アメイジング・グレイスの作詞者=ジョン・ニュートン+ジョージ2世とハプスブルグ家 1

2015−05−06


以下のブログはすべて、わたしがネット上で検索して見つけて勝手にリンクさせていただいているものです。いつも済みませ〜ん!ほんま、ありがとうございま〜す!😊

<アメイジング・グレイスの作詞者・ニュートン牧師(元奴隷貿易船船長)>








『オーストリア継承戦争』(1740~48)でイギリスとオランダがオーストリアを支援したのは「ジョージ2世」*よるところの影響が大だったようです!



結婚後の1850年から4年間、ニュートンが奴隷貿易船の船長として最後に働いていたのはアーガイル号というアーガイル公爵の奴隷貿易船でした。


第8代アーガイル伯爵の時です。


★★★ どうやら、第8代ジョージ・ダグラス・キャンベルは、ピーター・オトゥール=アイゼンベルグ三船=ゼウスのようです!!


< ジョージ2世の母(ジョージ1世王妃)は生粋の英国人ヤハウェ王族?! >


ドイツ出身の「ジョージ1世」が英国に「ハノーヴァー朝」を開くにあたっては、その妃には英国出自の(多分、スコットランド系)王女を娶(めと)らなければならないという事前の約束があったようなのです。したがって、まだ最初だからアングロサクソ脳族といえども大人しくその規定に従ったようなのです。だから、ジョージ2世の母親* はヤハウェ系=人間だったようです。


しかし、ジョージ1世は浮気をしまくっていたうえ、ゲオルグ・アウグスト(後のジョージ2世)とゾフィー・ドロアテの2人の子供が生まれた後、(浮気した?)王妃を亡くなるまで32年間もの長い間、アールデン城に幽閉していたということです。やはり、結局、アングロサクソ脳族の王とヤハウェ系(人間)王妃との結婚の場合、必ずと言っていいほど、ヤハウェ系の王妃のほうがダマされていて、後々、王に惨殺されたり、残虐な目にあったりするのです。もしかしたら、ゾフィーの愛人?相談相手?だった貴族もアングロサクソ脳族たちが仕掛けたスパイだったのかも?

★★★ そういうわけで、母親想いのジョージ2世は、父親のジョージ1世を酷く憎んでいたとのことです!!






< アニメに出てくるジョージ2世? >








< ジョージ2世と映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」は本当のこと? >





👣👣👣 ちょっと寄り道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜



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< ニュートンが牧師になる途を開かせてくれたダートマス伯爵 >


『政治経験」のところを見ると。。。
「1764年、トーマス・ホーウェイスの提案を受けて、元奴隷商人のジョン・ニュートンをチェスター主教へ推薦し、ニュートンが聖公会の聖職者として受け入れられる途を開いた」とあります。

ちなみに、アメリカのダートマス大学*は、第2代ダートマス伯爵がコネティカット州の「ムーア氏によるインディアンのための慈善学校」を援助するため寄付したお金をエリエザー・ウィーロック**が勝手に横領して1769年に創設した大学というのが真相のようです。

(「歴史」→「創立と功労者たち」のところを見てください)

** 多分、「エリザベス女王」の前々々々身?(エチオビア帝国の女王ザウディトゥもやってましたし)のオーガスタ・オブ・サクス=ゴータではないかと。。。

ウィキサイトの上部右端の大きな写真は岡崎ちゃんやウチの偽姉「由香子」(次女)=『新生ヴィーナス』に似ていますし、サイト左端の小さな写真は拡大してみると、なぜか、ウチの偽姉「郁子」(長女)に似ています。クローン姉妹だから都合によって入れ替わっているのでしょうか?チェザーレ・ボルジアの妹ルクレツィアの顔も同じようにいろいろと変わっていましたよね。(数々の肖像画にはレア系の顔の時と、新生ヴィーナス=アフロディーテ系の顔の時と、新生ヴィーナス=アルミテス系の顔の時との3種類がありました)


この第4代ダートマス伯爵の顔は、アングロサクソ脳族のようですネ!第3代目がフィンチ伯爵の娘でレディ・フランシスという名前ですから、ダイアナ妃の実母と同じファーストネームですからアングロサクソ脳族だったということでしょう。なので、第4代以降のダートマス伯爵家はアングロサクソ脳族家系となってしまったようです。

