赤穂浪士47士、阪神淡路大震災と東日本大震災の発生時刻:◎時46分のカルト数字の共通点

2014−02−13



昨年末の12月14日に赤穂浪士四十七士の討ち入り〜忠義の仇討ち? その真実は!という記事を書いたのですが、その時には、なぜ赤穂浪士の数が47士だったのか気づきませんでした。しかし、その後、その47人という人数は『支那』に由来するカルト信仰によって決められた数だと気がつき、いつ加筆しようかと気になっていたところでした。ところが、さらに、つい最近、阪神淡路大震災や東日本大震災の発生時刻が共に◎時46分だったということも新(あら)たに知り得ました。そういうわけで、別記事にして、わたしの推測するところをお知らせします。


まず、『赤穂浪士47士』の47という数字は、サタニストたちのカルト信仰から来ています。古代中国の始皇帝(=象二郎)によって統一された『秦』(しん)は、Chin(しん)→ 現在の英語で『China』(チャイナ=中国)のもとになっています。そして、中国(チャイナ)は支那(しな)とも呼ばれ、この『支那』はアングロサクソン王国を意味しています。支那を47とアングロサクソン王族サタニストは数字に置き換えているようです。

ですから、赤穂藩士の吉良家への討ち入りに際しても、赤穂藩はアングロサクソン王族またはサクソン系が支配する藩であり、『秦、支那」に因(ちな)んだカルト信仰によるカルト数字として47人の藩士が選ばれていたわけです。

そして、最近の日本における大震災『阪神淡路大震災』、『東日本大震災』も◎時46分という分レベルでは同じ46分に起きているのです。アングロサクソン王族サタニストたちのカルト信仰に従った時間に起きているのです。これは、47(秦、支那、中華人民共和国のようなアングロサクソン王族(生物学的人造ロボット)による統一国家→さらにNW0による『世界統一国家(政府)』を象徴している)の「前」、つまり、47を「準備する」という意味ではないでしょうか?さらに、4は「死」、6は「ヤハウェ系」(=人間)を表し、『ヤハウェ系の死』をも意味しているのではないかと。。。

そして、これら2つの大災害とも同じ46分に起きているという一致は、自然災害での偶然の一致としてはおよそ考えられず、サタニストたちによる人工災害であったことの証明の一つになりえるのではないでしょうか?

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1995年1月17日午前5時『46分』52秒発生。

5はオカルトでは魔力が増すとされる数字。117で、11も7もアングロサクソン王族の好きな数字。

あの「阪神・淡路大震災」で本当は一体何が起きていたのか、その真実がよくわかるムービー集


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2011年3月11日14時『46分』18秒発生。

サタニストの好きな11が続きます。3は3人の金鶏(ココウモリ吸血鬼=サタニスト・トップ)悪魔?4は死、14時46分発生。

3.11震災・復興 - ニュース:朝日デジタル


★★★ まったく、これらの人工災害を起す気象兵器HAARP(ハープ)による大殺戮は、彼らサタニストたちのカルト信仰に基(もと)づく、『生け贄』の儀式であり、彼らの本来の人類(人間)を滅亡させるという目的にかなったことなのです!!!(ただし、自分たちに必要不可欠な非常に能力の高い一部の人間や、少数の3K(きつい、汚い、危険)労働力としての人間は、彼らサタニストの奴隷として残すらしいです)

とにかく、ほんとうに許しがたい事実です!!!



ところで、東北の復興はまだまだで政府の積極的な支援が一層望まれますし、民間の支援などもまだまだ必要なようです。また、阪神淡路大震災の被災者の中にも、PTSDなどの心の傷のケア、経済的にとか、住居とかなど、まだまだ支援が必要な方たちがいるようです。その他の近年起きた各地の震災、台風、洪水などの災害にも、政府や民間の支援は後々まで継続していく必要があるようです。そういったことを政府内で長期間きちんと見守って支援していく機関が必要で、またその機関が復興支援する民間のNPO団体などの支援もするとイイなと思います。もちろん、財務省による財政的な予算がしっかりついていなければできないことです。また、災害復興資金をごっそりと他に流用するような不届きな霞ヶ関官僚も何とかしなければできないことでもありますよネ!?? まあ、??の問題なんだけどね〜
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by Ulala-lov | 2014-02-13 04:21 | サタニストの攻撃 | Comments(0)