中国産だけじゃなく日本の食品もそうとう危ない!

2014−10−05

3年くらい前までは、わたしは無農薬野菜や添加物の少ない健康食品を扱う通販を利用していたのですが、そこもサタニストに狙われて倒産の憂き目にあい、同じ有機野菜などを扱う通販大手に吸収されてしまったようです。

それで、その有機野菜などの大手通販を利用していたのですが、そこも元々サタニストが経営しているところらしく、時々、野菜や加工食品に毒物が混入されてくるようになったのでとうとう退会しました。

そして、近所の◎◎◎スーパーに買い物に行くようになったのですが、今度は、わたしが買い物に行く先々で、わたしが行く前に売り場の野菜を取り替えて、農薬の濃いような野菜(毒入りもあったと思います)が置いてあるらしく、買って帰って調理する前に臭いで気がついたり、調理していて何か変だなと気づいたり、果物や加工食品なども口にして味が変だとすぐに気がつくほうなので、たびたび返品していました。

というのも、わたしの母はとても園芸好きで、庭にたくさんの花々や小樹木を植えたり、家の前に家庭菜園を作ったり、わたしが小学3年生くらいの時には家の近くに畑を購入し、もっといろいろな野菜や果物などを作ってくれていたので、わたしは子供の時から、あまり農薬を使わない野菜や果物を食べていました。もちろん、すべての野菜や果物を作っていたわけではないので、お店で買っていたものもありましたが。それで、名古屋で結婚した後も、通販の無農薬野菜を定期購入していましたのし、横浜に来てからもずっと無農薬野菜などの店で買ったり、通販で定期購入したりしていました。なので、わたしは農薬や毒などにはとても敏感なようなのです。臭いにも敏感なので割とすぐに気がつくことが多かったのですが。。。

しかし、サタニストたちは、9月になってからは、無味無臭の毒を野菜や加工食品などに、あれこれかまわず混入しているようなので、そのどれかを買ってきて、無味無臭なので知らずに食べてしまい、身体の調子が悪くなったりすることが多くなりました。

というわけで、9月になってから、お腹の調子が悪い日が続いていたのです。そうした中、つい最近、近所の「手作り農園」(以前、お店の奥のトイレを使わせてもらった時に、そのグループ会社のパーティーのような写真を見たのですが相撲取りのように大きな身体に変身したヘンリー4世のような男が経営者にいたようです〜最近、その大男がヘンリー4世だと気がつきました)という健康食品のお店では、つい最近お米5キロを買って、最初、おかゆを作ったのですが、なんか変な味だと思って、次にお米をといだ時によく臭いをかぐとひどく薬臭かったので、加工食品を含め他のものも臭いを嗅ぐとラーメンの麺の臭いがおかしかっり、他にもおかしいものがあったりしたので、多くを返品しました。袋を開けたものはみなダメだと断られましたけど。お米は最初は他の1キロ入りのもの4個となら交換するとかってことでしたが。。。そのいろいろな産地の1キロ入りもきっと同じように薬品入りの可能性があるのでわたしは断りました。きっと、上のシバの女王が意地悪をしているのでしょうから。お米のお金は大きいのでわたしもできたら返してほしいと言ったら、返せるかどうか相談しないといけないとのことでした。その後、店員さんから電話で返金しますと電話がありましたがまだ行っていません。

また、スーパー◎◎◎では、わたしが買い物に行く度に「シバの女王」らしき人(新生ヴィーナスに化けていたり)や(一度は孫正義に似たアルバート公もいました)に食品売り場で出会ったり、レジの店員になっていたり、また田中裕子に似た人(つまり同じ「シバの女王」)が店員にいたこともありました。

