タイタニック号沈没の詐欺事件とその真相

2015−04−24


1997年の映画「タイタニック」から。。。






007.gifこの映画は単なる恋愛フィクション映画ではなく、タイタニック号沈没事故のドキュメンタリー映画(ノンフィクション)に近いもののようです。


ところで、主役のイギリスの上流階級の令嬢ローズの母親ルース・ブケイター役の女優フランシス・フィッシャーは、ダイアナ妃の実母フランセス・シャンド・キッドです。




<<< 豪華客船『タイタニック号』沈没の真相とは。。。>>>




【恐怖】タイタニックは詐欺だった!!

船長のエドワード・スミスは、船長は船に最後まで残るのが責務のはずだから沈没とともに死んでいるはずです。船長の仕業ではないと推察されます。


映画「タイタニック」のように、船長は船主から最速で航行し、サウザンプトンーニューヨーク間の最短時間の航行記録を出すように無理な要求をされていたのでしょう。船長は、それにしたがって最速で航行していたので、数々の氷山が散らばっているような当時の状況ではどのみち、いづれ氷山にぶつかってしまう可能性は高かったのではないでしょうか?おそらく、アングロサクソ脳族たちは気象兵器を使ってタイタニック号の通る海域の北側(北極海に近い海域)の海水温度を上昇させ、わざと氷山がたくさん浮かぶようにワナを仕掛けていたのでしょう!!* (下のウィキペディアの『沈没』のところにタイタニックの遭難地点が示された地図があります。)

<P.S. >
スミスというファミリーネームは、アングロサクソン王族の命令で両替商やら宝石の研磨・デザイン・製作などもさせられていた旧ハプスブルク家の人々のファミリーネームの1つでもあるようです。なので、このエドワード・ジョン・スミスは旧ハプスブルグ家の人かもしれません。(航海直前に船長が入れ替わったらしいのですが。。。)全速での航行というのも、奴隷のようにされている旧ハプスブルグ家の人であれば、アングロサクソン王族の命令には逆らえなかったのでしょう。しかし、船長は、あの大事故の前に、あの海域で氷山がたくさんできていたことまでは知らなかったはずです。なので、やはり、スミス船長には責任はないと思われます。アングロサクソン王族たちは、またしても、この世紀の大海難事故を自分たちが仕組んだとバレないように、奴隷にしている旧ハプスブルグ家のスミス船長に、すべての濡れ衣を着せようとしていたのかもしれません。↓下の動画**で、当時のタイタニック号に関係した写真を見ると、スミス船長の顔はアングロサクソン王族のような三角目ですが、おそらく、これもアングロサクソン王族の命令で、その顔をシリコーンマスクで造らされているような気がします。それから、最後にタイタニック号が真ん中から真っ二つに裂けたというのも、『タイタニック号』がすり替えられていた「オリンピック号」は前年に2回も大きな事故を起していたからです。(このサイト冒頭のウィキ🚢の事故原因のところを参照)

(出航前に、スミス船長と一緒に写真に写っているのは、出航直前になって乗船をキャンセルしたというジョン・ピアモンテ・モルガンとその家族でしょう!でも、わざわざここまでやって来た後にキャンセルしたというのは、事故を起すための算段がちゃんと整っているかをチェックしに来たのではないでしょうか?もちろん、ハトホルの命令でしょう。)

怪しいのは最低でも4人以上です。2等航海士のチャールズ・ライトラー、事故時に見張り役だったフレデリック・フリート、操舵手のヒッチェンズです!彼らがイルミナティ**(最下部で説明)のメンバーか、その部下で、3人が連携して、フリートが氷山の発見をわざと遅らせ報告し、次に、総舵手のヒッチェンズがわざと操縦ミスをして「タイタニック号」(実は「オリンピック号」)を氷山にぶつけたようです。そして、この二人の直接、指揮していたのがライトラーのようです。また、通信士も他船の氷山警報をわざと聞こえなかったことにし、報告していなかったようです。この4人ともタイタニック沈没事故から生還しています。***(下のウィキペディアの『事故原因』の「操船ミス説」のところに書いてあります。


