地球にやってきた6人の神々(地球の真の支配者たち)1

2014−06−06

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

550(549改)地球(日本)へやってきた6人の神々Six

450 日本へやってきた6人の神々(地球の真の支配者たち) - YouTube

1 大蛇人間
爬虫類(龍王)人間=シュメール(ここではサクソン王族のこと)の神

◎ 琵琶湖の竹生島(ちくぶじま)の「ほうげん寺」もヘビを祀(まつ)っている。

鳳凰が住む。この島がエジプトのギザとつながっている。

クロスポイント・チャイナは非常に重要。そこから桜島ー富士山と結んだ線の上に竹ブ島がある。

出雲大社のしめ縄はヘビを表している。元々は大蛇の神社。龍蛇信仰。

諏訪大社(こちらは元はヤハウェ系のよい神社でしたがサクソン軍団に乗っ取られちゃったので。。。)のシンボルもヘビ

日本は大蛇の国

世界ではヘビ=龍(中国では)を祀った寺院は無数にある。

マヤ遺跡に祀ってあるのもヘビ。

カラコルム遺跡でもヘビ。

出雲大社(大蛇の神社だった)→諏訪大社→放言寺(竹生島)

マヤの神殿にも蛇の紋章が

カラコルム 蛇の王国

出雲大社ーナスカに向かって、きれいな滑走路が見つかる。

富士山は、もっとも古い時期に神々が使った日本へのルート。そのルート上に竹生島がある。
日本へは5度いろいろな神々がやってきている。
筥崎宮を中心とするパワフルな神々。

「龍神信仰と龍蛇神」

「龍」というのは中国の想像上の動物ですら、日本においては古代から「蛇」の信仰と結びつき、いわゆる「龍神信仰」が広まっていました。蛇は水神として信仰され、川や池沼の神として農耕の神となり、また海の神ともなり豊漁を祈り、また龍宮の神とも呼ばれてきました。その龍神信仰の中でもっとも有名なのが出雲大社の龍蛇神の信仰「龍蛇神講」です。

2 ガルーダ(鳥頭人間)=エジプトではエドフ Edfu と呼ぶ→エジプトのエドフ(地名にもなっている)

「ナスカの地上絵」

エドフ神殿(エジプト)=「宇宙へのハブ空港」からの線「モーシタイ」A

テオティワカン(アステカ文明、メキシコ)=地球上のハブ空港からの線 B

とが「ナスカの平原」で十字に交わっている。

エジプトのエドフ*の鳥頭人間の像 

*エドフ

「ガルーダーを紋章にしている国や航空会社」
ウランバートルの国章
インドネシアの国章
タイの国章
インドネシアのガルーダ航空の紋章(イラスト化したもの)

『その一族はインド神話において、蛇・龍のたぐい(ナーガ族)をと敵対関係にあり、それらを退治する聖鳥として崇拝されている。』これは猛禽類や孔雀は蛇を食べると解釈されていたことによるものらしい。単に鷲の姿で描かれたり、人間に翼が生えた姿で描かれたりもするが、基本的には人間の胴体と鷲の頭部・嘴(くちばし)・翼・爪を持つ、翼は赤く全身は金色に輝く巨大な鳥として描かれる。(ウィキペディア)

迦楼羅像(かるらぞう、中国) 日本では興福寺にカルーラ像がある。

比叡山から真っすぐ南に東大寺、興福寺があり、ハシハカ、イシブタイもある。

ワリツカ古墳→南に那智大社
法隆寺

那智大社→プレハビアの山頂→エドフ神殿  この間にできる角度がほぼ120°

法隆寺から真っすぐに那智大社とを線で結ぶと、ワリツカ古墳

ワリツカ古墳のすぐ横に金剛山『矢田寺』(やたでら)…ヤマト「明日香」文化の中心点、
西安(シーアン)=唐の都「長安」* から引いてきた線が真っすぐ矢田寺の参道を横切る。
* 三蔵法師の回想した寺がある

空海もこの矢田寺で修行をし、後に高野山に金剛峰寺(こんごうぶじ)を開いた。

八咫(やた)ガラスの「やた」は、『矢田』と書いたという説もある。

◎「王の石」(King's Rock)という巨大な丸い石。
山の上からの土砂で1/4~1/3埋まっているが、ほぼ真ん丸の球形・・・寺ができる前に天から降ってきた。

