地球にやってきた6人の神々(地球の真の支配者たち)2

2014−06−07

(1のつづき)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

6 人間の姿をした神々

何か変なのが、古代ギリシャ彫刻です。
古代ギリシャの彫刻は3D映像の技術で造られていた。わたしはこの10ヶ月の間に、その証拠を得て事実を明らかにした。
この2つの像は髪の毛以外は全く同じ。恐ろしいほど全く同じ。同じといってもポーズは違うけれども。例えば、この血管を見てください。脇の切り傷まで同じ。しかし、指などはわずかに動いている。毛は違う。ほんのわずかだけ脚がうごいている。特に(足の)指を見てください。全く同じ。

これについて、青銅の場合は鋳造(ちゅうぞう)でできたと言いますが、じゃあ、なぜ髪の毛だけ違うのか? 鋳造 ウィキペディア

これらはみな大理石でできた像です。ほんのわずかの時間で3Dフォトグラフのデーターベースを造って、その後、それを基にして3D加工機でフォトグラフによって造った。そういうことになるわけです。このふたつの女性像は左右反転している。実に器用に反転している。衣服もよく似ている。
脚などもよく似ているけれどもポーズは違っている。

つまり、3Dフォトグラフのテクノロジーでもって、わずかな時間でプログラム工作をしているわけ。わたしたちが今日持っているコンピューター化された3Dフォトグラフと呼んでいるものを、かつての古代ギリシャの人たちがもっていたということになる。コンピューターを持っていたことになる。細部に至るまで全く同じでポーズだけが違う。一人の彫刻家がこのような似た彫刻を2体造るわけがないのです。もし、別々の彫刻家が造ったのなら、個性というものが生まれるはずなんです。2つの彫刻にはまったくそれが(そういう差異が)ないでしょう。皆さんお気づきのように、ギリシャ彫刻はみんな同じ構成なんです。

彫刻というのは、みなさん美術館に行ってご存知のように、作家の個性が出る者なんですよね。しかし、ギリシャ彫刻の場合にはそれがないんです。なぜないかというと写真だからです。みなさんが撮っている写真と同じように個性がないんです。じゃあ、これは誰がつくったか?

神々が自分自身の姿を彫っていた。その理由を幾つか説明します。仮説ですが、どんな文化も過去との連続性が必要なんです。少しずつ発展して徐々に徐々に完成に近づいていくもの。ところが、これらの像たちは紀元前450年前後の像なんです。いきなり高度な技術が発展したのが不思議なんです。
2つ目に周囲文化が必要なんです。その像ができるまでに他の芸術が発展したり、学校、技術、デザインなどの周囲文化が発達して、その中から、そういった像が生まれるわけです。それから生活の余裕ですね〜! こうした芸術を楽しむためには生活に余裕がかなりないとできない。食う者もないような状況では芸術は生まれない。ところが、ギリシャという土地はそれほど豊かな土地ではない。それから、もう一つは、技術の伝承が必要。ギリシャの芸術が世界各地に伝わっていったというなら話は分かるんですが。ところがそうはならずに、ガンダーラだけに伝わっていった。そして、その後、ギリシャの彫刻はすべて破壊されてしまうんです。ほとんど破壊された。なぜ?

技術の伝承がないので、何百年も何千年も同じものを造り続けて、AD1600年にミケランジェロが他のものを造って、それまでのものは消えた。また、なんのためにあのような彫刻を造ったのか目的が分からない。しかし、これらの像が神自身によって、彼らの像を彫り込んだということであれば、全ての謎が氷解する。つまり、これらは神々自身の姿であった。これらの像はみんな2メートル〜2メートル50センチの背の高い白人の像。彼ら自身の等身大で造った。(それでは、ちょっと、街中で目立ちすぎるのでは?それに彼らは自由に身長を変えられるし。きっと、戦闘時には背が高いほうが有利なので、そのくらいの身長になっていたのでしょう。しかし、彫像がそれほど大きいのは、おそらく、ギリシャ征服後、エイリアンたちが自分たちを神々として人々に崇拝させる意図からなのではないでしょうか?(中央集権化=絶対主義化=全体主義化=階級社会{極端な差別社会}化のために。第二次世界大戦中の日本の天皇崇拝のように。)人々に彼らの権威を誇示するかのように、わざと大きな像を造ったのでは。。。お墓も同じ理由で巨大な墓を造ったような気がします。ヴァンパイアなので実際には死んでもいないのに。まあ、それ相応の年齢で死んだことにしないと人間たちに怪しまれますからね〜)髪だけは3Dではできないので、自分たちの持っているデーターベースを貼付けた。

7. 日本へ来た神々

龍蛇神、烏天狗(からすてんぐ)、稲荷、天照大神、聖徳太子、八幡大菩薩

◎魏の洛陽からやって来た天照大神(アマテラスオオミカミ)=卑弥呼=聖徳太子=中宮寺(ちゅうぐうじ)弥勒菩薩=ガンダーラの如来像(=梶美奈子さんにソックリですから『新生ヴィーナス』のことですね!)

