止まぬストーカー被害、幼児虐待・殺害、危険ドラッグによる凶悪事件を絶対に許さない断固たる対策を! 2

2014−11−13

のつづき)

旭川市
(カトリック・プロテンスタント共にキリスト教会の多い町という印象があります。アングロサクソ脳族たちが活発に活動している地域であるということかも?富山県からの移住者が多いということは皇室とも関係あるのかしら?)


島根県出雲市の事件では、母親の名前が佳世子ということから、カヨちゃん(=テレサ・テン=新生ヴィーナス系)はアングロサクソ脳族に多い名前なので(もちろん、知らずに命名しているヤハウェ系もいるかもしれませんが)、おそらく、この母親に問題がありそうです。父親と、その両親はヤハウェ系かもしれれませんね。そうだとすれば、事件には関与してなさそうです。(出雲市もアングロサクソ脳族の多く、彼らの重要拠点となっている地域です)

大阪府東大阪の事件では、5歳の女児が結束バンドで暴行重傷ということですが、この子供に対する虐待も、我が子に対する暴行としては考えにくく、おそらく、イルミナティの指示に従って、ヤハウェ系の子供が入れ替えられたか、誘拐されて、アングロサクソ脳族の偽母と内縁の夫に育てられていると考えられます。従って、絶対に偽母の元にこの女児を返したりしてはいけないと思われます。

神奈川県厚木市のネグレクト死亡〜7年前に母親が家を出た後、トラック運転手の父親が子供にちゃんと食事も与えず餓死させ、遺体を放置したまま家を出ていたという事件はニュースでも大きく報道されました。これも、おそらく、母親も父親もアングロサクソ脳族で、殺された子供はヤハウェ系のような気がします。だって、母親が自分だけの身の安全を考えて我が子を置き去りにしたまま家を出るというのも通常考えられない話ですし。明らかにイルミナティの指示による残虐極まりない殺人です!!!小学校入学の手続きのことでやって来た市役所の職員が、ちゃんと調査しなかったのもイルミナティの手回しが市役所のほうにもあったからなのでは?という疑念が湧いてきます。

その次の和歌山県の事件は、左太ももの骨を折る重傷を負わせたといういのは、幼児性虐待をしようとしていた可能性があります。母親はヤハウェ系かアングロサクソ脳族系か分かりませんが、父親はアングロサクソ脳族のようです。絶対に、両親の遺伝子とこの子供の遺伝子を照合して、アングロサクソ脳族の両親であれば、本当の親を探すべきですし。。。母親がヤハウェ系なら、夫とは離婚すべきだと思います。

奈良県橿原市の出産した男児を押し入れに隠していた19歳の女学生ですが、これはイルミナティの幼児生贄の儀式殺人の可能性があります。彼女(おそらく、アングロサクソ脳族)の年齢も19歳とサタニストの好きな数字ですし、殺害日は2014年4月4月6日か13日とかでしょう。それも、アングロサクソ脳族たちが九州から東征し、奈良のヤハウェ系王朝を滅亡させた新しくアングロサクソ脳族王朝を築いたいわくのある場所「橿原」(かしはら)の地で起きた事件です。つまり、死を表す4が三つも続き、それに、ヤハウェ系の数字を組み合わせて、ヤハウェ系の死を祈願したということでしょう。殺された新生児も、この女子学生の生んだ赤ちゃんなのかはなはだ疑問です。もしかしたら、どこかの病院で生まれたヤハウェ系の新生児と、この女子学生の生んだ新生児とを取り替えて、ヤハウェ系(人間)の両親から生まれたヤハウェ系(人間の)新生児を殺したのかも?

橿原市(かしはらし)

山形県新庄市の事件は、おそらく、父親の無責任さと(ヤハウェ系?の)母親の経済力(両親も含めて)の無さなど複雑な要素が折混ざっているような気がします。父親がアングロサクソ脳族なのかもしれません。とにかく、赤ちゃんが無事で良かったです。

茨城県笠間市の事件は、この狂気の母親は『シバの女王』のクローンに間違いありません。渡辺という名字はジョゼッペ系ですし、聡美(さとみ)という名前も、赤来中学校の同僚だった国語の仲井先生=『シバの女王』も同じ名前でしたから。

アルバート邸や上野総社神社(2つとも群馬県前橋市)はアングロサクソ脳族の重要拠点であり、そこに近い群馬県太田市もアングロサクソ脳族の多そうな地域です。自分の子供に対してこのような残酷な死を与える母親はきっとアングロサクソ脳族に違いありません!!!

