危険・要注意!:ヒドラがスーパーの白菜に混入されていました

2015−01−22

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

先日、近所のスーパーで1/2カット白菜を買って、数日後、3回目くらいの使用の時に、一枚の葉を半分に切って葉先のほうを使い、翌日、残りの根元のほうを使おうとすると、根元近くに赤いミミズを極小にしたような虫がいて、あれ~、昨日はいなかったのにおかしいな~と思って、紙で潰そうかな?と思ったのですが、「あっ、もしかしたら、これってヒドラ?」と思いついて、後日、スーパーで検査してもらおうと思って虫のくっ付いている所だけを手で切ってビニール袋に保管しておきました。

ところが、翌日も気になって、そのビニール袋をのぞいてみると、なんとヒドラらしき虫の姿が見えないのです!ビックリして、その白菜の小片をビニールの上からちょっと触ってみると、白菜の肉片がボロッと割れて中にヒドラがいました。あ~、白菜の組織の内部に穴も開けずに潜入していたんだ!と。。。

まるで、映画『エイリアン』で宇宙人飛行士の男性がクモ・カニのような未知の生物に顔を塞がれて、その後、その生物がその宇宙飛行士の体内に侵入し、今度はヘビかトカゲのような姿となって宇宙飛行士の胸を突き破って外に出てきた時のシーンを想い出し、ゾゾゾ~~~!😱😱😱と背筋が寒くなりました。

つまり、あの極小のカニ・クモのさらに前段階と思われるヒドラも他の生物の体内に侵入し、寄生し、その寄生した生物の遺伝子を取り込み、破壊し外に出てくるということではないでしょうか? つまり、知らずに他の食材といっしょに食べてしまって体内に入ったり、身体の表皮に付着して体内に潜入したりすると、私たちの身体の遺伝子を取り込み、さらには私たちの身体の組織を破壊してしまうということではないでしょうか? 😖😖😖 < ガタガタブルブル〜

というわけで、ヒドラは実に恐ろしい危険な生物のようですから、素人が自宅の水槽で飼育するなどとんでもないことと思われます。

また、今回のことは、上の部屋の新生ヴィーナスと東伏見慈洽の命令に従ったアングロサクソ脳族やその手下(つまり、イルミナティのメンバーやその手下たち)によるものだと思われますが、他のみなさんにも、その危険が及ばないという保障はありません。

ですから、万が一食品に混入されていても、確実にヒドラが死滅するように100度以上で加熱調理されることをお勧めします。下のリンク先ブログAのようにヒドラは水温30度以上では弱ってくるようですが、完全に全部が死滅したりすることはないようですので。同じく、外食でステーキなどを召し上がる際には、レアやミディアムではなく、ウェルダンを注文されたほうが安全かと思われます。



(特徴)
・刺胞動物
「刺胞」と呼ばれる、毒液を注入する針(刺糸)を備えた細胞内小器官をもつ細胞があることからこの名で呼ばれる。

刺胞動物はすべて基本的には肉食性であり、触手に接触した動物を刺胞の毒で麻痺させたり、刺胞から出る粘着性の刺糸でからめとって摂食している。ただし、共生藻類を持ち、共生藻から有機物を得ているものもある。多くの種は海産で、海表面から深海底、砂泥の間隙中まで、多様な場所に見られる。淡水に生息する種や、チョウザメなど魚類に寄生する種類もいる。

・ヒドロ虫網
刺胞動物門の中では、その構造が最も単純。

・クラゲ目ヒドラ科
・淡水産の無脊椎動物
・色は白、褐色、深紅、緑など
・強力な再生能力をもち、体を幾つかに切っても、それぞれが完全なヒドラとして再生する。



無性生殖で増殖する。

受精する有性生殖もするらしいです。



★★★ 超円筒のような身体の中央に一つ目のような間細胞* (→刺胞芽細胞)がありますネ〜!!!


■ 一つ目小僧や、ロンドンオリンピクのマスコットキャラクターなどはこのヒドラに由来しているのではないかしら?


・ウェンロック(女)=ロンドン(ウィンザー朝=金融街『シティ』)の女王の独裁(世界征服)?=オレンジにしないでタコ色の深紅にしてほしかった。。。ブツクサ
wenの意味 - コトバンク the Great Wen=ロンドン
・マンデヴィル(男)=悪魔男=悪魔崇拝者の意味かしら?水色にしないでウィンザー朝のシンボルカラーの濃紺にしてほしかった。。。ブツクサ

先天的な奇形に『単眼症』と呼ばれるものがあるとかってありますが、これって奇形じゃなくて、ヒドラと人間とのハイブリッド(異種交配)の一種じゃないのかしら。。。




◎「妖術・技」
[体内戦術]として、「敵に呑み込まれた、自ら(敵の)体内に侵入したりして内部から攻撃する。」とあります。(まさにヒドラの特徴そのものです。)

[脳操縦]として、敵の脳に侵入して操る。(アングロサクソ脳族たちのマインドコントロールのことのようです。)

◎ 肉体変容技(これも、アングロサクソ脳族たちと同じです。)

◎ 霊素(アングロサクソ脳族たちは幽霊のような行動もするようです。)

◎ 妖力派放射(これもアングロサクソ脳族たちが攻撃の際に用いるレーザー光線のようなものと同じような。)

◎ 針(これは『草薙の剣』のような剣のことかな?普通の剣ではなくて特殊な力をもつ剣のようです。)

◎ 魂の離脱(これもアングロサクソ脳族が使っていそうです。)

◎ 耳電話(これはテレパシーで口で話さなくても会話できる能力のことのような。)

というわけで、この目玉親父はヒドラと人間のハイブリッドのような。。。『ゲゲゲの鬼太郎』のメインキャラクターたちは、『ルパン3世』と同様に、みなアングロサクソ脳族たちのことを表しているようです。


< 怪獣『ヒドラ』>


まさに、巨大ヒドラは、あの日本の伝説に登場する『ヤマタノオロチ』そのものですぅ〜!!!
タコやイカの脚は8〜10くらいが一般的で、それ以上のものもいて、いろいろだそうです。なので、ヒドラの頭のヘビの数も8〜10くらいが多いのでしょうが、あのメドゥーサ(アテナがペルセポネーをこのような恐ろしい姿に変えたのだとか。)のようにたくさんのヘビの頭部をもつ者もいたようです。




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by Ulala-lov | 2015-01-22 17:30 | サタニストの攻撃 | Comments(0)