エイリアンの攻撃を暴露した幾つかのYouTube 動画を発見 1

2015−01−09

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


小学生ですらマスコミの異常性に気がついている - YouTube






Illuminati Hypersexualization of Children Exposed! Disney Pedophilia and Satanic Rolemodels - YouTube

タイトルの和訳:「イルミナティの子供たちを超セクシー化させようとする作戦を暴露!ディズニーの小児性欲やサタニスト的なロールモデル(役割模範・手本)」

ディズニーの企画は全てではないでしょうが、ディズニーのイルミナティのメンバーの役員の影響を受けているものもあるようです。しかしながら、実際に脚本やアニメーションや音楽の段階ではヤハウェ王族が仕事をしているので、多少穏やかに変容させているのではないかと思いますが、少なからず、イルミナティの意図を繁栄させている面があることは否定できないかと思われます。ディズニー以外にも、TV・映画・ラジオ・新聞・雑誌・インターネットなど。。。全てのメディアがこのようなイルミナティの影響を大なり小なり受けていると考えられます。

ディズニーの創業者のウォルター・ディズニーなどはヤハウェ王族であり、おそらく、現在も、その子孫たちがCEOなどの最高幹部には就いているとは思いますが、いかんせん、主要株主&取締役などに治まるなどして群がっているダニたち=アングロサクソ脳族たちの役員ほうがヤハウェ王族たちより権力が大きいのは事実でしょう。

役員一覧 - オリエンタルランドについて

鈴木茂、高野由美子、横田明宣、菊池和年、須田哲夫、大塚弘、甲斐中辰夫とかって結構アングロサクソ脳族っぽい感じがしますが。。。ハッキリとは分かりません。


(字幕を、今、ちょっと忙しくて翻訳している暇がありませんので、どなたか翻訳してくださるとありがたいのですが。。。まあ、画像を見ているだけでも何となく結構分かりますよね〜)

子供たちはセルフ・エススティーム(自尊心・自己自覚)が低いので、影響を受けやすいのですが、そういう子供たちを狙ってイルミナティは攻撃を仕掛けているということです。


Alien Encounters - REAL UFO ABDUCTION Documentary - YouTube

タイトルの和訳:「エイリアンとの遭遇 - 実際にあった誘拐事件のドキュメンタリー」

宇宙には3000京(ケイ) X 100倍の星の数があり、1000京の生命を維持できる惑星がある。

そして、次の人々は、私たち(地球人)のような知的生命体は、私たち(地球人)だけではないと信じる。(しかしながら、高度な知的生命体のいる惑星は、おそらく、非常に少ないと思われますが)


◎ 証言1(男性B)

ベッドから身動きできないまま浮遊して、気がついたらUFOの中にいた。そして、グレイが私の額に大きな針を差し込んだ。

おそらく、誘拐後に受診した外科医や精神科か心療内科の医師たちはイルミナティのメンバーの医師でしょう。彼らは手回しがよいので、先回りして先手先手を打ってきます。

この告発者は彼らが地球のハルマゲドンを計画していると言っています。

1986年の3月、(最初に誘拐されてから後、幾つかの不思議な経験をしてきていたが)、寝室にグレイがやって来た。数人のグレイが私に近寄ってきたが自分自身はまったく身動きできなかった。寝室のドアの外から非常に明るい光線が差し込んでいたのをベッドから起き上がった妻が見ていた。

私はエイリアンに誘拐されたりなどした幾つかの経験について体験本を出版した。一日に何百通もの手紙が届いた。

1994年10月31日(家での最後の夜)、私たち夫婦の資金は底をついてしまった。

私たちは家の返済を支払うことができなくなり、私たちは家から立退かなければならなかった。

自分の家で過ごす最後の夜、窓の外から明るい光が差し込んだ。しかし、月の光より10倍も明るい光だった。私はベッドから起き上がって、窓の外を見ると、たくさんの白い光線を放つもの(UFO)が空に浮かんでいて(それは非常に美しい光景だった)、そして消えていった。明くる朝、私たち一家は家を出た。それ以降、そのような体験は一度もしていない。

こんなことを言っても人々は決して信じないだろうし、こんなことに気がつかないまま、知らないままでいることだろう。このような。。。とても不思議で、恐ろしくて、危険で、美しいことに。

