カーペンターズのカレンやキャロル・キングにも本者と偽者がいて偽CDも発売!

2015−08−08


■■■ カーペンターズ



■■ 本者 デュオ(人間の兄と妹)

ただし、アングロサクソン王族たちの名誉を挙げるのに貢献するため、彼らの顔に似せるように指示され、二人とも顔を造っているようです。

<p.s.> 下のEのように偽者はThe Carpenters とThe をつけていると書いたら、わたしが以下にリンクさせておいたYouTube動画の題名に本者の動画や本者の出したCDの動画一部のタイトルにTheを勝手に付け足したり(YouTubeのほうも脅迫で勝手に訂正できるのでしょう。また、わたしのPCは奴らサタニストにハッキングされていますから)、偽者のYouTube動画にはThe がなくしたりと混乱させるように上書きされてしまいました。(2015.08.11)







本者のカレンはドラムの演奏が得意なようです。


↑新曲のレコーディング風景のようです。テイク1(1回目)だからカレンは緊張して声があまりよく出ていないようです。(画面で)カレンの左後ろにいるのが東伏見慈洽です。ほとんどギター弾いてません。大事なレコーディングだからフルートも旧ハプスブルグ家の人が演奏しています。となると、なぜ、東伏見慈洽はんがおらはりますねん?015.gif039.gif046.gif


2人のギタリストたちは、ともにギターを弾くのが苦手なようです!なのに、なぜ、バンドにいるの??? (ギターの音やオーケストラのような音はリチャードがエレクトーンで出しているのでしょう。)
答え:アングロサクソン王族だから。演奏者としての著作権料が入るから。。。


★★★ やっと分かりました!ずっと変だと思っていましたが、あのほとんど手を動かしていないショートヘアのギタリストは東伏見慈洽です!でも、フルートは弾けるようです!!





左から3人目の男性が東伏見慈です。右端の薄茶色のサングラスっぽいメガネをかけて白っぽいギターをほとんど弾いていない男性(タンバリンも叩いている)もアングロサクソン王族のようです。左から2番目のギタリストはちゃんと弾いて、多分、旧ハプスブルグ家の男性です。



キャロル・バーネットという司会者も、ものすごく唱うの上手いですネ!005.gif005.gif023.gif



(訂正:偽者のカレンでした!リチャードのエレクトーンを弾く手付きがわざとらしくて、どうやらコンピューター偽造歌を流して、偽者のカレン(レア)が口パクをやっているようです。サックスは東伏見慈洽です。それに合せて他の本者のメンバーも仕方なく演奏しているふりをしています。)

Carpenters SUPERSTAR performance 14th Grammy New

◎ 本者のCD


The Carpenters - Live In Japan (Full Album)

Carpenters - Gold CD Full


■■ 偽者 (旧エリザベス2世=石川初子=ハトホル)

ハトホル(最も邪悪な人工知能)は今は石川節子=ジュディー・ガーランド=エドワード8世=新ハトホルの身体に乗り移っています。


リチャードは本者ですが、カレンは偽者です!本者のカレンが唱った歌をもとに偽造した歌をバックに流して口パクで唱うマネをしているのです!



先の動画Aの本者のカレンのドラムの叩き方と、すぐ上の動画C1とC2の偽者のカレンのドラムの叩き方とではかな〜り違いますね!


↑本者と偽者が入り交じっています。どっちがどっちか分かりますか?
(わたしは、やっと分かりましたっス!006.gif


先のと同じ手法を使った口パクです!自分の声をコンピューターでカレンソックリに調音した音源を流していて、コンサートでは口パクのようです。

つまり、スリーシスターズなどの何人かのアングロサクソン王族がカレンに化けていたということです。


(パート2のほうを見ると、ドラムの叩き方がぎこちないので偽者です!)


◎ 偽CD (アングロサクソン王族がコンピューターで作った歌声)


歌手としてのグループ名が「ザ・カーペンターズ」となっています。しかしながら、本者のカーペンターズは、兄のリチャードが、あえて「ザ」を付けずに「カーペンターズ」と命名したということですよ。

YouTube B本者のCarpenters が唱っているアルバムCD『The Carpenters Best-Love Songs』最初の曲「Yesterday Once More」でのカレンの声と、YouTue DのコンピューターのThe Carpenters が唱っているアルバムCD『The Carpenters's Greatest Hits Best songs of The Carpenters』の最初の曲「Yesterday Once More」の偽カレン(コンピューター)の声とを比べてみると、Dのアルバムのコンピューターの歌声は(本者のカレンの歌声にほぼソックリではありますが)、本者のカレンの歌声よりコンピューターの歌声のほうが全体的にやや高音で単調な唱い方のようです。・・・E


■■■ キャロル・キング


(後半に有名な曲がたくさん入っていました!)

DVD CAROLE KING "LIVE IN LONDON 1975" COMPLETO "OFICIAL" New

◎本者の唱っているCD

動画には出てきませんでした!!(アングロサクソン王族たちがみな削除しているのでしょう)


■■ 偽者(アングロサクソン王族の誰かと、旧ハプスブルグ家の誰かが本者の代理でやっている場合とあるようです。


ピアノを弾くのがあまり上手ではないような。歌も本者より下手ですし、おそらく、自分の声を調音した後の録音を流し、口パクのような。。。。

(↑訂正:上の動画は最初見た時には、Qベスたちによって改ざんされていたようです。今、見ると本者のキャロル・キングのようです!なので、同じ時に撮影された下の動画のキャロル・キングも本者のようです。)

Carole King - Library of Congress Gershwin Prize

ピアノのキイを本者のように強く叩いていません!触っているだけのようです。

後でお祝いに友情出演した「スリー・シスターズ」?も口パクで唱っているようです!!