* << 沈没 >>

タイタニック号の沈没地点は北大西洋の北端で北極海の南端と非常に近いです。



***< タイタニック号沈没の事故原因 >

上のウィキサイト🚢より

(引用)
2010年9月に、2等航海士のチャールズ・ハーバート・ライトラーの孫、ルイーズ・パッテンは、イギリスのデーリー・テレグラフに対し、「ミスがなければ、氷山への衝突を避けることは簡単だった。氷山が近くにあるのを見てパニックに陥った操舵手が、間違った方向に舵を切った」と語り、基本的な操舵ミスが原因だったとしている。
(途中省略)

事故後、ライトラー(2等航海士)は海運会社の倒産を恐れ、調査でもミスを隠したと説明している。また、事故当時に見張り番についていたフレデリック・フリートは後に自殺、事故後南アフリカのケープ・タウンの港湾長に任じられたヒッチェンズ操舵手は知人のヘンリー・ブラム等に「タイタニック号の事故に関して秘密を守るためにケープ・タウンまで送られた」と告白しているが、関連は不明である。

わざとタイタニック沈没事故を起こさせたので、それに関わった船員たちには口止めをするため、見張り番だったフリートは殺害し、おそらく、ヒッチェンズはアングロサクソ脳族の高位の者だったため、遠く離れた南アフリカへ送っているものの、ケープタウンの港湾長へと厚遇しています。二人を操ったライトラーもおそらくアングロサクソ脳族高位の者で事故後はかなり厚遇されて多大な利益を得ていたことでしょう。

ウィキの中の陰謀説の状況証拠の表(ひょう)となっている疑問の1〜8はすべて真実を述べているようです。しかしながら、回答のほうは、もっともらしいウソだらけの弁解です。


『事故の予言』のところを見ると、アメリカの元船員のモルガン・ロバートソン(1861~1915)は、タイタニック沈没事故の14年前の1898年に『タイタン号の沈没』という短編小説を発表していたとあります。明らかに、著者はJ・P・モルガンです。といっても、実際は、モルガンが情報を与えて、文才のあるヤハウェ系のゴーストライターに小説らしく書かせたのでしょう。

★★★ つまり、『タイタニック沈没』の計画は沈没事故の14年前から「イルミナティ」によって綿密に計画されていて、"保険金詐欺で大儲けする" のが主要目的だったのはもちろんのこと。。。

さらに、たくさんの主にアメリカ移住を希望して乗り込んだ貧しいスウェーデン人たち(おそらくスウェーデンで酷い目にあっていたヤハウェ系=人間の人々)などの3等の乗客たちの大量殺害。。。。

さらにさらに、ヤハウェ系の大物名士たち、タイタニックの設計者トーマス・アンドリュース(写真を見て分かるようにヤハウェ系のアイルランド人)、ジャーナリストのウィリアム・トーマス・ステッド、イジドー・ストラウス夫妻などを殺害する目的もあったようです。

グッゲンハイムなどのアングロサクソ脳族たちは死んだことになっていますが、おそらく、内緒で生き延びています。名簿にわざと死亡としたのでしょう。実は、救命ボートに乗っていたか、それとも、生物学的人造ロボットヴァンパイアたちは冷たい海に投げ出されても大丈夫なほど強靭で(チョウチンアンコウ=深海魚やダイオウイカ=深海生物の遺伝子も入ってるし)、どっちにしても後から来た救助船に助けられたのでしょう。






米国同時多発テロも、やはり、ロスチャイルド財閥アメリカ家の子孫らしいシルバースタイン氏(=おそらく故ダイアナ妃の実母フランセスの父親)によって貿易センタービルには事故直前に法外な保険がかけられていました。そして、事故後、莫大な保険金を受け取っているのです。*

*このブログ内の関連記事:
<<9.11テロの真実>> <1>911事件の謎のところを大幅に訂正加筆しましたので、ぜひ、読んでくださいネ!