つい先日は、スーパー◎◎◎が危険そうなので、最近あまり行っていなかったスーパー「ピーコック」にも行ったのですが、商店街で買った食品をカートに入れて片方の手で持ちながら、スーパーのカートも押していたのですが、ついうっかりと、自分のカートのほうを2Fの売り場で置いたままにして1Fのレジに降りていってしまったのです。すぐに気がついてレジの人に事情を言ってカゴをレジに置いて2Fの売り場にエレベーターで上がろうとしたら、わたしの話を聞いていたらしき女の人が慌ててエレベーターで2Fへ先に上がっていったようでした。わたしはしばらく待ってからエレベーターに乗って2Fに行ったのですが、その時には、すでに、どこを探してもわたしのカートはなく、変だなあと思って店員さんにそのことを言うと、1Fのサービスカウンターで預かっているかもしれないから行ってみてくださいとのことでしたので、また1Fに降りて聞いたのですがありませんでした。それで、1Fの売り場でやや大きめの声で、「そんな〜、わたしのカートが無くなるなんておかしい、おかしい!集団ストーカーにあっているから毒でも入れられたら怖いわ〜!」とちょっと騒ぎました。そしたら、2Fから店員さんが降りてきて2Fで見つかったからと言ってきました。わたしが「でも、さっき全部見た時にはなかったんですよ〜!おかしいですね〜!!」と言ったら「ええ、そうですね。」と先ほどの店員さんも認めていました。

結局、2Fにカートが置いてあったのですが、きっと、その間、約10分間くらいの間に、従業員入り口の内側で、商店街で初めて行ったお肉屋さんで買ったものに、わたしという標的が定まっているために、そうとう強い毒を入れられたようです。しかし、商店街の豆腐屋さんや、八百屋さんにも先回りされていたらしく、そこで買ったものもちょっと変だったので全部捨てました{こちらは他のお客も来る可能性があるので微量の毒か農薬が混入されていたような}。帰って、ヒレカツを出してみたら、なんだか色が黒っぽくなっていて(キツネ色だったはずなのですが)、あれ〜おかしいな〜と思ったのですが、端っこを切って食べてみると何ともなかったので、夕食に食べたのです。すると、6時間くらい経って深夜から、気持ちが悪くなり、ずっと喉の奥の頭のほうというか鼻の奥のほうから口にものすごい毒性の薬品のように苦くて口がしびれるような痰がしょっちゅう出てきたり、胃のほうからも同じくような嘔吐液がしょっちゅう出てきて、結局、夜中の12時頃から朝までずっとうがいを頻繁にしていて一睡もできませんでした。結局、前日、買い物の帰りをタクシーに乗ることにして買ってきていたミネラルウォーター2ダースのうち、2L入り4〜5本くらいを使いました。(水道水にも毒が入れられていて、5千円くらいの浄水器を買ってきて取り付けたのですがダメでしたので)しかし、水道水のほうは昨日から大丈夫になりました。(多分、いつも、わたしの援護をしてくれている勢力のおかげだと思います)

ピーコックは、4〜5年くらい前に一度店舗を閉めて建物を新築したのですが、その頃から店員さんが全員入れ替わり、わたしが中学の時の松原先生という家庭科の先生によく似た人がいたので、松原先生にしては全然年をとらず、返って若返ったかのような感じの、でも40歳代くらいの感じの人だったので気になっていました。というか、レジの人4〜5人くらい全員がロングヘアーで髪を後で一つ結びにして肩の下くらいまで垂らしていたのでなんかヘビみたいで気味悪かったのです。松原先生の実家のお父さんは島根県の教育界の権威だと以前、山崎先生のところに行った時に聞いていましたが、やはり、アングロサクソ脳族の大物家系のようです。それで、最近はやはり、あの松原先生によく似た人は本人だったのだろうとは思っていました。でも、久しぶりに不意打ちを食らわしてピーコックにいけば、大丈夫だろうと思っていましたが甘かったようです。そういえば、ピーコックに入る前に道で5歳くらいの男の子を連れた新生ヴィーナスらしき人とすれ違ったので、きっと、すでにいろいろ指示してあったのでしょう。そこで、お雑菜もいろいろ買ったのですが、買った当日に、先ほどのヒレカツと一緒に少し食べたのですが、これにも無味無臭の毒が入れてあったような感じでしたので、残りは全部捨てました。


