尼崎連続殺人事件の再検証 2

2015−08−30

のつづき)


<4> 主犯・角田美代子の右腕=角田正則(韓国籍・李正則)=東伏見慈洽(4代目ザクセン・コーブルグ・ゴータ公カール・エドゥアルト=清水国明)

■■■ザクセン・コーブルグ・ゴータ公

■ 初代  エルンスト1世(在位 1826-44)
(ザクセン・コーブルグ・ザーフェルト公(在位 1806-26)
=アイゼンベルグ=ゼウス

(ザクセン・コーブルグ・ゴータ公4代はオーストリア皇帝4代と同じ順序で即位。アングロサクソン王族は序列を重んじるので。)

エルンスト1世(Ernst I., 1784 - 1844) ウィキペディア 

■ 第2代 エルンスト2世(在位 1844-93)
=ジョゼッペ・マッチーニ=アポロ(ン)


■ 第3代 アルフレート(在位1893-1900)
=フランツ・ヨーゼフ1世=後藤象二郎=ヘイパストス

エリザベート:Renaissancejapan
(若い頃の写真のようですが、なかなかハンサムです。ちょっと修正してあるのかしら?)
(頭頂部が山のように三角なのでゴリラ系ではないかと)
上のサイトA、B、C、Dを比べると同一人物だと分かります。


■ 第4代カール・エドゥアルト(在位 1900-18)
=カール1世=ムッソリーニ(伊首相)=タレント清水国明=東伏見慈洽=多分、アレス(女性形がバッカスのような)


カール・エドゥアルトもアングロサクソン王族=悪魔ETモンスターヴァンパイアです。父とされるオールバニ公レオポルドは妻ヘレーネ=アングロサクソン王族の妊娠を知らずに1884年に亡くなったということです。しかし、オールバニ公は実際は亡くはおらず。。おそらく、『ヴィクトリア女王』の意図で亡くなったことにして日本に行かされたのでしょう。(つまり、女王はチャールズ・エドワード=カール・エドゥアルトの誕生をオールバニ公に知られたくなかったようです)そして計画通りに(おそらく、オールバニ公レオポルドの優秀な遺伝子を種馬として造られた)カールはアイゼンベルグから悪魔帝王学の教育を施(ほどこ)されたのでしょう。


★★★ カール・エドゥアルト(=イタリアのファシズム指導者「ムッソリーニ首相」)がドイツの『突撃隊』の制服を着ていたということは、カール・エドゥアルトは自国ドイツで「突撃隊」を率いる「エルンスト・レーム」でもあったということなのでは?

多分、ドイツの突撃隊の活動は主に夜ですから、イタリアでは昼間に首相ムッソリーニとして活動していたのでしょう。なにせ、UFOに乗ればひとっ飛びでイタリアードイツ間も行き来できるのでしょうから。

ベニート・ムッソリーニ (ウィキの説明は全部読まなくてもOK
上のウィキを見ると、この当時のイタリアの国王・皇帝であったヴィットーリオ・エマヌエーレ3世(Vittorio Emanuele III, 1869 - 1947)は、顔からしてアイゼンベルグです。ですから、ムッソリーニの強力な味方だったはずです。といよりも、むしろ、ムッソリーニを操っていたのはヴィットーリオ・エマヌエーレ3世(アイゼンベルグ)だったというべきでしょう。

ウィキのきっと、『カール総督』=カール首相** (バイエルン州首相1920~21年、バイエルン州総督1923~24)も、おそらく、カール・エドゥアルトのことでしょう。きっと、ザクセン・コーブルグ・ゴータ公は国は小さくとも、サクソン系にとってはドイツ全体を統率するような大きな存在だったのでしょう。しかし、当時ヴァイマール共和国となっていたドイツにおいては、カールはベルリン中央政府に危険視され解任されています。

ドイツ革命で、悪魔帝王『ヴィルヘルム2世』を追放し、市民たちの主導によって成立した共和国。

★ だから、ヒットラー(=コノート公アーサー・フレデリック**)やカール・エドゥアルトはワイマール共和国を崩壊させるためにファシズム=ナチズムを広めていったのですね。



ヒットラーはレームと手を組んで突撃隊を利用してアシュケナージ・ユダヤ(人間)の家や店を襲撃・破壊・殺人・強盗をするなどさんざん悪事を働かせていたので、突撃隊の評判は非常に悪かったはずです。だから、ヒットラーは『長いナイフの夜事件』で「突撃隊」を粛清することにより、自分は彼ら「突撃隊」は反対の立場の人間であるかのように大衆に印象づけたかったのでしょう。しかし、ヒトラーの親友でもあったレーム=カール・エドゥアルト=東伏見慈洽=清水国明も死んでなんかいませんでした!

