阪神淡路大震災から20年

2015−01−17




今上天皇明仁(=ジュリー・アンドリュース=エジプトのアメンホテプ4世)も、この人工地震を起したアングロサクソ脳族サタニストの一人であることを考えると、このような慰霊式典に陛下が参列されることに(美智子妃殿下はともかくも)、非常な怒りを感じずにはいられません。


(引用)
被災後、学校では防災教育が盛んになり、日頃からの備えの重要性を学んだ。また、住民が助け合う現場を幾度となく見てきて、「人は一人では生きられない。人と人は支え合って生きている」という精神が染み付いた。
福知山の消防職員となって5年目。今の自宅には水、食料を備蓄し、家具には倒れるのを防ぐ固定金具を取り付けている。「自然災害は止められないが、被害を最小限に抑えることはできる」。命を守るため、日ごろの備えや地域住民同士のつながりの重要性を、市民対象の講座で懸命に訴えている。

うらら・・・神戸の若者たちの意識も相当変わって、ヤンキー*っぽい若者がボランティア活動に精を出すようになったりしたとかって話も昨夜ラジオ番組で聞き、まあ、非常に残酷で悲しい災害(サタニストたちが気象兵器HAARPハープによって起した人工災害ですが)ではあったけれども、それにより多くのことを学んだ人々もいたのかな。。。と確かにプラス面もあったのかもしれないけれども。。。だからといって、あの人工震災(つまり、アングロサクソ脳族ヴァンパイア=悪魔崇拝者が起した)の大虐殺の悲劇を美化して肯定するようなトレンド(傾向)があっては絶対にならないだろうと、やや複雑な気持ちになりました。

反対に、この大震災により多くの命が失われたり、多くの人々が進学や就職の機会を奪われたり、仕事を奪われたり、家族が崩壊したりなどなどの非常に大きなマイナス面があったことがもっともっとアピールされるべきではないかと。。。(これもサタニストたちのマスコミ操作なのでしょうか?)

実際、阪神淡路大震災(東日本大震災も含めて)により発生した数多くのマイナス面は、先のプラス面より圧倒的に多かったということを、わたしたちは未来永劫(みらいえいごう)、決して決して忘れてはいけないと思います!!!

(ん〜、中居君=巨人の原監督=ジェイコブ・ロスチャイルド(=デイビッド・レネ・ロスチャイルド)の息子だからね。。。そりゃ不良でしょ〜!)


一部の報道でも問題提起していますように、今後、どうやって後世の人々に地震・津波・原発事故などの恐ろしさを伝えて、防災意識を高めていくかということはホントに国・地域・住民・企業などにとって未来への重要な課題です!!!

また、高齢の独居老人などの震災被害者たちに自殺が多かったりするそうで、この方々をどうやって支えていったらよいのかということも重大な課題となっているようです。同じ被災体験を持った人たち同士が(その恐怖や、それによって発症したトラウマなどをかかえた人たちが)、その辛(つら)い体験を分ち合うなどして、心を癒していくことができるように、グループホームのような集合住宅に住む方法などもあるのではないでしょうか?!そして、もちろん、地域の人々の支えなども重要かと思います。





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by Ulala-lov | 2015-01-17 12:23 | サタニストの攻撃 | Comments(0)