山添(やまぞえ)村にも長寿岩(ちょうじゅがん)という同じ球形の石がある。

◎奈良の興福寺の迦楼羅像(かるらぞう)の 頭に何が乗っていたのか?エジプトのエドフの鳥頭人間は女性で頭に卵(太陽です〜!)を乗せていた。(ハヤブサの頭と人間の身体をもつホルス神です〜!)しかし、迦楼羅像は男性的な顔をしている。

平安時代などの古代では高貴な人、神に仕える人たちが烏帽子(えぼし)を被っていた。外国でも、高い帽子を被っていた。(この絵はローマ教皇です。)紳士が被るという山高帽もそうですよね〜!(実際には紳士じゃない人たちが被り始めたようですが。。。つまり、蛇の頭を模しているようです。)

3 エジプトの長頭人間…エジプトの王族の頭蓋骨の頭頂部がすごく細長いのは、進化などではなく、蛇と人間と(それ以外にもいろいろな生物と)のハイブリッドした生物学的人造ロボットなので、蛇のように長い頭蓋骨なんで〜す!頭長人間の頭蓋骨は全世界で見つかっている。

腕の長い、長頭人間の謎
アクヘナテン王(ツタンカーメンの父親)のミイラは後頭部が異様に大きい。妹か姉であり妻であるネフィルティテも非常に長い後頭部を隠している。

ツタンカーメンの妹、メリタテンは非常に長い後頭部をしていたことで知られている。

ネフェルティティが長い頭をもっていたことを示す絵がある。

ツタンカーメン(テゥト王)のミイラの映像を撮ってみると、やはり、後頭部が非常に長い。

ツタンカーメンの家族 みんな頭が長い。

ツタンカーメンのミイラの腕 普通の人より長い。

エドフ神殿に描かれている鳥頭人間も腕が長い。エイリアンと思われる人々はみな腕が長い。

日本でも菩薩像の腕は長い。阿修羅像も腕が長い。日本の仏像は、みな腕が長い。

ガンダーラの仏像も腕が膝くらいまである。

2005年、ロシアのスタラプルでも長い後頭部の頭蓋骨(ずがいこつ)が複数発見された。このようなロングヘッド(長頭)の頭蓋骨は世界中で発見されている。ペルー、エジプトなどなど。

CTスキャンされたツタンカーメンの頭蓋骨は後頭部が非常に長かった。
ツタンカーメンの父親アクヘナテンも長い頭だった。彼の義理の妹も長い頭をしていた。

この頭蓋骨はスターチャイルドの頭蓋骨と命名された。口の形が三角になっている。このスターチャイルドの頭蓋骨とエドフ神殿の鳥頭人間の頭蓋骨とは似ていると思う。

イタリアで描かれた教皇の絵は人間の顔に見えない。
ペルーで発見された長い頭の頭蓋骨は、アゴが大きくて低い、鼻がない。白い顔、赤い頬、大きな耳の穴、眉がない。眉がないということは髪の毛もないということになる。異様に小さい手。

もう一枚の絵には鼻があった。修正版、それともレプリカ?

(うらら・・・絵の上部にあるキリストとマリヤのような絵は、実は、アナンヌキET男性とアナンヌキET女性なのでは?(もちろん、本当のキリストとマリヤは存在しましたが、この教皇がほんとうに信じているのはキリスト教ではなく、アナンヌキET夫妻が教祖になっている宗教なのでは?)


4 レプタリアン(爬虫類人間)

「縄文人はエイリアンの奴隷かつ餌だった。」

奇妙な土偶がある。エイリアンなので指は三本、肩にウロコのようなものがあり、爬虫類独特の皮膚をしている。(甲府にある山梨県考古学博物館)

シュメール(メソポタミア)にいた爬虫類人間の像がたくさんある。法隆寺にも同じような爬虫類人間の像がある。

山梨県考古学博物館の土偶の顔を比べてみるとよく似ている。肩幅の広いところもよく似ている。

土器の中にもエイリアンらしき者の顔が見える。

塩山市のノトさんから送られてきた土偶の目には縦線がいっぱいあり、明らかにエイリアンの目。

甲府の土偶は顔が非常に平らである。

八戸の土偶も顔が非常に平べったい。指が6本である。しかし、手袋をはめていると、指が非常に短い。実際は、両手を組み合わせているので、3本指であるということに気がついた。