というわけで。。。こんなことに。


スコットランドの『シャンド家』というのはアイゼンベルグ三船=ピーター・オトゥール=トーマス・エドワード・ロレンス(=子ブッシュ元大統領)=カミラ妃=ゼウス系の家系です。

ブルックシールズは、以前にもこのブログの記事で書きましたように、フランスのロスチャイルド家のレネ・ロスチャイルド=とイタリアのヤハウェ系名門家系の娘との間にできた双子の息子たちの一人(もう片方が露のプーチン大大統領ネ!)です。しか〜し、その父親は、ワルワルで浮気性のレネに絶望した母親がちょっと浮気しちゃったりすると違う可能性もあるしね〜???まあ、そのお相手はヤハウェ系とは限りませんが。。。


<アメージング・グレイスの詩とメロディーが一致するまで時間がかかった?>



★★★ これは、あのワルワルアングロサクソ脳族のブッシュ一家の祖先につながるウォーカー家 👽 の一族の誰かがジョン・ニュートン牧師からアメイジング・グレイスの賛美歌の利権=著作権を奪うために自分がメロディーをつけたことにさせた(強制的に)に違いありません。それで、ぼろ儲けしたんでしょう。034.gif賛美歌なのに、やることが汚いな〜!!013.gif021.gif007.gif

👽このブログ内の関連記事:
(ウィリアム・ウォーカーはいなかったのですが、ネットサーフィンすると、こんな人たちが。。。)

まず、ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンというニューソートというサタニック・ニューエイジ・ムーブメントを起したコンセプト(悪魔崇拝思想)を著作したフリーメーソン結社員(フリメは王族・貴族しかなれません)がいました。↓


また、フィリバスターという非合法の革命煽動をして領土拡張を試みる煽動家だったウィリアム・ウォーカーもいました。



フィリバスターのウィリアム・ウォーカーは "レア系のオス姿=偽モーツァルト" で、082.gif最終的にホンジュラス軍に処刑されたのは、きっとウォーカーの"クローン部下" だったのでしょうね〜!あ〜あ!013.gif033.gif 今もって生きてるし〜


サウスキャロライナ州のウィリアム・ウォーカーが今日のアメイジング・グレイスのメロディーを付けたとあるのですが、サウスキャロライナ州とフィリバスターのウィリアム・ウォーカーの出身地であるテネシー州とはかなり近い* ですから、おそらく、このふたりは同一人物ではないかと。。。ウィリアム・ウォーカーは「New Britain」ができたとされる(後世、改ざんされたアングロサクソ脳族歴史1835年にはわずか11歳ということになりますが、ドラキュラでモーツァルトだとすれば身体を小さく縮小させているだけで大人と変わりなく、以前のように他人の作曲を脅迫などをチラつかせて横取りするのはお手の物だったのではないでしょうか?


そして、上の🔫004.gif👾サイトの説明のように、独立革命後のアメリカは1840年頃から西部開拓が進み、さらに、メキシコ、カリフォルニア、中米へとどんどん侵略していっていたようです。だから、ウィリアム・ウォーカーの非合法の領土拡大のための侵略もアメリカ政府は始めは黙認していたのでしょう。結局、ウォーカーの侵略は当時には失敗しているものの、その後のアメリカの(実質的)中米植民地化の礎(いしずえ)となっていったような。。。なので、結果的に、かなり貢献しているのでは?!

そうしたウィリアム・ウォーカーの非合法な侵略・革命煽動(相当数の私兵を雇っている)などにアメージング・グレイスの原曲「New Britain」の歌集の出版による莫大な収入はウィリアム・ウォーカーの中央アメリカ侵略の軍資金になったのではないでしょうか?

★★★★★ つまり、ジョン・ニュートンは以前からアングロサクソ脳族たちに狙われていて、彼らに逆らうと彼自身やその父親・親戚などに対して命の危険が及ぶ可能性があったということなのでは? だから奴隷貿易にも否応無(いやおうな)く "加担させられていた" のではないでしょうか。。。028.gif034.gif007.gif


につづく


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by Ulala-lov | 2015-05-07 13:08 | 英国史 | Comments(0)