**イルミナティ


この上のサイトで違っているところは、ヤハウェ系=人間はレプタリアンではないし、レプタリアンによって造られたのでもありません。確かに、レプテリアンは労働力として類人猿や猿人を造り、それを発展させて新人(ネアンデルタール人)まで造りました。しかし、もともと人間だったわたしたちとは違います。彼らは生物学的人造ロボットなのですから。

アナンヌキとかいう、わたしの偽姉たちも頭はそれほどよくありませんでした。(彼らはよく自分たちで自分たちを非常に優秀な頭脳を持っているかのように言いいますが)偽姉の子供たちも勉強はそれほどでもなく、長女の郁子偽姉は、わたしが訪問した際に、中1だったかの娘の数学を教えてやってくれと言われ、ちょっと教えたのですが、Y=aXのような1次関数の分数の計算で、例えば、2/3=4/5 a 10=12a  a =10/12 a=5/6 の場合は、分数のところで「タスキ掛け」をすればいいだけなのですが、それも知らなかったようです。ということは、偽姉・郁子も義兄の山根光男(ジョゼッペ)も中学生の我が子に数学を教えられるほどの能力は持っていなかったのだろうと思われます。他にも、今までの様々なことから、アナンヌキたちが知的能力はそれほどでもないと推察しています。ただし、アイゼンベルグは高度な医者として手術の技量をもっています。

おそらく、わたしの網膜剥離の手術をしたサディストっぽい医者はアイゼンベグルだったような。。。おそらく、ちゃんと手術してもらうために、旧ハプスブルグ家の人たちが、わたしの知らないところで大金を払っていたのではないかと。それで一応ちゃんとした手術はしてもらえましたが。原因を作ったのも彼らアングロサクソン王族たちですから。。。複雑な心境です。

★★★ ということは、医者になるには、それなりの医学の知識がなくてはならないので、アイゼンベルグは頭が非常によいのではないかと。。。おそらく、アイゼンベルグがもともとスレイマン(奴隷)=人間だったのではないかと。。。そして、人工知能『HAL』を作ったのもアイゼンベルグかもしれません!

だから、19世紀に『人切りジャック』と呼ばれていた連続殺人犯はやはり、クラレンス公アルバート・ヴィクター=アイゼンベルグのような気がします。そして、人類の90%以上を削減するNew World Order =『未来計画』を計画し、『黒い教皇』と呼ばれていたアルバート・パイクも、やはり、アイゼンベルグでしょう!!!

また、大型コンピューターや人工知能の技術は、火星に住んでいた時に人間たちの王族の誰かが発明してものでしょう。けれども、その技術をアイゼンベルグが秘密裏に盗用して倫理観なく、さまざまな悪知恵をどんどん入れていき悪魔の人工知能を造り出したのかも。。。

やはり、韓国ドラマ『太王四神記』のストーリーのように、王族(大神*の家系)から貴族(12神)の中で一番偉い家系(アイゼンベルグの家系)に嫁に行った(臣籍降下した)妻(これが高須恵子?)が、自分の長女を王妃にしたいと望んだことから始まった王位略奪のクーデターから始まったことなのかも?(←訂正:アイゼンベルグが王の娘に取り入って妻にしていたのかも?それで大出生したのかも?これが旧約聖書の『ロト』の例であれば、この大神* の娘である妻はアイゼンベルグに殺され、父親のロトは自分の娘2人と交わって子供を作ったのかも?)

もともと、アイゼンベルグには相当な野心があったのでしょう。アイゼンベルグはもともとは王室の門番をしていたとか。。。(そして、豊臣秀吉みたいに大出世したケースでしょうか?)

