松平家康(人間)→(本能寺の変)→徳川家康(アイゼンベルグ) 1

2014−07−19


<祖父『松平清康>


<父親『松平広忠』>


<家康の祖母「於富の方」、「於万の方」=「華陽院」、「源応尼」>

(引用)「はじめ、三河国城主・水野忠政*に嫁いで水野忠重、於大の方ら3男1女を生む。ところが、隣の岡崎城城主・松平清康がその美しさに目をつけて、松平氏が水野氏*を破ったときの講和条件として譲り受けたといわれている。(←逆の可能性あり!水野氏が松平氏を破り、その講話条件として松平清康が於富の方を正室に迎えさせらるハメになったのでは?!)清康の死後、於富の方は星野秋国*、菅沼定望**、川口盛祐***といった三河の諸豪族に次々に嫁ぐが、いずれも夫に先立たれている。その後、駿河国の大名今川義元を頼って駿府に入り、出家して源応尼(げんおうに)と名乗る。」

水野氏については後日の記事:三河国城主「水野氏」、その祖先と子孫で詳しく説明しています。

星野氏_武家家伝 ・・・清和源氏・南朝派(アングロサクソ脳族系)
星野秋国(備中守)・・・備中は岡山県西部で古代から重要な拠点であり桃太郎伝説(実は、悪い鬼たちだった桃太郎軍団)のある鬼ノ城総社市(そうじゃし)があります。
菅沼氏_武家家伝・・・清和源氏・土岐氏流
*** 川口盛祐(もりすけ)=川口宗勝(むねかつ、1548~1612)・・・源氏でしょう!!!後々、江戸時代になると子孫は加増されたり、長崎奉行や江戸町奉行になったりして大いに繁栄しています。(アングロサクソ脳族系)

この「川口氏」というのは、わたしが島根女子短大の女子寮にいた時の先輩の川口さんと関係がありそうです!!

川口先輩は諫早市(いさはやし、長崎県中央部にある市)の出身だと言っていましたし、川口先輩ってタレントの清水国明にけっこう似ていたような。。。今になってよく考えると、川口先輩=川口順子元外相* =登山家の田部井順子=仁摩ルーテル教会に温泉津から通ってきていた「庄司さんという男の人」=タレントの清水国明=サクスコーブルグゴーダ公カール・エドゥアルト=ムッソリーニで、象二郎系のクローンたち(同一人物かも?)のようです。両性具有の人工知能付ヴァンパイアです!!(でも、川口先輩って色白で目つきはキツいけれど、けっこう可愛い顔でした。擬態か変装でもしていたのかな?)

実は、わたしは女子寮にいる時に、川口先輩に頬っぺたを叩かれたことがあります。その日はどういうわけか、いつも、わたしに冷たい榎本さん、節子さんが不思議とわたしに優しく、これから三人で一緒に夕食を食べようか食事(月〜金は料理人のおばさんたちが夕方作ってくれている)が置いてある寮の台所に入って話をしていると、突然、川口先輩がドカドカと入って来て「もう遅いから夕食いらないんでしょ!」と言って勝手にお皿の料理をどんどん生ゴミ入れの中に放り込み始めたのです、ビックリしてやや凍り付いた後に、わたしが「あっ、先輩、まだ食べてません!」と言った時には2人分の食事は捨てられて1人分しか残っていませんでした。それで、1人分をわたしが3つのスプーンとともに部屋に持ち帰って、3人で分けて食べようとしたのですが、他の二人は黙ったまま食べようとせず、川口先輩は怖そうな顔でわたしを睨(にら)んでいます。わたしもちょっと腹が立ったので少し睨み返したら、ササッとわたしの近くまでやって来て、座っているわたしの頬っぺたをバチンと平手打ちされ、わたしはビックリして泣き出しました。他の二人は「センパ〜イ、わたしたちが悪いんです〜」とか言い出したのですが、川口先輩は他の部屋に逃げていきました。今思うと、あれもアングロサクソ脳族たちの得意な三文芝居で、三人ともシナリオ通りに演技していたのでしょう。彼ら三人はわたしに夕食を食べさせないで腹ぺこにさせるつもりで、同級生の二人は先にどこかで食べていたのかもしれません。

川口順子元外相と田部井順子さんって、よく似てるでしょう? ネ!