それから、◎◎◎スーパーで買ったうどんやラーメンなどの麺類では日清製粉や讃岐うどんはスエたような臭いがしてダメでした。米なども水にかしておくと、半透明になるはずがチョークのように白くなって変でした。おそらく、サタニストたちはどんなパッケージでもレプリカの袋を印刷して、それに毒入りの米を入れたりするのでしょう。マルちゃん(東洋水産)の麺、バリラのスパゲティー麺なども同じくスエたような臭いがしてダメで返品しました。

また、コンビニで買った中国産の冷凍ほうれん草やキャベツなども農薬の濃い臭いがしたので会社の人が来てくれたので返品しました。でも、会社の人たちはみなサタニストの支配下にあるようで、検査では何ともないし、社員数人で臭いを嗅いだりしたが何ともなかったとか言って電話してきましたがウソです!!

今日の夕食に、だいぶ前(といっても9月初めだったかな?)に買ったものなので大丈夫だろうと思って、ハウス食品の「3歳からの野菜カレー」(パッケージには寅の子の絵が大きく描かれていました)というレトルトカレーを食べたのですが、それにも毒が入っていたようで、ノドのあたりがキリキリするようで体調が変です。正露丸を飲んで、水を多めに飲んで対処していますがどうなるやら。。。??

要するに、日本(世界中かも?)では、わたしは、いままでは風俗営業のお店だけがヤクザに「みかじめ料」(めかじめ料)を払って営業させてもらていると思っていましたが、すべての企業、JA(JA日向は特に)も、商店なども、およそビジネス、商売をするにはアングロサクソ脳族の利権配分の傘下に入って、何らかの形でみかじめ料を払い、アングロサクソ脳族の命令を忠実に聞くというシステムになっているようです!!!なので、イルミナティにも入らされている人がほとんどなのでしょう。

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みかじめ料 - 語源由来辞典

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上の三大ヤクザの組長には、最近はヤハウェ王族が表面上のボスとして据(す)えられ(もちろん強制されて不本意ながらですよ!)、裏の真のボスはすべてウィンザー朝と重複する血流のアングロサクソ脳族の皇室関係者(旧華族も含めて)です!その頂点にヤクザの大姉御(おおあねご)がまさに岩下志麻でもある『シバの女王』(=ヴィクトリア女王=わたしの偽姉・山根郁子*)ということです!!!

* おそらく、わたしの本当の姉が1歳くらいの時にアングロサクソ脳族の赤ちゃんと取り替えられて入れ替わり、その後、偽姉は18歳で東京に就職し、5年後にまた島根にリターンした時に入れ替わってきた(2014.10.06 加筆:あるいは、『シバの女王』の最高の人工知能を移植された)のでしょう。だって、みんながビックリするぐらい随分と洗練されてきれいになって帰ってきたのです。メガネからコンタクトに変えたからだ本人が言いい、ウチの両親もわたしもそうだと思い込まされていましたが。。。多分、この時に「ヴィクトリア女王」に入れ替わったように思われます。

何年か前に(5〜6年前?)、東大の農業試験場(茨城か千葉だったような?)で毒になるような農薬を使って育てられた野菜が近隣に販売されていたとニュースになりました。ミスでなったと弁明していましたが、そうではなく、ほんとうに毒入り野菜を育てる研究をしていたのでしょう。また、3〜4年前にはスイス発の日本の野菜には毒が入れらているという告発のブログがネット上にありました。

このようなことから考えても、アングロサクソ脳族たちはずっと昔から農薬を使い出したことからして変なのですが、さらに微量の毒入りの野菜を販売するなどして消費者の健康を害したり、寿命を縮めさせたりしているのではないでしょうか?今のわたしは特にブログで彼らのことを暴露しているので、集中的に狙われているのは確かですが、それにしても、買い物客はわたし一人だけではないし、他の人たちも一緒に買い物をしているのです。