天照大神(あまてらすおおみかみ)はエイリアンでした。そして、天照大神は卑弥呼でした。ナスカはエイリアンたちのハブ空港。二見、オキタマ神社はまっすぐとナスカと一直線で結ばれ、ナスカの方角を向いている。夫婦岩(めおといわ)と呼ばれる2つの岩はナスカーオキタマ神社と直角に交わる。外宮と内宮とオキタマ神社をつなぐと二等辺三角形になる。

箸墓古墳(卑弥呼の墓)は内宮と外宮との間にある。比叡山とも結ばれる。

つまり、天照大神はエイリアンであり、自由に空を飛べたということです。(天照大神=シバの女王=新生ヴィーナスですよ〜!)

中国の成都の三星堆(さんせいたい)の遺跡(三星堆博物館*)からナスカに線を引っ張っていくと、2本のラインで結ばれている。

*異星人の顔の像、目のところに暗視スコープのようなものをつけている。成都だと日差しが強いのでサンシェルターをつけているものもある。

◎邪馬台国は宇佐神社のある大分県にあった。福岡の太宰府天満宮と宮崎の西都原遺跡と宇佐神社で直角三角形ができる。距離は縦の距離は横の距離の2倍にキッチリとなっている。このように建造物を配置することは宇宙から見ないとできない。天照大神は恵那山**で生まれた。
** 恵那山
また、高千穂は西都原と宇佐神社との中間に位置している。高千穂と仁徳陵***と恵那山は一直線で結ばれている。
***大仙陵古墳

中宮寺の弥勒菩薩は3Dコンピューターマシンで造られていた。中宮寺の弥勒菩薩は薄目を空(あ)いている。ということはガンダーラの弥勒菩薩(梶美奈子さんにソックリ!)と同じ。両者は同じデーターベースを使って、3Dフォトグラフを使って造られた仏像です。

ギリシャのパセポリス→ガンダーラ→ルンビニ→プレハビアー→(105°で)那智大社
パセポリス=プレハビア=那智大社は105°=60°+45°の角度になっている。

法隆寺と那智大社は真っすぐに結ぶと法隆寺の本堂は真っすぐに那智大社を向いている。

◎中宮寺の弥勒菩薩=ガンダーラの如来像(=弥勒菩薩、ガンダーラは現在のパキスタン内)

ミロのヴィーナスとガンダーラの釈迦立蔵も同じパターンでコンピューターで造られた。


◎中国の成都→筥崎宮(はこざきぐう)に来た神(蒙古襲来の時には神風を起して戦った、軍神)=八幡大菩薩
***** 筥崎宮
(応神天皇=アナンヌキET男性が主祭神で、新生ヴィーナスとその母親のチビタコ女王?が配祀神のようです。)

西洋では軍事守護神の聖ジョージの話がある。日本でも、14世紀の元寇(げんこう)の時に、日本軍が敗退に敗退を重ねていた時に、八幡神の化身30人(白装束の)ほどが矢を射掛け、恐れ慄いた元軍は海に逃げ、さらに海から炎が燃え巡り、その中から現れた八幡神を顕現したと思われる兵船二隻が突然現われて元軍を皆討ち取り、辛うじて沖に逃れた者には大風(神風と言われた)が吹いて敗走していった。

<最後のまとめ> この地球の支配者はまさに神々であるエイリアンであるということです。我々は、もっと神々に畏敬の念をもちましょう。

とおっしゃっていますが。。。

しかし、この1〜6は、すべて天照大神(アナンヌキET女性)とクサナギノミコト=須sumera(アナンヌキET男性)や動物神たち、つまり、アングロサクソ脳族のことのようです。彼らは、ワルワル大悪魔の吸血鬼モンスターたちで人間を恐ろしく酷〜くイジメるのが大好きです。そして、残酷きわまりなく、強盗、破壊、レイプ、拷問、人間の大量殺戮を絶え間なく続けてきた、まさに人間の天敵たちです!!尊敬などできるはずがありませ〜ん!!!

つづく
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by Ulala-lov | 2014-06-07 16:35 | 宇宙人 | Comments(0)