行政主導の足かせ〜2つ (1) 香川財務事務次官(影の支配者)

2014−08−04

1. 香川財務事務次官は天皇や首相より偉いらしい!


◎財務事務次官
上のブログの危惧(きぐ)どおり、香川俊介主計局長は、下のウィキを見ると2014年7月4日付けで財務事務次官に昇任していました!!!

歴代の財務事務次官も、(鳩山威一郎元外相は?ですが)ほとんどがアングロサクソ脳族です。池田勇人元首相(=エドワード8世)、澄田智(=元日銀総裁、宅野の和田のおじいさん=隅田多恵子(旧姓:和田)=エバ・ブラウンの父親で、隅田博=三笠宮の義父)


◎主計局長
上のサイトBの朝日新聞では主計局長は田中一穂氏になっていますがサイトCのウィキでは佐藤慎一氏になっていました。???
財務省主税局 ウィキペディア・・・C

◎官房長
サイトBより、福田淳一氏がなっていました。



すでに、香川財務事務次官をトップとする財務官僚たちは今年末には次の消費税10%を決定するつもりらしいです。もちろん、裏で操っているのは『シバの女王』と東伏見慈洽のようです!!!


★★★ ザ・財務省=朝日、読売を国税狙い撃ち「財務省には逆らえない」と幹部談

読売新聞東京本社 所在地:千代田区大手町1丁目

確かに先のAサイトを見ると、確かに財務事務次官だった丹呉秦健氏は、退官後に読売新聞グループ本社社外監査役、内閣官房参与、日本たばこ産業会長などと民間・行政の両方で要職に就任しています。

こういうふうにマスメディアに飴(あめ)をやったり、ムチを振るったりして、狙った相手を徐々に支配下においてコントロールしていくんですね〜 

これって、アングロサクソ脳族の典型的な手法ですよ!!!


かなり安倍政権の政治主導が浸透しつつあるものの、霞ヶ関官僚の抵抗もかなりなもののようです。サイトDの最初のほうに書いてあるように香川俊介財務事務次官は勝英二郎 * 元事務事件あの直系とか。

★★★ ですから、財務省のトップとして香川財務次官がいる限り、安倍政権が思うような財政(=国政)の舵取りを行うのは困難なのです!この障害物をなんとかしなくちゃ!!!

* 勝英二郎=ウィンザー朝のジョージ5世の身内の間では亡くなったことにしている次男アルバート王子で、実際は死んでなどおらず密かに日本に送り込んで里親の元で別人として育てられた笹川良一であり、勝新太郎のようです。(ふたりは同一人物か、あるいは、ふたりのどちらかがクローンなのかも?)また、入れ替えられた次男アルバート王子がジョージ6世であり、エドワード7世とメアリー王妃(ジョージ5世妃)との間の子だそうです。ジョージ6世は亡くなったことにして、次に日本にやって来て、東京都葛飾区柴又の「服部半蔵」家の三男「服部俊雄」として、わたしの偽叔母(わたしの母の偽妹)服部寿栄子の一人娘である陽子ちゃんと結婚して品川区大崎の家で暮らしています。

陽子ちゃんは三人の男の子を生んで、孫も何人かいるようです。陽子ちゃんの父親(寿栄子偽叔母が二年くらいで離婚した)は高知に在住していることになっている(ウソですが)アイゼンベルグ・ヴァンパイアのようです。2011年に陽子ちゃんの携帯電話をチラッと見た画面に松永門左衛門のような和服を来たおじいさんの画像がありました。わたしの偽姉たちとの話の中で陽子ちゃんは「おじいちゃん」と呼んでいました。

十数分後に訂正:と思ったら、わたしの母の葬儀の写真集のことを想い出しました!その時の葬式に出席していた陽子ちゃんの顔と、その隣に座っていた山根光男(ジョゼッペ)の顔が非常に良く似ていました。なので、陽子ちゃんはわざとわたしに松永門左衛門の画像を見せて、自分の父親がアイゼンベルグだとわたしに思わせたのかもしれません。しかし、どうやら陽子ちゃんの本当の父親はジョゼッペだと思われます。その時のジョゼッペの顔は「ルパン3世が年をとってハゲたような顔でした。他にも、わたしの祖父朝太郎の弟「熊おじさん」(妻は多分アングロサクソ脳族)の孫でルパン3世に似た顔の龍っちゃんという私の従兄弟が出席していました。)




★★★ 2014年7月の人事では、前年に降格していたはずの香川氏(小沢派=アングロサクソ脳族)が、なんと事務次官に返り咲いたんですね〜!!

勝(英二郎元財務事務次官)派だろうが、小沢(一郎元幹事長)派だろうが、アングロサクソ脳族派であることに変わりはなく、同じことです!!!

につづく)

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by Ulala-lov | 2014-08-04 18:33 | サタニストの攻撃 | Comments(0)