また、加工食品には、以前から添加物がたくさん使われているのです。これらも癌などが増えている要因だと思います。一方、アングロサクソ脳族たちは自分たちの食べるものは無農薬栽培の農家に作らせて、無農薬野菜や無添加の加工食品を扱ったりする会社を経営したりしています。『マザーズ』という会社はまさに、あのスズメバチや恐竜の女王=マザー=天照大神の『シバの女王』が経営しているのです。(株式市場のマザーズほうもあるらしいです)

< P.S. >

中国産食品の安全性 ウィキペディア

これらの中国で起きてきた食品汚染が、日本や世界のあらゆるところで、アングロサクソ脳族のヤハウェ系(人間)への攻撃行為の一つとして行われてる可能性があるのです。中国はサタニストの食品攻撃戦略の「先駆的な雛形」*としての実験場となっていたのかもしれないのです。そして、きっと、『シバの女王』は、今までの農薬・添加物漬けにも増して、このさらなる恐怖の攻撃を世界に飛散させていくつもりでしょう!!すでに、もう始まっているのかもしれません。

*先駆 - goo辞書
ひな‐がた【雛形】- goo辞書

そして、アングロサクソ脳族やサクソン系や裏切ったヤハウェ系などのイルミナティのメンバーたちには、どの食品が安全であるとか知らせているようです。(まあ、ほんとうのロスチャイルド家の人々のよう歴史的にやむおえない理由があって隷属させられてきた場合は裏切りではないのですが、それに、彼らは今アングロサクソ脳族たちと戦っていますので知らされていないはずです。)

マクドナルドはヤハウェ系企業であり、アングロサクソ脳族の標的にされて、経営陣や従業員(関連企業や工場も含めて)の中にアングロサクソ脳族のスパイ工作員がけっこう入り込んでわざと悪い事をしている可能性があります。

(日本のKFCは田部陽子が経営者ですが、中国や米国ではヤハウェ王族が経営しているのでしょうか?どっちにしても、必ず、アングロサクソ脳族が経営陣に無理やり入って来たりするようです。)


中国の食問題・権力者は特別食品/庶民は毒入食品/監査前隠す/腐りに消毒スプレー

メーカーの問題だけでなく、輸送途中で商品を入れ替えられたり、店で商品を入れ替えられたりすることもあるという。まさに、わたしの例でもこれらすべて、つまり、生産者やメーカー・輸送業者(トラック運転手も含めて)・店の販売員・調理場の雇われコックなどの問題がいろいろに組合わさっていると考えられます。イルミナティの工作員たち(高位のクロカモも含めて)はどんなところへでも楽々侵入できるようになっているようですから。

食の安全・安心財団の唐木理事長とかいう人の中国輸入食品への安易な太鼓判は、決して鵜呑みにできないと思います。日本の企業の厳しい監督の下に安全が守られているとかいっても、企業自体がアングロサクソ脳族の経営者がほとんどですし、輸入時の検査機関にしても同じで。。。残忍な『シバの女王』の絶対命令には逆らえないのですから。

また、日本のJA(農協)の幹部も職員もほとんどアングロサクソ脳族たちやサクソン系なのですから、基準破りの危険な農薬や毒を使ったりするように『シバの女王』たちから命令されれば、JAは柔順に従うでしょうから、そうなると、農家もうまくダマされたり、圧力をかけられたりして、従わざるを得ないと思われます。
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Commented by Ulala-lov at 2014-10-06 12:31
上の本文(昨日の文にもオレンジ文字でちょこっと加筆!)に、<P.S.>を追記しました!!みなさんの食に関わる重大なことなのでぜひ読んでニャン!??

'うららおばさん' のほうは、寅の子・カレーの毒にも負けず、なんとか生き伸びていま〜す!我ながらどうなるかと一時はとっても心配だったにゃ〜 ??
by Ulala-lov | 2014-10-05 22:40 | サタニストの攻撃 | Comments(1)