群馬県地図:マピオン

少し飛びますが、4のサイトの、最近、ニュースで大きく報道されたベビーシッターの預かっていた幼児殺害事件で逮捕された物袋(もって)容疑者の写真が載っていますが、横顔を見ると、下唇が出ていて(受け口=下アゴが上アゴより出っ張っている)、眉尻が下がっています。アングロサクソ脳族に間違いありません。アゴは長くないようなので、多分、チンパンジー系(恐竜タコ+スズメバチ系)ではないかしら?

その下の東京都町田市で起きた、わずか8ヶ月の女児に熱湯をかけるなど日常的に虐待していた父親の佐藤哲也容疑者ですが、やはり、写真が載っていますがスティック鼻でアングロサクソ脳族です!!!虐待を受けていた母親と娘はヤハウェ系なのでしょう。(まあ、母親のほうは遺伝子検査してみないとハッキリとは分かりませんが。もし、母親もアングロサクソ脳族だとすれば、娘は入れ替えられたか、誘拐されてきたと考えられます)

事件の全部を見る時間がありませんが、ほんとうに考えられないような残酷な虐待や殺害がものすごくたくさん起きています。

とにかく、今、このような虐待・殺害防止対策として最も有効なのは、全ての親子のDNAをチェックして照合することではないかという気がします!(老いた父親や母親が息子や娘に殺されたり、息子や娘が老いた父親や母親に殺されたりと家庭内での恐ろしい事件なども頻発していますから。ただし、イルミナティの悪辣な陰謀や誘導によりヤハウェ系同士の親子殺人が起きる場合なども考えられます。)

また、みなさんが協力して幼児虐待されている子供を発見したら、素早く警察や児童相談所などに通報していただくことが、重大事件を未然に防ぐことになります。どうかよろしくお願いしますワン!??

<奈良小1女児殺害10年>再犯者率は依然として高く(毎日新聞)

知的障がい者や精神障がい者によって起される犯罪などにも、ちゃんと刑事責任を負わせて服役させるべきだと思います。現在、責任能力なしを悪用されすぎていると思います。そして、服役後には、きちんと医学的な処置や治療を受けるべきだではないでしょうか?また、そういった障がいのない人でも、例えば性犯罪などで再犯を犯すような人などには医学的な治療が有効と思われる場合には受けさせるべきではないでしょうか?それから、わたしは初犯でも、やむおえないような理由なしに、むやみに人を殺害した被告の場合は死刑が相当だと思います。

今の刑法はアングロサクソ脳族たちの蛮行を過剰なまでに擁護する面が多々見受けられるように思われます。


< P.S. >

<奈良女児殺人10年>地域の安全を願う 父親が手記(毎日新聞)2014年11月17日

2004年11月に奈良市で起きた小1女児誘拐殺人事件から17日で10年となり、被害者の有山楓ちゃん(当時7歳)の父茂樹さん(40)が奈良県警を通じて報道機関に手記を寄せた。10年の歳月を経てなお続く苦しみ、子供たちが安全に暮らせる地域への願いを訴えた。全文は次の通り。【芝村侑美】

今年で楓が被害にあったあの日から10年が経(た)ちました。10年は長くも感じますが変わることのない悲しみや苦しみはあの日のままです。

あの明るい笑顔や仲の良かった姉妹、事件がなければ今はどんな毎日を送っていたのだろうと考えてしまいます。家族を守れなかった後悔はこれからも消えることは決してないと思います。普通に過ごす毎日がどんなに幸せか、何気ない会話がどれだけ楽しいか、奪われた命が私たちにとってどれだけ大きく大切であったかを痛感する毎日です。楓が生きていれば今は高校2年生です。楓の妹も時々高校生の楓と遊んだ夢をみます。きっと賑(にぎ)やかな毎日で、たくさんの友達と遊び、色々やりたいことに取り組んでいたのだろうと思います。これからも忘れることはありませんし、今も私たちの思いの中で生き続けています。

小林(薫)元死刑囚の死刑執行から1年9ケ月が経とうとしています。裁判は私たちが求めたものとなりました。しかし、小林元死刑囚が真摯(しんし)に罪を受け止め8年余りを過ごしたのか、楓の無念を少しでも晴らしてやれたかは今も分かりません。楓の命が奪われただけでなく、数多くの恐怖や苦しみを受け、そして多くのものを失いました。これを一つずつ乗り越えてこそ初めて区切りといえるのだろうと思います。