マヤ、インカの神様が3本指であり、爬虫類型人間だった。彼らは肉食であり、人肉を食べて血を飲んでいた非常に残酷な神々だった。人間が自ら命を差し出すまで信仰心を作り上げていった。

レプタリアンの神様は人間の頭を食べている。この神様が3本指である。甲府の博物館にある土偶の指も3本でエイリアンであることが分かる。

日本にロケットに乗ってやってきた神はマヤ、アステカの神と同じだったことが分かり、同じタイプのエイリアンであったと考えられる。

縄文人は北アメリカからインカへのつながりをもっていた環太平洋の民族である。弥生人たちは朝鮮半島からやってきた民族をいう。

もっと驚くべき事実がある。日本人が今から5000年前に太平洋を渡って南アメリカに来ていた証拠が出てきた。縄文式土器の破片が南アメリカ(ヴァルディヴィア)で出てきた。

(法隆寺の爬虫類型人間の土偶は日本の衣服を着ているので、日本で造られたものであり)ということは、爬虫類型人間はシュメールから日本に来ている。
(特徴:目が細く、吊り上がっている。頬も吊り上がっている。口が非常に大きい。頭頂部にトサカのようなものがある。鼻の上部が非常に太い。


5 獣頭人間(トラ、オオカミ、サルなど)

有徳神社(佐賀県)ー(宇佐神宮)ー伏見稲荷ー笠間稲荷 真っすぐな線で結ばれている。

エドフ神殿は鳥頭人間の神殿だけれども、エドフには鳥頭人間と獣頭人間とが彫られている。

頭が犬か狐の獣頭人間も彫られている。それが日本に来て稲荷神社になった可能性が高い。どうして日本にはあんなにたくさんの稲荷神社があるのか?とても小さな町や村にさえもあるほどたくさんある。

とにかく、主要な稲荷神社はこれです。つまり、愛知県の豊川稲荷神社であり、これらの事実を物語っているかのようです。

豊川稲荷公式ホームページ TOP

豊川稲荷略縁起

順徳天皇 ウィキペディア
鎌倉幕府成立後、三代目の天皇

豊川稲荷 ウィキペディア
豊川稲荷東京別院 ウィキペディア
豊川稲荷東京別院


豊川稲荷の「霊狐塚」がすごい:デイリーポータルZ


豊川稲荷の「霊狐塚」がすごい 続編:デイリーポータルZ

奈良県明日香村にあるキトラ古墳の内部には、とても奇妙な絵が描かれている。獣頭人間たちです。
狐の頭をした人間、犬の頭をした人間、ライオンかトラの頭をした人間、これはトラの頭をした人間です。ライオンの頭をした人間もいる。これらの人間は遺伝子操作で造られたのか?ほとんどの絵は削られてしまっている。
牡牛頭の人間

ETの遺伝子で造られたのか?それとも、地球上の動物の遺伝子操作によって造られたのか?

キトラ古墳のキツネの頭をした人間、犬の頭をした人間、ライオンやトラの頭をした人間とエジプトの充当人間を比べてみてください。これらの人々は誰なのか?また、誰がこのような人々を造ったのか?

ドイツで発見されたライオン頭の人間の像、3000年前のもの。ライオンマンと呼ばれている。

エジプトのエドフ(トラ頭人間)を比べるとよく似ている。

ウサギ耳をして、ライオンの顔をした動物
5つの指を持った昆虫
ライオンの身体で人間の顔した半獣半人(神?)
鳥の頭と動物の身体を持った男

誰がこのような人々を造ったのか?それとも、エイリアンなのか?誰かが遺伝子操作で造ったのか?

エジプトと日本は遥かに遠く離れているのに、これらの獣頭人間たちは非常によく似ている。

(つづく)
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Commented by はやし浩司 at 2014-12-28 10:15 x
うららのアセアセ様へ

私の知り合いの方ですか?
一度、簡単でもよいですから、
身分を教えていただけませんか。
その上で、つづく対処を決めたいです。

はやし浩司
(本人)

http://www2.wbs.ne.jp/~hhayashi/
より掲示板に書きこんでくだされば、
うれしいです。
by Ulala-lov | 2014-06-06 18:54 | 宇宙人 | Comments(1)