歌手のMay J. は『シバの女王』で口パクでした!

2015−07−24

(+++ピンク色の文字の部分は後からMay J. =「本者が最初からシバの女王で調音した声」と判明してからp.s. =追記したものです。)

映画『ベイマックス』の主題歌「Story」を日本語でカバーしているMay J. は偽者(←訂正:May J. 自身が最初から『シバの女王』であり本者ですが歌は下手)がステージやライブで口パクで唱っているようです。
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★★★ やっとカラクリが分かりました! 最初から歌手のMay J. 自体が『シバの女王』であり、実際に唱ってみせて指導している旧ハプスブルグ家の人をまねて唱っており、May J. 自身の地声の下手な歌声をコンピューターで調音して録音し、ステージやライブなどでは、その録音を流して、実際に、唱っているかのように上手に演技しながら口パクしているということでしょう。最近はその口パクがバレてきたので、一層、口パクの演技にも磨きがかかっているようです。


■■■ May J. (メイ・ジェイ)

May J.

『シバの女王』だから、太古の昔の中東やアフリカの出身です。

(こちらが「本者」かと思っていましたが最初から)裏方(人間)

旧ハプスブルグ家の誰かで、CD録音などの際には代理で唱わされているか、あるいは、May J. (=シバの女王)本人の地声をコンピューターで調音して録音しているかです。すべて、『シバの女王』自身の命令か、あるいは、その夫のジョゼッペの命令か、『シバの女王』の手下の命令かでやらされているのでしょう。★ しかしながら、下の2つのYouTube動画のように実際に唱って歌唱力の高さを見せつけるような場面のあるTV番組で、素晴らしい声を披露しているMay J. は、いつもは裏方(旧ハプスブルグ家の誰か)の仕事師さんです。この時はMay J. の代役として出演しているので、本者のMay J. (=シバの女王)の顔ソックリに似せて顔を造っているようです。なにしろ、芸能界はヤクザやマフィア(アングロサクソン王族たち)が仕切っているのですから、彼らの奴隷マネージャーとなっている旧ハプスブルグ家の人々は彼らアングロサクソン王族たちの命令に従うしかないようです。

May J.が圧巻のロングトーンを披露! アナと雪の女王「Let It Go~ありのままで~」

May J.が特技のナチュラルエコーで「Let It Go~ありのままで~」を披露


■ 本者(=『シバの女王』)

↓下のYouTube 動画を見ると、「Story」の日本語版をカバーしている May.Jはで口パクで唱っているようです。

May J. / Story(カヴァーAL『Heartful Song Covers』より)

May.J は自分の地声を、旧ハプスブルグ家の誰かにコンピューターを駆使させて、上手く調音して録音しているか、あるいは、旧ハプスブルグ家の誰かが唱っている歌声を録音するなどして、ステージやライブでは口パクしているんでしょう。

↓下のアルバムもMay.J 詐欺師のゴマカした歌声のアルバムのようです! まったく、図々しい!!!

May J. / 【話題の合唱曲カヴァー】『Believe』Music Video(カヴァーAL『Heartful Song Covers』[3.26 Release] より)

May J. 「Let It Go~ありのままで~」

顔が岩下志麻に似てますよ〜!!

★やっぱり、偽者のMay J. =『シバの女王』=わたしの偽姉・山根郁子のようです!

それに、口パクは明らかですが、自分の声をコンピューターを使って音程も調音後に録音した音源を流しているようですが、でも、やっぱり、ちょっと下手ですよね〜!

★★★ 歌手 May J. =わたしの偽姉・山根郁子(ジョゼッペ=山根光男の妻)=女優・岩下志麻=女優・大竹しのぶ=声楽家・森麻季=歌手・中森明菜=後藤香南子(暴力団「後藤組」の後藤忠政*の妻)=元AKB48の前田敦子(現在は女優)=『シバの女王』

* 後藤忠政=Tubeの前田亘輝=お笑いタレント・明石家さんま=お笑いコンビ「ダウンタウン」の浜ちゃんこと浜田雅功(まさとし)=お笑いタレントの「欽ちゃん」こと萩本欽一=わたしの幼なじみの兄隅田治ちゃん(=おそらく、三笠宮憲仁親王)

May J. アナと雪の女王 Let It Go ~ありのままで~ 劇中歌ver. ( Frozen )

これは本者かと思ったのですが、よく見ていると口パクのようです!

【涙の敗北】May.J vs サラ・オレイン アナと雪の女王 LET IT GO【歌姫対決】

May J. の26回の連続勝利は、すべて口パクのようです!実際に唱っているかのように実に上手く演技をしています。

(コンピューターで調音してあるので、音程がまったく外れないようです。少しも外れない。その方が人間の音声ではちょっと普通じゃないでしょう。しかし、コンピューター調音のせいか、ある音域においては味というか魅力のない声になっています。)

May J.、喉の不調で涙ながらに『アナ雪』熱唱

きっと、本人かマネージャーが調音済みの音源を持って来るのを忘れたので自分の地声で唱わなくてはならなかったのでしょう。

May J.、プリンセス風衣装でディズニーコラボ曲熱唱 『ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ2』新商品発表会

最後の高音がまったく上がり切れていません!

May J. / ハナミズキ

May J. アナと雪の女王「Let It Go」劇中歌英語ver.フルオーケストラ

これも口パクで調音した音源を流しているようですが、本者のイディナ・メンデル***に比べるとかなり下手くそですぅ〜!

***イディナ・メンゼル(本者、人間)

『アナと雪の女王 MovieNEX』Let It Go/エルサ(イディナ・メンゼル)<英語歌詞付 Ver.>

Let It Go - Behind The Mic Multi-Language Version (from "Frozen")

FROZEN - "Let It Go" | Idina Menzel & Jennifer Nettles | CMA Country Christmas 2014

Idina Menzel Sings 'Let It Go' in Japanese

イディナ・メンゼルにも偽者がいるかもしれないと動画集を一応調べましたが、今のところ偽者は出ていないようです。

(2015-07-25 10:20 a.m. 訂正加筆完了)
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by Ulala-lov | 2015-07-24 20:53 | サタニストの攻撃 | Comments(0)