サタニスト・ヴァンパイアの「ローゼンバーグ財閥」+「M資金」2

2014−04−12

1のつづき)


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▶1 ルーマニアのジャズフェスに出演したJohnny & Mozes Rosenbergの映像 - 空間Annex

ジョニー&モゼス・ローゼンバーグと共に、真ん中で演奏しているオレンジ色のシャツのベーシストは吉尾クリニックの吉尾先生(=エドワード8世)です!!(吉尾先生は顔と動き方の感じで判明!)今はルーマニアに逃避行ですか?他の二人の顔がよく見えないのですが、「三つ子みたい!」って撮影したブログ主さんが書いてるのですから、きっと、かなり似てるんでしょうね!クローン兄弟ですかね?やはり、エドワード8世もそうとうワルってことですネ!!!

▶2 STOCHELO ROSENBERG FLORIN NICULESCU RICHARD (ストーケロ・ローゼンバーグ、フローレン・ニコラス、リチャード・マネッティ・プゼ(パリ近郊のサントゥアン2005)

ギターを弾いているストーケロ・ローゼンバーグは、エドワード8世の弟のグロスター公ヘンリーです。ヴァイオリニスト(ヴィオラ?)を弾いているフローレン・ニコラスは、やはり、エドワード8世の弟で次男のアルバート**(しかし、ジョージ6世ではない)です。まさか、この人が笹川良一かな?多分そうかも。
**ずっと下のほうの ?? 映画『プリンス』で詳しく説明しています。

悪名の棺ー笹川良一伝のオーディオブック情報 - Febe

この表紙の笹川良一と吉尾先生(=エドワード8世)がよく似ています!やはり、このヴァイオリニストが笹川良一かも? そうであれば、このヴァイオリニスト=エドワード8世の弟「アルバート王子」が、おそらく笹川良一です。ギターをひいているのがストーケロ・ローゼンンバーグ* で、おそらく、エドワード8世の弟で三男のグロスター公ヘンリーではないかと思われます。

* ストーケロ・ローゼンバーグ インタビュー

ローゼンバーグ一族って、みんな額の生え際がM字形のようですネ〜!要するにローゼンバーグ一族=ロシアのサクス・コーブルグ・ゴータ家(額の生え際がみなM字形)でしょう!!

王太子時代のアルバート・エドワード(後のエドワード7世)とその家族(1891年)

英国『ハノーヴァー朝』=サクス・コーブルグ・ゴータ家の人々もどうやらM字形のようです。だから女性はみな額を隠してアップの髪型に結っているのですね!

★★★ だから、『M資金』=サクス・コーブルグ・ゴータ家の中でも、"『新生ヴィーナス』のクローン子孫たちの資金" ということです!!!その筆頭はきっとエドワード8世なのでしょう!!!

▶3「血は水よりも濃い?」2:遺伝は正直だ!「悪党色を好む」:Kazumoto Iguchi's blog

以前から鳩山由紀夫元首相が笹川良一の息子ではないかというのは、ネットで書かれていたので知っていましたが。。。ほんとうだったとは〜恐るべし!
つまり、笹川良一=前アルバート王子は少し知的障がいがあるのか?やんちゃなのか?で、鳩山由紀夫元首相の母を強引に身ごもらせてしまったということでしょう。また、英妃メアリー・オブ・テックのエドワード8世を始めとする6人の子供たち(死亡したことにしたのは末弟ジョンではなく次男アルバートで、しかも生存中)はみな英妃アレクサンドラ(=新生ヴィーナス)のクローン子孫のようです。

なので、先の▶1のルーマニアのジャズフェスで演奏していた3人はエドワード8世(中央)と弟で4男のジョニー・ローゼンバーグことジョージ(ケント公)(左端)とモーゼス・ローゼンバーグことジョン王子(弟で5男)のことのようです!!

そして、何かと危険な右翼の臭いのする民主党の前原誠司議員が、あれま〜、池田大作の子〜ですって〜!まさに"恐れ入谷の鬼子母神"(おそれいりやのきしもじん)ですね〜!分かってよかった〜!!!


▶4???? プリンス~英国王室 もうひとつの秘密~ - 杏子の映画生活

?? 映画『プリンス』* を最近見ましたが、エドワード8世が子供の頃に一緒に遊んだ弟アルバート王子に関するストーリーでした。アルバートはやんちゃなのか?ほんとうに知的障がいがあるのか?よく分からないのですが、アルバート王子は人目のつかないような部屋や別邸で育てられ、その後、まだ幼くして(10歳くらい?)亡くなったということでした。しかし、先のストーケロ・ローゼンバーグと共演していたヴァイオリニストがアルバート王子のようですから生きていたということです〜!(というのも、映画の最後のほうのシーンでヴァイオリンを上手にひいて両親を驚かせていましたから)

それから、ジョージ5世がロシア革命で救いを求めてきたニコライ2世に対して、第一次世界大戦中で英国王室が敵国ドイツの王族ということから英国民の非難を浴びていたことを理由に援助しないという非情な決断を下すシーンもありました。だだし、母親のマリア・フョードロヴナ(新生ヴィーナスのクローン)は、ちゃっかりと、その数年前に早々に逃避行していたので助かったそうです。

この映画ではジョンが死亡したことになっていますが、実際は次男のアルバートのようです。上のブログに13歳で亡くなったとあるので1908年に亡くなったことにしたようです。それに兄との年齢差から考えてもやはり次男のアルバートでしょう。先の「ルーマニアのジャズフェス」の動画でヴァイオリン弾いていた、あの人です〜!生きていましたね〜!

エドワードとアルバート 1908年頃
ジョージ6世(イギリス王)
ジョージ6世も、やはり、アレクサンドラ英王妃(=エドワード7世の妃=新生ヴィーナス)の子供だとか。。。

ジョン(イギリス王子)

1912年に撮影された、後列左端に立っている男の子アルバートは入れ替えられたアルバートでジョージ6世(=英妃アレクサンドラとドイツのヴィルヘルム2世(ドイツ皇帝))との間にできた子供のようです。そして、末弟のジョン王子は前述のようにモーゼス・ローゼンバーグのことで亡くなってなどいませんでした。モーゼスは肌の色をわざと黒っぽくしてアラブ人に変装しているようですね。きっと中東でスパイ工作活動でもしているのでは?

▶5Mozes Rosenberg & Ewan Bleach - What Kind of Friend(どんな友達?)

エヴァン・ブリーチもすごいM字形の額です。きっと、エヴァンも『新生ヴィーナス』のクローン子孫で親族なのでしょう!そして、フリーメンソン高位の仲間でしょう!


につづく )
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by Ulala-lov | 2014-04-12 01:02 | サタニストの攻撃 | Comments(0)