ブラジルの島民がUFOから攻撃されていた例

2015−01ー07


UFOがロンドンでの2015年新年幕開けを祝う行事-花火打ち上げの際に出現したというBBCのニュースです。

UFO Spotted on BBC New Year's Eve Fireworks 2015 in London - 2015 Midnight Firework Show HD - YouTube・・・A

あらっ、続いて、こんなビデオも発見!

National Geographic - Aliens Killing Humans [ UFO ] Full HD Documentary - YouTube


タイトルの和訳「ナショナル・ジオグラフィック:エイリアンが人間を殺した」

エイリアンというよりアングロサクソ脳族のことです。

大別すると2種類あるようです。

◎1種は生物学的人造ロボットのクローンたち

・50%人間で後の50%は様々な動物の遺伝子を異種配合し、その中にはエイリアン動物の遺伝子も含まれている人工知能付きのETヴァンパイアモンスター=生物学的人造ロボットであり、子孫はクローンで増やしているようです。
(ただし、人間との間の子供は母親が人間であれば新しい生命体となるはずです。父親が人間で母親が生物学的人造ロボットのクローンである場合はやはり生物学的人造ロボットでクローンになるのでしょう。)

・25%人間で顔などの身体の一部が動物のままで後の部分の身体が人間っぽい高位の生物学的人造ロボットもいるようです。頭部がヤギやオオカミや鳥で、その下の身体が人間のような者とか。。。

◎もう1種は人工知能を移植した100%人間のクローンたち

近親相姦で生まれた種族なので、クローンで子孫を増やしているクローン人間たちです。


(↓ビデオの内容の要約)

ブラジルの空軍の飛行士キャプテン(将軍)・ホランダが1992年に退役し、その後1997年に自殺した。

UFOから出るビーム(光線)が島民たちに照射されると、彼らの身体は麻痺して動かないようになり、身体のビームが照射された部分には非常に奇妙な火傷が残っていた。

島民の多くがこの攻撃を受けたので、島の人口は減少していった。

この現象はその後30年間も続いた。
(つまり、UFOがやって来たのは1970年頃からということでしょうか?)

1977年にブラジル軍の調査が始まった。

エイリアンはダイビングスーツか宇宙飛行士のスーツのような服装をしていた。

1997年7月 ジェランダは『オペレーション・プラトー』(プラトー作戦)という雑誌に2番目の情報公開をした。

1997年10月 ホランダ将軍は殺された。(自殺ではないと多くの同僚・友人・知人が語っている)

2003年、キャプテンの死から6年後に行動を起こした。

ブラジル空軍にUFO情報の公開を求めた。

ビデオ38:15のところのUFOのデッサンが描かれているの三つ並んで描かれた図のうちの両サイドのUFOの底部と思われる図は、確かに、冒頭のサイトAのロンドンで行われた2015年ニューイヤーズ・イブの祝賀行事の花火の打ち上げられた空から現われた緑色のUFOの形とよく似ています。
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by Ulala-lov | 2015-01-07 23:02 | サタニストの攻撃 | Comments(0)