日航ジャンボ機123便撃墜から30年

2015−08−12

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。




上のサイトの下のほうにある動画を見ると、非常に不思議というか、超高度な技術を使った梱包機械のようです。そして、日航の(おそらく幹部)社員だったお父様が割腹自殺に見せかけて暗殺された時に血文字で「NE128」と書かれていたというのは、クロカモたちが日航機撃墜計画の秘密を「梱包」するため、つまり、秘密を隠蔽(いんぺい)するため、に暗殺したという意味ではないでしょうか?まあ、「新日本の黒い霧」のブログ主さんはまだ明かせない秘密をもっと知っていらっしゃるのかもしれませんが。。。。

なんにしても、この(株)「ナイガイ」もかなり怪しい会社のようです。






クローン技術は30年前に完成したのではなく、もっともっとずっと前の、何十万年も前からアングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイアが使って生き延びてきた方法です。







< 東京など日本各地に存在する地下原発についての情報 >












↓下の写真集😭😖😤 は衝撃的な写真も多く含まれているので、13歳未満の子供さん(小学生以下)や、心臓の悪い人、テンカンの気のある人、知的障がいのある人、精神的に弱い人、妊婦さんなどは見ないでくださいネ!


<ご勝手検証1>

1ページ目の写真の中には、地上から撮影されたような低空飛行(つまり、伊豆半島の東南部沖=相模湾上空で最初の攻撃を受けた後)で日航ジャンボ機123便の機体が写されていますが、水平尾翼がちゃんと写っています。ただし、水平尾翼の上の垂直尾翼*が無くなっているような感じです!

これがステルス戦闘機『ファントム』に近い魚のエイ(=マンタ)のような形をした戦闘機です!!!米国で2003年(←改ざんされていました!正しくは1983年です!)から運用が開始されたとか。。。 

コウモリに似てるような。。。でも、顔だけ見ると、なんだか人間の顔に似てるみたいで気味が悪いよ〜。😰

ネット上ではウソが横行していています。
F-4 ファントム戦闘機 ←これは、おそらく、ファントムではないです。ファントムとは「幽霊・お化け」の意味です。つまり、ス〜ッと突然現われたりすることができるのです。当然、垂直上昇・垂直下降ができ、レーダーに検知されず飛行でき、おそらく、マッハ2とかの超高速飛行ができるのではないかと。


このステルス戦闘機『ファントム』(わたしがネットで見た映像では上面色はオリーブ色でした。この文字の色です。『新生ヴィーナス』を表す象徴カラーです!底面は黒色かも?)がオレンジ色の中性子核爆弾ミサイルを2度発射(最初は相模湾沖・2度目が御巣鷹山付近)して、日航ジャンボ機123便を撃墜したと推察されます。操縦していたのはエリザベス女王=ヴィクトリア女王=ハトシェプスト女王たちです。

★しかしながら、公には、未だに圧力隔壁が壊れたのが原因ということになっています。



<ご勝手検証2>

また、2ページ以降の日航ジャンボ機123便墜落後の惨状を撮影した数々の写真には、明らかに不自然な状況が多々見られます。焼けこげた死体がたくさんある一方で、近くに何かのメモのような紙が全然焼けずに土の上に置かれていたり、死体の上に飛行機の落下部品や樹の枝や草などの混じった大量の土が被せてあったり。。。

つまり、御巣鷹山の尾根に不時着した時には、まだ生存者が多数いたのに、後から、イルミナティの兵士?=自衛隊の秘密部隊の兵士?たちによって、火炎放射器のようなもので焼き殺された人たちが多数いたということではないでしょうか?また、アーミーナイフで死体をバラバラにしたり、焼けこげていない死体は毒ガスを使って殺害したり。。。
(↑これらの兵士たちは、クロカモとなっているアングロサクソン王族を多数含み、下っ端にはサクソン系たちがいる超残虐なキチガイ集団ではないかと)

しかし、元をたどれば、この超残虐行為の命令を下(くだ)したのも『エリザベス女王』なのでしょう!!!

また、駆けつけた他の国々の偵察機などとの小さな戦争によって散乱した墜落飛行機の部品を隠すため、この一帯の土壌を掘り返して埋め直した。その時に、123便の乗客などの死体もその土壌に混ぜて、あちこちに死体を散乱させ、まるで、日航123 便が山頂に激突し、機体が辺りの土壌を深くえぐって炎上したかのように見せかけたのではないでしょうか?



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by Ulala-lov | 2015-08-12 18:01 | サタニストの攻撃 | Comments(0)