カール・エドゥアルトの父レオポルド・ジョージ・ダンカン・アルバート(オールバニ公)ゲオルク・フォン・トラップ=ヘンリー・フォンダでアイゼンベルグ系ですが、カール・エドゥアルトは象二郎=新生ヴィーナス系のようです!

★★★そして、この「於富の方」は冨士子=『シバの女王』系だと思われます!!!

今川氏は本来ヤハウェ系ですが、今川義元は母親がアングロサクソ脳族の源氏系なので、アングロサクソ脳族です。その今川義元を晩年になって頼っていった「於富の方」は、"やはり、アングロサクソ脳族" ということです!!!(冨士子は天照大神(あまてらすおおみかみ)=『シバの女王』だし〜!)

<家康の母とされる『於大の方(おだいのかた)』=伝通院(でんつういん)>



伝通院・・・戒名(かいみょう)を見ると、「伝通院・蓉(ハスの花)誉(ほまれ)光(ひかり)岳(義理の父母を岳父・岳母とかいいますね〜)・智香*(智光)大禅定尼** 」=おそらく、『新生ヴィーナス』のクローン子孫です!!!
* わたしの高校の同級生の上野智香ちゃんは新生ヴィーナスのクローン子孫だのではないかと思います。
★ すると、鷆通院は義理の母で、家康の実母ではなかったということでしょうか?

家康の松平家はヤハウェ系だと思っていたので、母親の於大の方もヤハウェ系だとばかり思い込んでいたのですが。。。於大の方は後妻で家康の義母だったということでしょうか?

+++となると、いったい家康の実母は誰でしょうか???+++

家康(幼名:竹千代)が源氏の今川義元に人質に出されるのを救うために、あえて君主松平広忠に逆らったことにして、命をかけて(源氏と称しているものの)実は同じ平氏であった織田信秀(信長の父)に預けたということでしょうか?実際、その後、怒った今川義元は田原城に攻め込み、戸田康光とその嫡男を殺害しています。すると、戸田康光が実母の父(竹千代の祖父)ではないでしょうか?そして、おそらく、その娘『真喜姫』が家康の実母ということではないかと!

★★★ 戸田康光の娘『真喜姫まきひめ』=『田原御前』が松平家康の実母!!!


田原御前の人柄が良いのは本当でしょうが、寧々(ねね)は多分「シバの女王」だったはずで非常に陰険で策略家だったはずなので、寧々と同じように比する*のはおかしいです。毛利元就の養母「杉大方」は良い人柄だったようですけれども。

「身内に冷淡なことをしまくっている家康」とありますが、松平家康が「筑山の方」(シバの女王)を殺害させたり、その長男「信康」を自害させたりしたのは正当な理由があってのことで、やむおえなかったと思います。(後で詳しく説明します)

墓石の前に後室と書かれています。つまり、第二の正室です。

京極家などにつながっています。


源義家・・・母親は平直方の娘であり平氏の血筋
おそらく、父親の源頼義(よりよし)も、義家も平家の血筋と思われます、なので、わざと奥羽両国を制圧しなかったのでは?それで、朝廷からの恩賞ももらえなかったのでしょう。
★★★ 朝廷の放つ『ストーケロ』{ストーカー・ケロッグ}* ="アングロサクソ脳族たちのスパイ"たちは超しつこいですからね〜 何でも知っている! 013.gif 013.gif033.gif
それに彼らの集団ストーカーなんて超怖い犯罪なんですから〜〜!!!
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* ストーカーは「尾行」の意味
ケロッグは英語で「カエル」の意味。
なんかアングロサクソ脳族タコ人の地球侵略活動に通じるものがあるような。。。彼らにはモリアオガエルの遺伝子も入ってるし。自分たちのしてきた過去・現在・未来(予定)の活動を本や映画やドラマやアニメにしたりするの好きみたいですからね〜!
★このブログ内での関連記事:
ストーケロ・ローゼンバーグこと英ウィンザー朝のグロスター公ヘンリー(エドワード8世の弟)のストーケロという名前も、もちろん、このケロロ軍曹を意識していて、地球征服を企む宇宙人(タコだったけど地球に来てからカエルの遺伝子も入れた)が送ってきたカエルのストーカー(スパイ)という意味ですよ〜!