** 父は『ヴィクトリア女王』の3男で第8子のコノート公アーサー・ウィリアム(1850 - 1942)です。


ところで、コノート公はスペイン王アルフォンソ13世でもあるようです。そして、アルフォンソ13世***(詳しくは下のほうで説明)はアイゼンベルグ=伏見宮博恭王によく似ています。


★ 上のサイトE、Fは同一人物であり『ヴィクトリア女王』(ハトホル)の戸籍に入れてもらったアイゼンベルグ=ゼウス(ハトホルのクローン息子?or ハトホルの父親?)です!!!
★★★コノート公アーサー・ウィリアム(父)=アルフォンソ13世(スペイン王)=『ヴィクトリア女王』の長男「エドワード7世」の(長男として戸籍にいれてもらった)アルバート・ヴィクター=『アルバート・パイク』(『未来計画』=ニュー・ワールド・オーダーの立案者)=清朝の恭親王*=伏見宮博恭王** =岸信介***=アイゼンベルグでもあります。

アイゼンベルグは自分の孫や曾孫として(戸籍に入って)何度でも中国の恭親王として現われているようです。





母親のマリア・クリスティーナ・フォン・エスターライヒ(1858-1929)はヴィクトリア女王本人かヴィクトリア女王の母親ケント公爵夫人ヴィクトリア=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル(旧ハプスブルグ家の種馬遺伝子を入れていないハトホルの原型)ではないかと。

アルフォンソ13世とヴィクトリア女王の孫娘ヴィクトリア・ユージェニー・オブ・バッテンバーグ(1887-1969)との間に生まれた次女マリア・クリスティーナ・デ・ボルボン・イ・バッテンベルグ(1911-1996)=ヴィヴィアン・リー=『エリザベス女王』(=『ヴィクトリア女王』=ハトホル)=石川初子(わたしの偽伯母)です。


ところで、コノート公アーサー・ウィリアム(父親のほう=アイゼンベルグ)は、陸軍に進み、1911~16までカナダ総督を務めています。また、日本には4回来日し『コノート殿下』として知られていたそうです。二度目の来日は明治天皇にガーター勲章を授けるためエドワード7世の名代として来たとのことですが、その時に随行していた主席随員は明治維新期に英国公使館に勤務していたリーズデイル卿 * だったそうですが。。。


バーティという愛称は、英国王『エドワード7世』👱の愛称ですから、アイゼンベルグに随行していたのはエドワード7世だったことに。また、エドワード7世は明治維新期に英国大使館に勤務していた外交官でもあったということです。


ということは、ミットフォード6人姉妹👭👭👭 は、エドワード7世の娘たち「3人+α(アルファー)」というこでは?

エドワード7世には3人の娘たちがいますが、それに王妃のアレクサンドラを加え、男の子たちも3人いて(末の皇子は生まれてすぐに死亡)、なので、実質、王子は2人で、両性具有なら全員娘にも変身できるはずなので、そうすれば、全部で6人になります。。そして、エドワード7世が唯一の男の子「トーマス」ということなのでは。。。*(このことについては、後の記事で詳しく説明します。)


👭👭👭 ミットフォード姉妹 ウィキペディア

1。長女のナンシーが、エド7の長女ルイーズ・ヴィクトリア?

ノーサンバーランドではなくノーフォーク(アングロサクソン王族の得意な言い換えですかね)のサンドリンガム・ハウスで育ったそうです。どっちにしても、ノーサンバーランド地方はパーシー公爵=アイゼンベルグ家系の領地ですからハノーヴァー朝の直属の領地ともいえるでしょう。

夫の初代ファイフ公爵は初代マクダフ公爵を叙爵したそうですから、ルイーズの最後のダグマーというのはマクダフをモジって言っているのでは?

2。次女のパメラは、エド7の次女ヴィクトリア・アレクサンドラ?
ヴィクトリアは生涯独身を貫いたということですが、おそらく、旧ハプスブルグ家の正式には結婚はできない人間を愛人にしていたのでしょう。パメラが最初に結婚した原子物理学者のことかもしれないし、他の旧ハプスブルグ家の男性かもしれません。

長男トーマスはエドワード7世のことでしょうから、そんな面やそんなこともあったのでしょうかって感じ。

3。三女のダイアナは、エド7の3女のノルウェー王妃モードのようです。
この顔は〜、鷹司景子ではないかしら?元祖モーニング娘のリーダーだった中澤裕子に似てるでしょ?


おそらく、人生Vの次が人生Wかな?
(なにしろ、ヴァンパイなので、人生Vの前にもず〜っと長く、たくさんの人生を送ってきたはずです!)