今も子どもが被害にあう事件が後を絶ちません。子どもの安全を守るには地域の繋(つな)がりが不可欠です。そこから親も子も安心感が生まれるのだと思います。罪のない子ども達が被害にあう事件が二度と起こらない、子ども達の笑顔のあふれる「安心・安全」な社会になることを心より願います。


可愛い我が子を残酷な手口で殺害された親の気持ちは。。。いかばかりか。。。一生忘れ得ない心の傷でしょうが、傷口が少しでも癒(い)える日が早く来ますようにと祈るばかりです。

アングロサクソ脳族たちの"悪い事やったもん勝ち" みたいな恐ろしい社会を、わたしたちは確固たる決意をもって改革していきましょう!!



< 危険ドラッグによる凶悪犯罪の多発 >

危険ドラッグ“体験談”で執行猶予…寛大な司法判断の是非は(産経新聞)

執行猶予中再犯 男に2審は実刑 「覚醒剤依存治療は刑執行後でも遅くない」(産経新聞)

使ったらどうなるの? - みんなで知ろう危険ドラッグ(違法・脱法ドラッグ)・・・??

(以前、ネットで見た際には「合法ドラッグ」と呼ばれている脱法ドラッグもあるとかって。)

最近、脱法ドラッグによるひき逃げなど悪質な交通死亡事故が増えていますよね!!!ああ、またか。。。という感じで続けざまに起きています。上のサイト??の「事件、事故の例」(これらは東京での例だけですが、他の地域でも多発しているはずです)また、上記の例以外にも、以下のような交通事故の例も。。。

池袋脱法ハーブ暴走事故

?? もし、現在、これらの危険ドラッグを使用している人、親族、知り合いがいたら、ぜひ、サイト??の一番下のところの「東京都の薬物相談」に電話して相談しましょう!!

違法ドラッグの最近の動向 - 神奈川県衛生研究所NEWS

マジックマッシュルームや、自宅でのケシの栽培*から、錠剤、粉末、液状などといろいろなものがあるようです。

* ケシ ウィキペディア
麻薬の材料としてのケシ
大麻・けしの見分け方

「合法ハーブ」等と称して販売される薬物(危険ドラッグ)には、絶対に手を出さないでください!:政府公報オンライン



[ 海外の不気味なニュース ]

< 何か裏に恐ろしい目的が秘められているのでしょうか? >

米国籍が目的…摘発された中国妊婦「マタニティーホテル」の仰天実態(産經新聞)

アメリカ国籍を持つサクソン系の生物学的人造ロボットたちを大量に育てて、将来、アメリカ在住のヤハウェ系を大量殺害する兵士に育て上げる気ではないでしょうか?!アングロサクソ脳族エリートたちなら、高級なホテルを借りて妊娠期や産後を過ごしたり、設備の整った高額医療の病院で出産するはずで、この記事にあるような大勢で劣悪な環境で出産するはずありませんからね。。。
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Commented by Ulala-lov at 2014-11-21 23:28
殺人容疑の母「娘うざくて放置」 市に相談、育児支援も事件防げず(共同通信)2014.11.21
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20141121/
Kyodo_BR_MN2014112101001936.html?_ga=1.61
915436.1887242335.1358137314

殺人容疑で逮捕されたのが「佐藤あゆみ」

新潟県燕市の健康福祉部の「小林恵美子」部長

佐藤も小林もアングロサクソ脳族の名字です。殺された女の子は取り替えられたか、誘拐されたかしたヤハウェ系の子だったのかも?

記者会見する燕市職員(21日午後、燕市役所)
http://www.excite.co.jp/News/photo_news/p-2995835/

この燕市職員たち(児童相談所の職員や健康福祉部部長など)の顔を見てください。みなスティック鼻のアングロサクソ脳族ETヴァンパイアたちです!!したがって、女の子の殺害を未然に防止するどころか、『イルミナティ』の指示どおりに容疑者の母親に3歳の娘を殺害させたのです。結果的には、共謀あるは加担したとさえと考えられます。何もしなかったということはそういうことになるでしょう?!
by Ulala-lov | 2014-11-13 17:52 | サタニストの攻撃 | Comments(1)