しかし〜、源義家の子孫とされている(系図に偽りがあるようです)鎌倉幕府を開いた源頼朝(=アイゼンベルグ=スメラ)と義経(ジョゼッペ)は間違いなくアングロサクソ脳族ですから!!!
このブログ内の関連記事:
(済みません!この記事は現在訂正・加筆中です)

戸田康光の息子のうち、生き残った次男の「戸田光忠」の嫡男戸田忠次(ただつぐ、1531~97)が2代目田原戸田家当主になる。

忠次の嫡男で江戸時代になって三河田原藩の初代藩主になった戸田尊次(たかつぐ、1565~1615)の子供たち:
五男…戸田忠次の次男戸田忠時(1637~1712)下野国(しもつけのくに)足利藩を立藩、江戸幕府の側用人(将軍の命令を老中に伝える役目)、宇都宮藩戸田家分家初代。
娘..水野忠保室
娘…辻◎室
娘…戸田◎室


024.gif戸田氏はヤハウェ系支族のようです!038.gif016.gif016.gif

なのに〜 結局、田原城は三宅氏031.gifに乗っ取られたみたいで残念です〜 013.gif013.gif013.gif

森氏 ウィキペディア・・・この森氏の「鶴の丸」は、鶴じゃなくて、カモの顔をしていますよ〜!しかも、クロカモじゃないですか〜!怪しい、怪し〜〜〜い!

「森」姓って、「林」姓(ジョゼッペ系)と同類でアングロサクソ脳族の名字だとばかり思っていましたが、平氏系(偽り?)と源氏系の両方があるようですね。それにしても、なんでアングロサクソ脳族たちは、こぞって八幡太郎・源義家の子孫になりたがるんでしょうかね?
しかし、森嘉朗元総理と、その息子で悪評の高かった森祐喜元石川県議はセシル・ローズやカーチス・ルメイに似ていますから絶対にアングロサクソ脳族ですよね〜!


可成の妻「えい」は「シバの女王」か「新生ヴィーナス」のようですし、可成が信長に忠実に仕えたのはアングロサクソ脳族の神「アイゼンベルグ」の計画に従っていたためだろうと推察されます。アイゼンベルグは信長が若い時に、街中で信長を観察し
、信長の才能を確信して、信長を天下統一の矢面に出し、統一させる直前に殺害して、天下を横取りする作戦を周到に練っていて、そのシナリオに従って木下藤吉郎(羽柴秀吉=豊臣秀吉)を始めとしてかなりの数のアングロサクソ脳族たちを信長軍に参入させていたようです。そして、天下統一に向かって、何よりも優先させて信長軍を勝たせることが第一であり、そのためには命も捧げさせる誓いをさせていたのでしょう。(第二次世界大戦時の天皇と日本軍との関係と同じですね!)

★★★ アングロサクソ脳族やサクソン兵士たちのコンピューター脳や身体(オオカミやスズメバチなどの遺伝子からも)には、アイゼンベルグ(オオカミのボスのように)や『シバの女王』=天照大神(=ハチの女王のように)の命令を忠実に実行する因子が組み込まれているらしいのです。

ですから、本能寺の変以降、没落する織田家臣団の中にあって、最終的には、森家で生き残った六男の「森忠政」は、徳川家康によって禄高加増の栄転をしています。

この顔が、一番、松平家康に近いのかも?
1543年生まれ+42歳で1585年の成りすまし徳川家康(スメラ)の画像です。
この肖像画は隠居時代の頃に描かれたのか、デブデブです〜!!象二郎と入れ替わっていたのかも?

につづく)




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Commented by Ulala-lov at 2014-08-24 09:19
上の本文で、家康の実母は父・広忠の正室「於大の方」としていましたが、実は、ほんとうの実母は後室の「田原御前」でしたので、上の本文に於大の方のとことから訂正・追記してあります。戸田氏から嫁いできた姫のようで、戸田氏などについても加筆しました。ぜひ、ご覧くださいマセ??ぴょ〜ん!??
by Ulala-lov | 2014-07-19 12:48 | 日本史 中世 | Comments(1)