ノルウェー王の「ホーコン7世」は、旧ハプスブルグ家のマリア・テレジアの次男フェルディナンドかもしれません。(ですから、モードが権力を握っていて、ホーコン7世はお飾りで何の権力もないはず)そして、このフェルディナンドの一族がギネスビール創業者一族なのかもしれません。


とにかく、ダイアナ=モード元妃はヒトラーやヨーゼフ・ゲッペルスと親しくしていてナチス・ファシズムを支援していたことは間違いなさそうです。

ダイアナ(=ノルウェー王妃モード=鷹司景子=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセルってことかしら。。。)の最初の夫ギネス(ホーコン7世)との長男ジョナサン・ギネスの2番目の妻 (おそらく、服部朝太郎とヴィクトリア女王との娘で女優「根岸李衣 ねぎし としえ」* )との娘 ダフネ・ギネスって、わたしの偽姉谷本由香子=梶美奈子=『エリザベス女王』のことかも?だって、偽姉・由香子は高校3年の時に東京の「文化服装学院」に進学したいと父にだだをこねたらしいのですが、当時のウチの経済状態ではとても無理な要求でしたから父も頑として拒んだようです。

しかし、東京に就職して3年後にから帰って来てから、勤務先の大田市で洋裁教室に通っていましたから、そのうちにかなり難しい洋服も作れるようになっていました。しか〜し、ファッション・デザイナーとしての才能についてはちょっと疑問があるかも?おそらく、旧ハプスブルグ家の人たちに強力にサポートしてもらっているんでしょう。

* このブログ内の関連記事:

★★★ ダイアナ=ノルウェー王妃モード=鷹司景子がヒットラーと仲が良かったのも親戚であり当然といえば、当然なのかも。。。っていうか、ムッソリー二やヒットラーやヴィクトーレ・エマヌエーレ3世などを操ってファシズムを主導していたのは、きっとダイアナ=鷹司景子=マリア・カロリーナ・ダズブルゴ ** エリーザベト・マリー・ペツネックのほうでしょう。

**(アングロサクソン王族改ざん歴史ではマリア・テレジアの娘として戸籍に勝手に入れられていていますが事実ではありません!)

4。四女のユニティは、おそらく、アレクサンドラ王妃(デンマーク出身:母親はルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセルで、その娘たちクローン3姉妹の一人)のことでしょう。

(閣下となっているということに注目。つまり、『エドワード7世』より偉い!)

アレクサンドラ王妃=ユニティの首には、恐ろしい傷跡があるとのことですが、ピストル自殺未遂の跡だったのかも?しかし、英妃時代にも首にネックレスをジャラジャラ巻いて隠しているのは、単にアングロサクソン王族たちは動物の遺伝子が入っているので人間に比べて首が太いからです。

そして、自分たちの欠点?を私に押し付けようとしていろいろ画策してきました。それは、わたしと入れ替わるつもりだからなのかもしれませんが。。。わたしの首を太くしようと、剣道を習っていた時(高校の部活や短大で道場に通っていた時)にも、東伏見慈洽などに、わざとわたしの頭をバンバン叩かせたり(剣道では頭頂部を叩くのは反則です!あくまでも、叩いてよいのは面とコテと胴だけなのです!!)学校で教えている時にも生徒に頭を酷く叩かせたりしていました。おかげで、わたしの首は以前より短くなり、(周りの筋肉で支えようとしているためか)太くなっています。

ヒットラーと個人的に親しくしていたということは、このユニティ(アレクサンドラ英妃)がヒットラーの最後の恋人(ということになっている)『エヴァ・ブラウン』のことでしょう。だって、ヒットラーは今も生きているらしいです。


エヴァ・ブラウンは隅田のおばさん=隅田多恵子かとばかり思っていましたが、この画像を見ると石川初子(石川の偽叔母さん=エリザベス女王=ヴィクトリア女王前半)の次女「石川節子」* のようです!なんだかダイアナ妃の子どもの頃の顔にも似ていますネ!

