化した写真かも?(その後、エドワード8世が大正天皇に代わり、その妃に貞明皇后*=シンプソン夫人(ハトホル)がなった珍しい例のようです。それ以外のほとんどは、日本の皇室の天皇たちは室町時代の途中よりずっ〜とハトホルやそのクローン子孫だったのでしょう。



大正11年にエドワード8世が訪日した際には大正天皇は病に倒れていて面会しなかったとありますが、わざと『大正天皇』が『エドワード8世』ではないと思わせるための設定だったのではなかったのかと。。。誰か疑問に思った人たちがいたのかも、それでこういう措置を取ったのかも。



また、カリブ海の国々の中にはアングロサクソン王族たちの脱税のために創られた架空会社がたくさんあるとかって有名ですよね。






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by Ulala-lov | 2015-09-17 16:45 | サタニストの攻撃 | Comments(0)