You've Got a Friend - Carol King & James Taylor

Carole King and James Taylor Live at the Troubadour.flv


ピアノの鍵盤を撫(な)でています!



Carole King One To One 1982

激しくピアノの鍵盤を叩くような時の手は意図的に撮影されていないような!でも、格好だけは激しく弾くマネをしています。また、撮影されている時の指先は鍵盤をちょこっと触っているだけのような感じです。つまり、ピアノも歌も別の録音された音源から流れていて、口パクで唱っているのでしょう。

この顔は、わたしが浜田の国府中学に勤務していた時の1年生で入学式で新入生代表の挨拶をした藤本君という男の子の顔に似ています。きっと、私を偵察するためにスロ・スウン物質を飲んで小さくなって中学生になっていたんでしょうね。それから、お笑い芸人の間寛平(かざま かんぺい)にも似ているような。。。工藤會の木村博=藤田伝三郎=ハトシェプスト女王=ヴィクトリア女王=エリザベス女王が化けてるのかしら?だから、クローン子孫で侍女のスリーシスターズが登場したわけ?

Carole King performs with the Cast of Beautiful live on stage!

調音した録音ではなく、実際に唱っているようですが〜 かなり下手ですぅ〜〜〜!

Carole King - So Far Away (Live Jools Holland 2009)

ピアノは音がでないようにしてあるようです!!!

Carole King - Home Again

多少は鍵盤を叩いているようですが、全然力がこもっていないし、おぼつかない手付きです。

【キャロル・キング】つづれ織り

Carole KIng - Home Again

Carole King - Will You Still Love Me Tomorrow? (1971)

この歌の音源も偽者のもののようです!本者のLPレコード・ジャケットを使って、本者が唱っているように見せているようです。

Carole King - I Feel The Earth Move キャロル・キング『アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ』


同じようなところの鍵盤ばかり叩いています!

(本者かと思いましたが、なんか違う気がして奇妙な感じがしましたが、やっぱり、口パクで偽者のようです。vevoのだし。。。)


この声は偽者のキャロル・キングの声によく似ていますすよ〜!歌の声もなんかしわがれているし〜〜ww このアニメ売れなかったんじゃない?




◎ 偽者が本者の声をコンピューターに真似させて作ったCD


本者の声を真似てコンピューターで作った音源のようです。映像は偽者の写真が大半ですが、たまに若い頃の本者の写真も織交ぜてあるようです。


偽者がコンピューターを駆使して本者の歌声をマネて作ったサイトFのCDで一儲けしようとしているんですネ!!これって犯罪になるんじゃ?!!025.gif039.gif045.gif

あっ〜!分かりました〜〜〜!!! このコンピューターを使った調音って、本者が唱った歌をコンピューターがその声帯の音域をコピーしおいて、次に、偽者の声をその音域に合せて乗せていくと、本者の声や唱い方にとてもよく似た歌になるってことじゃ〜!ていうか、ほとんどコピーです!!こうして作った音源で口パクで唱ったり、Liveで唱ったり、CDを発売するのって、やっぱり、当然、犯罪になるでしょ?!ネ!!!023.gif045.gif045.gif



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Commented by Ulala-lov at 2015-10-12 08:46
カーペンターズの本者と偽者の分類がかなり違っていました。多分、Qベスたちが動画に細工をしていたので分かりにくかったんだろうと思われます。やっと、見分けるための、ある判断基準が分かりましたので(本文中で説明してあります)、今度こそ間違いありません!
これは、ほんとでチュ〜??
Commented by みみ at 2016-05-23 19:52 x
私の父は洋楽が好きで20代ながらカーペンターズを知っています。

彼らの顔をネットで初めて見た時違和感を感じたのを覚えてます。

この地球の生き物ではない何かなんじゃないかって。

その事をふと思い出してネットで検索したらこちらのブログに辿り着きました。

やっぱり気付いてる人居たんですね。なんか嬉しいです。
Commented by Ulala-lov at 2016-05-25 23:01
みみ さん、コメントありがとうございました。

確かに本者のカーペンターズの二人は人間なので、ほんとうの素顔は人間の顔なんですよ〜!

しかしながら、音楽界をも牛耳っているアングロサクソン王族・悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちの上司によって、彼らアングロサクソン王族たちの "元々の顔" *に似た顔(下アゴが長く前に突き出している、眉尻が垂れている、スティック鼻など)にシリコーンゴムを使ったり、鼻コルセットをしたり、厚化粧をするなどして変装させられているということです。

* 今はアングロサクソン王族たちは整形しているし、擬態も上手いし、化粧もバッチリしていたりして、人間にかなり近い顔です。

一方、部下のサクソン軍団の兵士たち=サクソン人は、やはり下アゴが長かったり、スティック鼻、八の字眉だったりするのですが、一般のサクソン人たちは擬態もそれほど上手くできないし、それほど金持ちじゃないから整形もそう簡単にはできなかったりするんじゃないかしら。

また、アングロサクソン王族たちは部下のサクソン兵士=サクソン人たちの人気を得るためにわざと元々の顔に造って世間に登場する場合がけっこう多いようです。〜だって、サクソン兵士たちにしてみれば、そのほうが自分たちの代表だって感じで親近感が湧きますよね〜!それに、街を歩くにしても、そのほう(サクソン顔のほう)が凶暴なサクソン人が人間と間違えて襲ってきたりする心配がなくて安全だからでしょうね〜
by Ulala-lov | 2015-08-08 22:00 | サタニストの攻撃 | Comments(3)