ベンジャミン・フルフォード氏は「ヴィクトリア女王」の孫か、さらなる子孫!

先の5月21日の記事鄧小平&鄧文迪も、宋三姉妹も日本でスパイ活動中!(8)の記事を書いていて、サイトの真ん中あたりの「★☆★☆★古代からつづく「象二郎-脳」は、近現代では・・・」の「◎2代目ファイフ公爵・・・」について重大な事実に気がつきました!!!

★★★ ベンジャミン・フルフォード氏=2代目ファイフ公爵自身(または、エドワード7世の子「アラステア・ウィンザー」)か、あるいは、そのクローン子孫のようなのです。

新黒龍会から白龍会を立ち上げて、日本の暗闇の勢力と闘っている(日本に帰化した)『青い目の外人』で、平和戦士たちを強力に先導する仲間と思われていた「ベンジャミン・フルフォード」氏ですが、な、なんと、ムッソリーニのことを書いていて気がついたのです。

ムッソリーニ 画像集

ベニート・ムッソリーニ:写真素材:アマナイメージズ
ムッソリーニの画像集の若い頃のムッソリーニの写真や、上にリンクしたブログ「アマナイメージズ」さんの写真と、下のベンジャミン・フルフォード氏の写真集を比べると、「まさか」でしたが、実際、非常によくムッソリーニに似ています!

ベンジャミン・フルフォード 画像集

benjaminfulford.com

Benjaminfulford

★★★ ベンジャミン・フルフォード氏=ムッソリーニ自身(ES細胞で若返った)か、その子孫ということです!


彼は「自分はアングロサクソンだけれども、世界から戦争や貧困を失くしたいし、新しい皆に良い金融システムを築きたい。」と自分のブログでよく言っていましたよね。

しかし、実は、わたしは、昔、1985年か86年頃に、お正月に名古屋から島根の実家に帰省する途中の新幹線の中でベンジャミン・フルフォードさんと会ったことがあるのです。5年くらい前(2008年頃)にベンさんのブログを読むようになって、しばらくして、そのことに気がつきました。わたしがトイレに立った後、出入り口近くで立っていると、まだ5〜6ヶ月くらいのベビーを抱いた若い20歳代後半くらいの外人さんが、わたしの前に立ち、ベビーをあやし始め、わたしと眼が合いました。なかなかハンサムな青年でした。身長はわたしと同じくらいか、やや低いくらいでした。

それで、09年に米国大統領選挙の頃に、何だかベンさんのブログでアングロサクソン側への通報みたいな言葉があったので、ビックリして、この人は本当に味方なのだろうか?と不安に思うようになりました。そして、その昔、彼と新幹線の中で出会ったことが偶然ではなかったと思えてきたのです。しかし、まだまだ、彼がアングロサクソン王族のスパイかどうか、どっちとも言えない感じでした。何しろ、フルフォード氏の「マイクロソフト社の自社製パソコンへの悪玉ウィルス流し」などの暴露は、ヤハウェ王族たちや庶民を信用させるにはもってこいの材料でしたから。

でも、以前の、わたしとフルフォード氏との遭遇が偶然ではなく意図的なものだとすると、彼は、わたしよりもよくわたしの素性や日常の行動を知っていたことになります。その情報は、きっと、サタニスト・トップたち(ウィンザー朝の王族たち)からのものだったに違いありません。ということはフルフォード氏は彼らのスパイである可能性が大ということになります。

なので、わたしは、彼のブログの記事についても、鵜呑(うの)みにすることなく多少の警戒はいつもしていました。しかし、サタニストたちは、人々にフルフォード氏を信用させるため、自分たちアングロサクソン王族たちの一部の悪事について詳細な情報をわざと流していたのです。ですから、彼のブログの記事は、真実を知りたがっていた人々にとって非常に興味のあるものが多かったのです。

しかしながら、前述のように、ベンジャミン・フルフォード氏が、英国ハノヴァー朝の「ヴィクトリア女王」の孫にあたる『アーサー・オブ・コノート』の子のアラステア・ウィンザー=ムッソリーニの"子孫か、あるいは、ES細胞移植で若返ったムッソリーニ本人" か?であると分かったからには、彼がいくら「自分はアングロサクソンでも平和主義者だ!」と言ったところで信じるわけにはいきません!

だって、アイゼンベルグが、自分の生物学的人造ロボットとして絶対にアイゼンベルグに逆らえないように造ったロボットたちなのです。ただ、『新生ヴィーナスたち』はちょっと違って反抗したりできるのかもしれませんが。そしてハノーヴァー朝やウィンザー朝のアングロサクソン王族純血種であり、遺伝子的にもタコ・イカ系を始め多くの動物の遺伝子が組み込まれた系統不明の人造人間たちなのですから。

中国-国民党政府の要職にいた汪兆銘*(おう ちょうめい、エドワード8世)も、立て前としては「和平反共救国」を唱え、蒋介石と対立したりして民衆の心をつかんでいたりしましたが、汪兆銘と蒋介石は裏側では完全に一致していました。また、アンドリュー・カーネギー(エドワード7世)も、1914年にChurch Peace Union (CPU)を結成し、戦争根絶に向けた活動を積極的に行っていたそうです。(現在では倫理に重点を置いた「カーネギー国際関係倫理協会」という非営利組織)

* 鄧小平&鄧文迪も、宋三姉妹も日本でスパイ活動中!(3)

アングロサクソン王族純血種・サタニストたちは、平和主義者を装って平和運動、民主化運動、共産主義運動(右翼も左翼も同じこと)などの組織を立ち上げ、彼らが先導して、そこに集まる平和主義者たちの動きを逐一(ちくいち)把握(はあく)して、対抗措置をとるという仕組みです。つまり、サタニストたちは、ワナを仕掛けて、そこにやって集まってきた純粋な平和主義の人々を煽動して自分たちに都合良く反政府運動などを展開させ、しかし、裏では裏切って、最終的にその人たちを迫害し、「天安門事件」のように抹殺したりするわけです。


まったく呆れた! イヤな奴らですぅ〜! ?? ?? ?? プン、プン!!!

ですから、本当の平和主義を先導する人たちにのみ従ったほうが良いです。わたしの婚約者の "タムドクもどき" を始め、本物のヤハウェ系ロスチャイルドの人々は、確かに、自分たち自身に関わることではありますが、それでも、人々の生命を大事にし、みんなが幸せに暮らせる社会になるようにと、真剣に「世界の平和」を望んで日夜頑張っています。

★★★ ベンジャミン・フルフォード氏のことはまったく残念で悲しいことですが、彼のことは諦(あきら)めましょう!
?? ??

fighting〜! 負けないゾ〜! エイ、エイ、オー!!! l (#o#) /
[PR]
by Ulala-lov | 2013-06-13 19:56 | アングロ・サクソン王族 | Comments(0)