とにかく、奴らは、何の警告もなく、私の人生を破滅させた。どうやったって、こんなことには納得がいかない。

◎ 証言2 オードリー・へウィンズ(女性A : フラワー・デザイナー、メイン州在住)

アテネ、オハイオ州、1979年で。
私は5歳の時にエイリアンに誘拐された。私の家は人里離れた場所にあった。寝ていると、明るい光がドアの外から漏れてきているのに気がついた。両親ではなく、これまで見たこともないような者(グレイ)だった。その目は私を見ていた。私の手を握って動物のぬいぐるみと共に私を連れ去った。

その後、家に帰ってから、私は自分の見た者たちの絵を描いた。親やクラスメートに見せても誰も実在するとは信じなかった。ただ夢を見たのだろうと言った。私に実際に起きたことを信じてもらえなかったので高いフラストレーションを感じた。

25年後、彼らは私をどうにかしようと考えたのだろう。私は身動きできなかった。彼らは私を別の場所に連れて行こうとした。受診した精神科の医師が私の記憶を調べた。彼らは私の発言をコピーしたり、ビデオテープに取ったりしいたが。。。そして、それらの記憶を消された。

その後、また、夜に窓の外が明るくなって、彼ら(グレイ)がやって来たように思えた時があった。それで、ベットに座って待っていた。間もなく、身体の身動きが取れなくなった。すると、ハゲの男(グレイ)たちが現われた。そして、ベッドから浮き上がっていって、空に浮かぶUFOの中に引き込まれていた。

突然、気がつくと、よく見るような人間の男が自分の周りを歩いていた。しかし、その男は突然グレイに変わった。彼は私のDNAを変えようとしていた。私がグレイに尋ねたので。そして、彼はそう答えた。

奇妙な機器(遺伝子を写し出す?)があった。私はそれが何か分かった。しかし、その後、気をを失った。

次に意識が甦った時には同じ医療ベッドの上にいた。グレイは医療道具で私に何かしようとしていた。実際、彼らはそれで私の片目を取り出した。そして、長い針で、その片目に何かした。

その次に意識を取り戻した時には自宅の自室のベッドの上にいた。それで、自分の体験を日記にメモしておいた。

1年後、私は身体の調子がおかしくなり、いろいろな頭の手術を受けた。実際、脳におかしな傷があったが医者もなぜだか理由は分からないと言った。

その後、不思議なことが2〜3年の間、絶え間なく続いた。

そして、グレイがまた私の寝室にやって来た。しかし、その時はすぐに気を失った。そして、気がつくと、私は、(カブーンと聞こえましたが、おそらくcobweb(カブーブ=蜘蛛の巣)のことでしょう)奇妙な場所、クモの巣の中にいて、周りはジェルだらけだった。そして、子供のような者たちが私を覗(のぞ)いて見ていた。彼女が来ていた服は、私たちが着ているような服ではなく、おそらく、1800年代のような感じだった。私を覗いていた、あの女性か女の子たちは人間とグレイのハイブリッド(異種交配)だと思う。

そして、グレイが現われて私に注射をしようとして、そこで私は気を失った。

彼らは私の遺伝子をストック(保存)しているのかもしれない。未来のための何かに利用するために。。。

< 最後のまとめとしての証言者の主張 >

男性B:「問題は人々の無知だ。起きていることを簡単に拒絶する。人々は私が体験したことを何としても無視したがる(=信じたくない)。世界中の人々は一人残らず、彼ら(グレイ=エイリアン)のことを知るべきだ。」

女性A:「私は人体実験されたのだ。しかし、人々は信じない。世界中のみんなが目覚めて、これらのことを話し合いを始めるべき時だ。」

男性B:「この地球上で、何かが起きている。人間にとって、とてもパワフルで、リアルな(現実に起きている)何かだ。そして、私たちの今日の(発達した)テクノロジーでさえ、彼らのテクノロジーにはかなわない。」

女性A:「ちょっと待ていて。その証拠が上がろうとしているわ。」
(2014.07.18にビデオ公開されているので。。。その時点での見解か?)

につづく
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by Ulala-lov | 2015-01-09 16:27 | サタニストの攻撃 | Comments(0)