* 石川節子=ジャクリーヌ・オナシス・ケネディですが、その後日本で結婚して、今は「東間節子」になっています。宅野の「藤間家」=「藤田家』の現当主(東電の武藤栄元副社長=(株)日揮の遠藤毅元部長=TBSオーナー藤田徹也)と1980年ごろから愛人になっていて2010年頃に結婚したみたいです。

映画『がんばれ!ベアーズ』という映画をテレビで見た時に、主役テイタム・オニールが石川の節ちゃんにとてもよく似ていると思ったことがありました。






こういう子役ならあまり演技もいらないので、本人が子どもに変身して出演したんでしょうかね。。。節ちゃんは、高校生の時に* エリザベス・テーラーやオードリー・ヘップバーンのブロマイドを茶の間の襖(ふすま)に貼っていて、とても映画スターに憧れていたようでした。

* といっても、節ちゃんが高校の時というのは、ケネディが暗殺されたずっと後で1960年代後半でしたが、多分、戸籍上は1945年頃の生まれでしょう。で、日本では8歳ですが、米国では24歳で、1953年にケネディと結婚しています。夜中にUFOで米国に行って大統領夫人だったってことかな?1963年にケネディは暗殺されたことになっています。(しかし、実は、愛知県警本部警備部外事課(公安の一部)の山根光男となって日本で活動開始)


節ちゃんは、高校を卒業すると西武デパートに就職し、その後、国鉄の車内販売をしたり、有名なデザイナーのお店で裁縫の仕事をしたり、帝国ホテルでパーティーのコンパニオンという仕事などをしていたとか。そして、1980年頃に藤間家の現当主の愛人となったみたい。でも、もしかしたら、藤間家の前当主・藤田平太郎=ジョゼッペ=ジョン・F・ケネディ(なんだかケネディの身体を乗っ取っていたらしい)の愛人になったのかも?節ちゃんは今も元気で、夫の東間=ジョゼッペか遠藤毅か?とは仲が非常によいらしいです。石川初子=石川の偽伯母さん=エリザベス女王は2011年夏の7月くらいに母の亡くなる少し前に亡くなっています。(偽姉・谷本由香子=梶美奈子さんに悪魔女王の人工知能が移ったのは1990年頃ですが)でも、きっと誰か他の人として今も生きているんでしょう。


なんだか、オールバニ公レオポルドに似てますよ〜!

鷹司景子に似ているような。。。

クリスティナの娘(オナシスの孫):アシーナ・オナシス・デ・ミランダ 拡大画像
やっぱり、鷹司景子に似ているような。。。(妻アシーナ・リバノス、娘クリスティーナ、孫娘アシーナ・オナシス・デ・ミランダもみな鷹司景子なのかも)

★★★ 四女のユニティ=アレクサンドラ英妃(デンマーク王妃ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセルの長女)=(ヒットラーの愛人)エヴァ・ブラウン=ジャクリーヌ・ケネディ・オナシス=米女優・テイタム・オニール=石川節子(=東間節子)ってことかな〜?!


ヒトラー(左)とクーデンホーフ=カレルギー(右)。二枚とも1920年代の写真。二人はともにオーストリア育ち。

(ヴィクトリア女王の孫で、初代コノート公の次男)


このサイトHのリヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーが、マリア・テレジアの長男・神聖ローマ帝国皇帝『ヨーゼフ2世』の長男アルバート公の息子「オールバニ公レオポルド」=ハインリッヒ・クーデンホーフ・カレルギーの息子かな? 

母親はハインリッヒが日本で結婚した妻の「青山みつ」(=クーデンホーフ・カレルギー光子)はアングロサクソン王族の誰か(おそらく、ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル=鷹司景子=北白川能久親王=乃木大将=リンカーン暗殺のジョン・ブース)で、クーデンホーフが亡くなったことにして、旧ハプスブルグ家の財産を奪ったのでは?






おそらく、歌手として実際に唱っているのは、旧ハプスブルグ家の誰かでしょう。そして時には、口パクでステージやライブ唱ったり、加藤登紀子としての社交面で活躍しているのはアングロサクソン王族の青山みつ=加藤登紀子でしょう。

(これは口パクのアングロサクソン王族の加藤登紀子ようです!)
上の動画😈の2:05のあたり「今でも同じように見果てぬ夢を描いては知り続けているよね」のところ唱い方と、下の3:30あたりの同じセリフのところの唱い方とを比べてみてください。明らかに違っています。下の動画👨のほうがきれいな唱い方です。

つまり、下の動画👨で唱っているのが旧ハプスブルグ家の誰かで、その声帯領域をコンピューターでコピーして、それに、加藤登紀子=青山みつの地声を入れて偽造曲のできあがり。そして、動画😈のように、その録音を流して、ステージやライブでアングロサクソン王族の加藤登紀子は口パクで唱っているまねをしているのです。


加藤登紀子 「難破船」 YouTube
(こちらは本当に唱っているほうの加藤登紀子で旧ハプスブルグ家の誰か)

(こちらはアングロサクソン王族の口パクの加藤登紀子)


★★★ おそらく、クーデンホーフ・カレルギー光子=歌手・加藤登紀子(口パクのほう)=鷹司景子=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセルです!!!

つづく


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by Ulala-lov | 2015-08-30 20:25 | サタニストの攻撃 | Comments(0)