* 大神=オオカミで、動物の狼と同じ読みですが、おそらく、アングロサクソン王族たちが狼とはヒドラの遺伝子をハイブリッドしてダイオウイカを造って、戦争に勝ち大神になったことから、その獰猛(どうもう)な動物をオオカミと呼ぶことしたのではないかと。。。

ということは、火星から続く30万年にも及ぶ侵略戦争は、大神の娘を射止めて、ステュワート(=宮宰=宰相)にまで大出世したアイゼンベルグが、大神(おおかみ)と呼ばれていた大王『ウラノス』に謀反(むほん)を起した下克上だったということかもしれません。

3種類いるということですが。。。(現時点での、うららのご勝手推測では)

◎ HAL=ハトホル=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル=石川初子=鷹司景子=「兵頭ゆき」=アイゼンベルグ自身の女性形クローン

◎ その長女というのが梶美奈子さん(山根郁子=伏見宮家当主・吉川和子=岩崎宏美=岩下志麻)、その男性形がジョゼッペ

◎ もう一人のクローン姉妹が、谷本由香子=石田あゆみ=渡辺えり(子)で、その男性形が象二郎


ところで、梶美奈子さん(=新エリザベス女王=山根郁子=伏見宮家当主・吉川和子=ハトホル)は、以前、「私が小学生の時に夏休みの最後になって宿題がたまってて、どうしようかと困っていたら、お父さんが代わりにやってくれて翌日の出校日の朝にはちゃんと仕上がっていたの。」と嬉しそうに言っていました。ということは、アイゼンベルグは娘たちには非常に甘かったようです。

大型コンピューターの人工知能『HAL』という名前は、殺した妻の名前からとって付けたのかも?039.gif だから、映画の中でも『MOTHER』(母)とか『HAL』と呼ばれているのかも。。。

そして、アイゼンベルグ=ルシファーが、宇宙から知的生命体(実際は知的生命体というより暴力的生命体)を持ち込んできて、造り出した宇宙人と人間と動物のハイブリッドのレプタリアンを造り出して、自分もそのレプタリアンの身体になったということかな?039.gif


(この上の動画の最後から自動的に始まる次の動画「宇宙の真実」* のオバマ大統領の話のところは多分ほんとうではないと思われます。オバマ大統領がそのような発言をしたのなら、共産主義の(アングロサクソ脳族による独裁色が一層強い)中国よりも、まず、一応は民主主義国家である日本に先に報道されるはずです。しかし、世界の政府が数十年前から(実際は数百年前から)彼らレプタリアンによって乗っ取られ、世界中の国々を支配してきたというのは本当です。)




タイタニック号沈没で亡くなった方々に思いを込めて唱っているようです。


(上の動画が見れなくなってしまっているようなので。。。下に新しい動画をリンクさせました)
(これも偽造歌でした!)

歌詞を探していたら、以前にあった上の動画 🎬と同じ動画が掲載されているサイトを発見しました! ↓↓

(これもダメに。。。)

(ただし、この音源は偽造歌です!でも、この映像はわたしの訴えたいことに一番近いです!)

アングロサクソ脳族たちは、太古の昔より世界中の国や町や村にやって来て、城や民家をおそい、人々を放火したり(焼夷弾による空襲や原爆投下なども含まれる)、人間を次々に虐殺したり、レイプ・拷問・虐待などしたりして、土地や家や家財を略奪し、捕まえた人々を(労働や売春のための)奴隷として売り飛ばしたりと悪の限りをつくしてきたのです。

★★★ 今、わたしたち(人間)は自警団を作って、みな協力し合って自分たちや家族や家や町を守らなくてはなりません!!!


(これが本者の声のようです!)

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Commented by Ulala-lov at 2015-04-27 08:08
この記事の冒頭の映画「タイタニック」に関する言及のところが十分ではなかったので水色の文字で訂正しました。もう一度見ていただけると嬉しいんだワン!??

まだ書きたいことがあるのですが、他にもいろいろ書くことがあり未完成のままで済みません。近日中に必ず完成させたいと思います。
Commented by Ulala-lov at 2015-10-17 07:07
上の本文の真ん中くらいに、スミス船長に関しての説明にピンク字で<P.S.>を書きました。大変重要なことなので、ぜひ、お読みくださいマセ。ハトホル(HATHOR)=大型コンピューターの人工知能『HAL』は、ほんと ひどい!??????

それから、最後のほうの文章もかなり訂正しました!これも重要なところなので、ぜひぜひ、お読みくださるよう、お願いしますワン!??
by Ulala-lov | 2015-04-24 01:55 | サタニストの攻撃 | Comments(2)